ICC制裁で非難声明
時事通信 政治部
当たり前
ハッキリ言わない敵前逃亡高市早苗
卑怯者
だからキンペー幸福の国からは絶対に出て来ないでね
1947年 共産党軍対国民党軍 南京大虐殺
1949年 東トルキスタン共和国侵略、占領、大虐殺、近年も40回以上の地上核実験や強制堕胎で民族浄化継続中
1950年 朝鮮戦争参戦
1951年 チベット侵略、占領、大虐殺、民族浄化継続中
1954年 金門島の守備に当たっていた台湾軍に対し砲撃
1955年 一江山島を侵略、占拠し、台湾軍の指揮官である王生明は手榴弾により自決
1958年 大躍進政策で3000万人餓死←少なく見積もって★
1958年 台湾の金門守備隊に対し砲撃を開始、44日間に50万発もの砲撃を加えた
1959年 インド侵略(中印戦争)アクサイチン地方を占領
1965年 台湾との間で三つの海戦 東引海戦 東山海戦 烏丘海戦
1966年 文化大革命1000万人以上の大虐殺開始←少なく見積もって★
1969年 珍宝島領有権問題でソ連と武力衝突
1973年 中国軍艦が佐渡島に接近、ミサイル試射
1974年 ベトナム、パラセル諸島(西沙諸島)を軍事侵略、占領
1976年 カンボジア、クメール・ルージュによる大虐殺を強力支援
1976年 第1次天安門事件 民主化を求める2万人近くの群衆を警官隊が襲撃
1979年 ベトナム侵略(中越戦争)、中国が懲罰戦争と表明
1988年 スプラトリー諸島(南沙諸島)を軍事侵略、占領
1989年 天安門事件 学生達を虐殺
1992年 南沙諸島と西沙諸島の全てが中国領土と宣言
1995年 フィリピンのミスチーフ環礁を軍事侵略、占領
1996年 台湾総統選挙恫喝、台湾沖にミサイル攻撃、米空母2隻が出動
1997年 フィリピンのスカーボロ環礁の領有を宣言
1997年 日本の尖閣諸島の領有を宣言
2003年 スーダンのダルフール大虐殺を強力支援
2005年 日本EEZ内の天然ガス資源を盗掘
2008年 チベットで200名以上が虐殺、弾圧される
2009年 広東省の玩具工場で強制労働に従事するウイグル人が銃殺、撲殺される
2010年 尖閣漁船体当たり事件 資源禁輸や邦人拘束など理不尽な報復措置を行う
2012年 日本の尖閣国有化に逆恨み、大規模反日デモで破壊行為を行う
【河村直哉の国論】南京「30万人」固執する中国は「モンゴル人30万人」を虐殺した 文化大革命…今なおチベットなどジェノサイド
たぶんおれのほうがあいつらより中国に詳しいと思うよ
嫌なことみたくないことは無かったことにする国やから
そういや、もう10年以上「侘び寂び」という言葉を聞いてないな
ヤベえよな、まじエグい
いちいちこっち見んな
カス暇人
キッショ
歪な世界から他を観ても、歪にしか観えないぞアホ
俺も韓国きらいだから関わらないし
そもそも関心持たなくていいからw
こういうムスリム好きで
日本イジメが好きな低能くらいだろうw
国民だろうが戦争じゃなかろうがジェノサイドはジェノサイドだから
島国日本は閉鎖社会で和を重んじて
大陸文化は陸続き侵攻で殺るか殺られるか
国民性の違い
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2026年8月24日、中国のSNS・小紅書(RED)に「日本文化を知れば知るほど、日本社会のいびつさを感じる」と題した投稿があり、
中国のネットユーザーの間で話題になっている。
投稿者は、「筆者は昔からACG(アニメ・漫画・ゲーム)文化の愛好者である。その影響もあり、日本に憧れ、日本で暮らしたい、
日本の高校に通ってみたいと思っていた。しかし、日本文化を紹介する動画を見れば見るほど『何だかおかしい』と感じるように
なった。もちろん、ネット上の動画だけを見て判断しているので、現実とは異なる部分や偏りもあるのだろう。
それでも、アニメや音楽を除けば、日本に対する好感は次第に薄れてきた」とつづった。
続けて、「何でも『かわいい』で済ませる文化や、周囲と違うだけでいじめの対象になってしまう空気には強い違和感を覚える。
学園ものの少女漫画では、いじめを受けた主人公が、優しさによって相手を許すという定番の展開に一体どんな意味があるのだろうか。
傷つくのは結局自分である。なぜそこまで周囲に合わせることが求められるのか。自分の気持ちを飲み込み、さっきまで自分を
傷つけていた相手と何事もなかったかのように談笑する。それで何が得られるのだろうか。
仲間意識なのか、一体感なのか。それほどまでに周囲と同じである必要があるのだろうか」と問い掛けた。
また、「少女漫画の恋愛も社会に出る前だけの幻想のように思える。作品の中では主人公たちは純粋で一途に恋をする。
しかし現実では、社会人になると多くが別々の道を歩み、仮に交際が続いても、漫画のような濃密な関係ではなくなることが多い。
漫画の純愛と、現実の日本で決して低くない不倫率との落差は、皮肉なほど大きい」と指摘した。
さらに、「日本はエンターテインメント産業が非常に発達している。日本のバラエティー番組を見ていると、出演者に対して下品で
面白いとは思えないようなイジりをする場面が少なくない。私は何が面白いのか理解できないが、からかわれた出演者本人は笑顔で
応じている。本人が本当に楽しんでいるのかは分からないが、見ていて恐ろしく感じる。『みんなで笑っているから面白い』
という空気そのものが笑いになっているように思えるのである。これも『周囲に合わせる』という文化なのだろうか」と言及した。
その上で、「日本ではエンターテインメントへの刺激が年々強くなり、人々もそれに慣れてきているという話も耳にした。
このままでは、笑いを求めるための演出はますます過激になっていくのではないかと思う。さらに、日本社会は外の世界で何が
起きているかよりも『隣人が何をしたか』『全国で最もかわいい制服ランキング』『おにぎりの食べ方10選』
『女子力を高めるテクニック』といった話題ばかりに関心を向けているようにも感じる」と述べた。
そして、「一部の価値観については、病的なまでのこだわりや迎合が見られるようにも思えて怖い印象もある。最近は、日本は
暮らす場所というより、旅行を楽しむ場所なのではないかと思うようになった。もちろん、筆者自身が日本文化を十分理解して
いないだけなのかもしれない。だからこそ、知れば知るほど違和感ばかりが目につくのだろう。そうした文化も、一つの価値観として
尊重すべきなのかもしれない」と論じた。
これに対し、中国のネットユーザーからは
「日本のアニメって、現実には存在しないものへの憧れがたくさん詰まってる気がする」
「日本の作品って、実写でもアニメでも全体的にすごく抑圧的な雰囲気がある気がする」
「日本は空気を読むことがすごく求められる国だし、下品なものに対して妙に寛容というか、正当化されがちな国でもあると思う」
といったコメントが寄せられた。(翻訳・編集/岩田)
https://www.recordchina.co.jp/b990449-s25-c30-d0201.html