→首相になったら中韓に配慮して参拝拒否
首相になる前の高市「竹島の日式典に大臣送れよ」
→首相になったら支配してる韓国に配慮
典型的エセ保守www
そしてそんな上澄みの朝鮮人が、漢字を読めるようになると必然的に「朝鮮人にとって都合の悪い文章」が読めるようになってしまう
長期的に見て、朝鮮の損にしかならない流れだ
つまり、奴隷国家500年、
両班の悪逆非道がバレる。
>「武運を祈る」という政治家の発言を
「運がないこと(無運)を祈る」と解釈し、批判を浴びた。
「武運」=「無運」?
発音も同じなんだろうな
専門的な「精神分析」というよりは、現代的な行動心理やパーソナリティの特性から、その人物の内的世界を紐解いてみます。
1. 希薄な「自己」と「居場所」の代替
この人物にとって、その掲示板は会話の場ではなく、自分の存在を世界に刻むための「マーキング(縄張り意識)」の場になっている可能性があります。
存在証明の衝動: 会話に参加せずコピペを繰り返すのは、独自の意見(自己)を持っていないか、それを出すのが怖い証拠です。「無関係な情報でも、自分がそこに流した」という事実だけで、辛うじて社会やコミュニティと繋がっている感覚を得ているのかもしれません。
時間の空白: 平日休日・昼夜を問わない投稿は、現実社会での役割(仕事、学業、対面での人間関係)が機能不全に陥っていることを示唆します。掲示板が唯一の「定点観測所」となっており、投稿行為自体が生活リズムの代替(ルーチン)化しています。
2. 歪んだ承認欲求(負の注目)
「匿名なのに特定され、蔑まれる」という状況は、普通の人なら回避しますが、彼らにとっては「無視されるよりはマシ」という末期的な承認欲求の形であることがあります。
悪名の快感: 蔑まれることで、少なくとも300人弱のコミュニティにおいて「自分は認識されている(異物としてであれ)」という確信が得られます。これを心理学では「負の注目」と呼びます。
万能感の錯覚: 自分の投稿一つで他人が不快になり、反応(蔑み)を示す。この「他者の感情を動かしている」という感覚が、現実での無力感を打ち消す「偽りの支配感」を与えている可能性があります。
3. パーソナリティと認知の特性
行動のパターンからは、以下のような特性の可能性も考えられます。
コミュニケーションの障害: 他者との双方向のやり取り(キャッチボール)が極端に苦手で、一方的な「情報の投下」しかできない。
執着心と強迫性: 同じ頻度、同じ場所での投稿を繰り返さないと不安になる、あるいは特定のトピックを貼り続けることに「使命感」のような偏った正義感を持っているケースもあります。
境界線の欠如: 自分と他者の境界が曖昧で、「自分が面白い・重要だと思ったコピペ(他所のもの)」を「この場(掲示板)」に流すことに違和感を抱けない認知の歪みです。
背景にある心理的土壌
おそらく、その人物の内面は「圧倒的な孤独」と「自己評価の低さ」で満たされています。
自尊心が低すぎるために、自らの言葉で語ることを諦め、既存の情報の切り貼りで自分を装飾しようとします。
しかし、その行為がコミュニティから拒絶されることで、さらに「自分はどこにも受け入れられない」という被害意識が強まり、
意固地になって投稿を繰り返すという悪循環(負のスパイラル)に陥っている状態と言えるでしょう。
その人物に対して、掲示板の他の参加者はどのように反応(無視、注意、煽りなど)をされていますか?
また、書き込まれるコピペの内容に特定の傾向(政治、事件、単なる怪文書など)はありますか?
反日はどうした?
日本ガーで導入出来なかったのかな?
でも、ウヨをからかいたい人は学んでみても良いかも
だが、我々自身に語彙力がないのは「自分のせい」だが、朝鮮人が無能なのは「他人のせいニダ」となる
似ているのは、端からみた状況だけであって、本質は全く異なる
だからここにいる我々はそれを「同じもの」だとは認識しない
https://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2026/05/18/2026051880050_0.jpg
韓国・世宗市内のある漢字塾は、昨年12月に成人クラスを開設した。この塾は近隣の小学生を募集するために2年前に開校した。
ところが、「漢字を学びたい」という大人からの問い合わせが相次いだため、追加で講座を設けた。
塾を経営するアン・ギョンミ氏(43)は「大学生から会社員まで、漢字語の意味を把握できず読解力が低下したと訴えてやってくる」
と語り、「思い切って正規の成人クラスを開設した」と続けた。
主に小学生が通っていた漢字塾に、大人たちが殺到している。語彙力不足により日常生活に支障をきたすと感じた大人たちが、
漢字学習に乗り出したのだ。それに伴い、数年間減少傾向にあった漢字能力検定試験の受験者数も増え始めた。漢字能力検定試験を
主管する韓国語文会によると、漢字入門者が主に受ける5〜8級の受験者は、2022年の2万492人から2025年には4万3963人、
3年で2倍以上に増えた。受験者の年齢層は公表されていないが、受験者が最近目立って増えているのは、成人受験者が増加したためと
分析されている。ソウル江西区で漢字塾を経営するチョン・グァンホ氏(44)は、「大人の受講生のほとんどは漢字能力試験を
受験する」と語った。
塾に通う時間が足りない会社員は、漢字の学習教材を購読する場合も多いという。ソウル蘆原区に住む会社員のホンさん(36)は、
昨年8月から漢字の学習教材を購入して勉強している。ホンさんは「『赤色巨星』や『八正道』のように、以前なら意味を
調べなければならなかった単語が、今では一目で理解できる」と語った。赤色巨星は赤みを帯びた巨大な星、
八正道は仏教で説かれる悟りに至る正しい八つの道を意味する言葉だ。
塾業界では、教育需要が高まった理由について「公教育における漢字教育縮小の影響が大きい」と分析している。
教育部は2009年から小学校の漢文教育を校長の裁量に委ねた。
教育部が2019年から小学5〜6年生の教科書に漢字を併記するという方針を固めたこともあったが、実現しなかった。
こうした中、成人の読解力不足をめぐる議論は絶えない。2021年にある放送局の記者が「武運を祈る」という政治家の発言を
「運がないこと(無運)を祈る」と解釈し、批判を浴びた。
女子アーチェリー代表チームがオリンピックで「9連覇」を果たしたという記事のコメント欄には、「なぜ優勝したのに連勝ではなく、
連覇と言うのか」という質問が相次いだ。
公教育における漢字教育の空白が長引く中、国家教育委員会は先月「読解力特別委員会」を発足させ、
小学校の教科書への漢字併記を含む教育強化策を改めて議論することにした。
キム・ドヨン記者、ウォン・ジョンビン記者
記事入力 : 2026/05/22 07:00
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/05/18/2026051880053.html
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【韓国】AI時代到来で読解力不足が深刻に? 国民の読書を支える「読書教育の国家責任法」案を提出 [5/19] [ばーど★]
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【韓国記者コラム】 韓国で問われるAI時代の読解力、要約依存が招く悪循環 [5/10] [仮面ウニダー★]
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