2 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:gvjoyXXx 2026/08/25(火) 13:06:29.94
<丶`∀´> 在日キャベツ作品ニダ〜
3 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:8BjRp3CV 2026/08/25(火) 13:15:59.69
もう他界されてるから分からんけど
駄作って思ったんじゃないの
駄作って思ったんじゃないの
4 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:7hJq1OHG 2026/08/25(火) 13:18:19.61
手塚治虫が在日朝鮮人じゃないなら、内容は疑わしい
マンガとしての出来は別にして
マンガとしての出来は別にして
7 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:7iIPCKD+ 2026/08/25(火) 13:22:17.92
日本人が受けてきた被害には目を向けてなさそう
差別にはなにかしらの原因理由の積み重ねがある
いまの外国人問題みればよくわかる
差別にはなにかしらの原因理由の積み重ねがある
いまの外国人問題みればよくわかる
9 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:PWO74Ux7 2026/08/25(火) 13:29:47.31
>>1 本人が死んでから再出版は本人の許可は無しで当たり前。
10 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:78ka7MN0 2026/08/25(火) 13:39:44.91
?
コリアン差別の決してない暖かな、ハッテンした祖国に帰れば
すべて解決する問題なのにいまさら何を?
コリアン差別の決してない暖かな、ハッテンした祖国に帰れば
すべて解決する問題なのにいまさら何を?
14 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:ZeIgfYmK 2026/08/25(火) 13:56:34.62
これは教科書に載せるべきでしょう
毎年感想文を書かせて優秀者には日王が表彰すべきだろう
毎年感想文を書かせて優秀者には日王が表彰すべきだろう
20 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:8lMZ5LbJ 2026/08/25(火) 14:55:53.10
とんでもない時代だった
23 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:p5tHrzwn 2026/08/25(火) 15:08:38.85
読まないと分からんが差別以外の
在日の実態が描かれてるならいいが
一方的な被害ヅラみたいなものならどうかねぇ
在日の実態が描かれてるならいいが
一方的な被害ヅラみたいなものならどうかねぇ
25 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:UANRZaz/ 2026/08/25(火) 15:25:14.81
>>1
ブラックジャックの読み切り完結方式は少年チャンピオンの編集長の方針だったし
劇画ブームでゴルゴ13の影響が大きいだろ
手塚治虫は火の鳥ヤマト編みたいにコンセプト間違ってる作品も多いが
1968年の金嬉老事件その後の展開を手塚が知っていたなら絶対に在日差別漫画など描かないし
知ったからこそ作品を封印してたんだろ
ブラックジャックの読み切り完結方式は少年チャンピオンの編集長の方針だったし
劇画ブームでゴルゴ13の影響が大きいだろ
手塚治虫は火の鳥ヤマト編みたいにコンセプト間違ってる作品も多いが
1968年の金嬉老事件その後の展開を手塚が知っていたなら絶対に在日差別漫画など描かないし
知ったからこそ作品を封印してたんだろ
ガンダムの富野由悠季のように、
多くの作品こなしてきた原作者は
自身の失敗作を忌み嫌う傾向が強い
26 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:SyN9WJ7K 2026/08/25(火) 15:26:06.11
>>1
いや火の鳥太陽編の主人公のクチイヌは百済の王族っていう設定だっただろ
もちろん日本語はペラペラ
いや火の鳥太陽編の主人公のクチイヌは百済の王族っていう設定だっただろ
もちろん日本語はペラペラ
27 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:I526D3xP 2026/08/25(火) 15:30:29.16
朝鮮人・韓国人による日本人差別も描かなきゃ片手落ちだけど、当時から今までその発表は左翼が許さないから、手塚が封印したのは当然。
28 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:3MLT+sza 2026/08/25(火) 15:35:24.32
赤塚不二夫のココロの親分、実は在日キャラ
34 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:quGdaT5i 2026/08/25(火) 15:50:20.93
在日問題の漫画の描き方・視点は間違ってたって遺言とかありそう
35 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:WASn+yHi 2026/08/25(火) 15:54:16.78
本来の「在日」の定義
1910年の韓国併合や台湾の統治によって、朝鮮人や台湾人は法律上、同じ日本の国民になりました。
その時代に、仕事や動員で日本本土に移動してきて、1945年の終戦時に日本に残っていた
約200万人の人々(そして帰化しなかった最終的に残った約58万人)が、本来の在日(特別永住者)です。
戦後の密入国者在日(1940〜50年代)
戦争が終わった後に、朝鮮戦争の戦火などから逃れるために命がけで海を渡ってきた人々です。
彼らも元々いた在日のコミュニティに混ざり、のちに合法化されていきました。
出稼ぎ在日(1980年代〜現在):
技能実習や特定技能という出稼ぎ外国人労働者です。
36 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:kjODJDNd 2026/08/25(火) 15:54:36.81
朝日新聞他が造りだした虚構の知見を元に描かれてた訳だからな。
さすがの手塚治虫先生をも騙してた朝鮮人とパヨカスは死んで詫びろ。
46 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:/bYD8BBt 2026/08/25(火) 17:02:40.00
手塚の影響でヒトラーがユダヤ人だと思ってるやつ多い
48 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:WASn+yHi 2026/08/25(火) 17:14:51.23
1800年代メキシコなんかもそうだけど…
米国から併合されたら米国人になれたが
白人じゃないと迫害され殺されるのです
それでも国境を越えて米国に行きたいだ
49 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:u1PWb8jf 2026/08/25(火) 17:21:13.07
不本意に描かされたからだよ
手�恷。虫の短編を復刻したこと。そして、6名の識者による多面的かつ精緻な解説を併載したことだ。
【画像】手塚治虫が半世紀にわたって“封印”し続けた幻の作品…『ながい窖』を画像で見る
この周到な構成により、今こそ読まれるべき作品のメッセージをはじめ、当時のマンガ業界における手�怩フポジション、
作品テーマと社会背景との関係、日本の近現代史が孕む「在日」問題などを、立体的に把握することができる。
この『ながい窖』は、『サンデー毎日』1970年11月6日増刊号に掲載された。在日朝鮮人であることを隠した主人公の家族を軸に、
戦時下の歴史や差別の問題に一石を投じた、社会派の50頁の作品だ。同誌70年11月8日号の広告には「大人が子供のマンガ雑誌を
読む時代は終わった!」という惹句が躍る。60年代後半に青年向けの劇画や少年誌のスポ根ものが流行する中、
「マンガを卒業しない大人たち」が増加していた時代状況がよくわかる。
だが、この時期の手�怩ヘどん底にいた。他のマンガに加えて特撮にもファンを奪われ、漫画家としても虫プロの経営者としても
苦しんでいた。ただ結果的に、この頃に社会派の短編を描き続けた経験が、73年から開始したヒット作『ブラック・ジャック』の
題材や読み切り形式にも影響するなど、手�怩フ漫画家人生の後半を支えることになる。
『ながい窖』を唯一収録したのは72年の『空気の底』下巻。表題作は短編シリーズだが、その第一話『ジョーを訪ねた男』の題材は
黒人差別である。以後も核兵器や性の問題といった大人向けの内容が続く。ただし、いじめや差別の話は子供向け作品の時代から
一貫していた。それは『鉄腕アトム』の冒頭を読むだけでもわかる。この時期を境に変化したのはテーマよりも伝え方なのだ。
子供用の包装紙を剥いで、人物描写、コマ割り、設定など、大人向けに生々しく描く実験を手�怩ヘ重ねた。
空襲で九死に一生を得た手�怩ヘ、大半の作品で人間同士の差別や対立の愚かさを、さらにその基底にあるディスコミュニケーションの
問題を描いた。しかし、どれだけ描いても不安や不満は尽きなかったはずだ。戦争に人種差別、薬害に環境破壊、そして在日朝鮮人と、
マンガで取り上げた題材はどれも看過できない関心事だったに違いない。
手�怩ェ『ながい窖』を封印した理由は不明である。ただ、その判断自体が、当時の手�怩ニ彼を取り巻く日本社会の実態を
考えるうえで、示唆深い手がかりだと言えよう。とりもなおさずそれは、本作が復刻され、これほど注目を集めている「日本の今」
を知るための手がかりともなるはずだ。
諸方面で差別の問題が顕在化している今、本書は再読されるべき手�恪�品への貴重な架け橋である。
てづかおさむ/1928年、大阪府生まれ。46年、漫画家デビューし日本のストーリー漫画の確立に尽力した。
また、アニメーションの世界でも大きな業績を残した。代表作に『鉄腕アトム』『火の鳥』『ブラック・ジャック』
『アドルフに告ぐ』など多数。89年逝去。
よしむらかずま/京都精華大学理事長。今春、マンガの黒人描写問題に関する論考を『小松裕先生追悼論集』(雁回書房)に寄稿。
吉村 和真
文春オンライン 8/24(月) 17:30配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/b0ae5c1e7662fc453401000ff7bf9637f678a56b