卑怯者
靖国参拝拒否の説明会見さえやりゃしない
こんだけ大口叩いといてな
★首相になる前の高市「私はどんな立場でも靖国参拝する!!」
→首相になったら中韓に配慮して参拝拒否
★首相になる前の高市「竹島の日式典に大臣送れよ」
→首相になったら日本の領土支配してる韓国に配慮
円安物価高なんとかしろよカス
高市、辞めろ!!
この貧乏神がー!!
いまの戦略目標のAI半導体もITはそこにない
日本がゼネコンシステムなの丸わかり
なんでもいいの
国民が騙されるお題なら
ネトウヨはこんなの支持してるの?
それ以外は全部、中韓とチャイニーズ台北のもんで済むというwww
関係ないけど、最近ものづくり大国!とか一切言わなくなったよなw
ナショナリズムに訴えていつも通り税金鷲掴みで上級は海外に資産を逃がし家族を逃がしやがては自分も逃亡
そんなスキームに騙されるのがネトウヨw
1. 産業用ロボット・制御機器の巨人
日本は産業用ロボットのハードウェア(減速機、モーター、センサー)で世界トップクラスのシェアを誇ります。この精密な物理制御技術に最新のAIを組み合わせる動きが加速しています。
ファナック (6954):
産業用ロボット世界トップ。AIロボットを広く普及させるため、基盤ソフトウェアを一部オープンソース化し、顧客層を拡大させています。
安川電機 (6506):
ミクロン単位で力をコントロールする「サーボモーター」の世界首位企業です。
ナブテスコ (6268) / ハーモニック・ドライブ・システムズ (6324):
ロボットの関節部分に不可欠な高精度減速機において世界シェアの大半を占めます。
2. AIインフラ・スタートアップMujin (無尽):
物流倉庫や工場向けの知能化ロボット(ピック&プレース)や自律制御システムで世界的評価を受けており、日本の自動化ノウハウを牽引しています
計1094品目(自動車、ロボット、医療機器、事務機器など「最終製品」812品目と、半導体、電池、先端材料など
「キーテクノロジー製品」282品目)別に、「世界市場規模」と「日本企業の合計市場シェア」を調査したNEDO
(新エネルギー・産業技術総合開発機構)の報告です。
これによると、2020年と2021年に日本がシェア100%の製品は58品目もありました。シェア90%以上は94品目、シェア75%以上は162品目に達しています。
・「集合ニッチ」戦略
日本企業の世界市場のシェアの取り方は2つのパターンがあります。
第1は、大企業1社で複数の市場シェアを支配するパターンです。たとえばJSR(旧日本合成ゴム)は、フォトレジスト
(半導体製造の必須素材)と偏光板フィルム(液晶パネル用)で世界的リーダーとなっています。
第2は、複数の日本企業で市場シェアを支配しているパターンです。たとえば、医療用内視鏡は、オリンパス、ペンタックス、
富士フイルムを合わせると、シェア80%以上、特殊内視鏡のシェアは100%を占めています。
私はこうした日本企業の戦略を「集合ニッチ戦略」と名付けました。
国際比較をすると、中国は75%以上のシェアを支配している品目はわずかです。台湾は60%以上を支配している品目はありません。
韓国も、有機ELディスプレイ(世界市場の98%)を除けば、そうした品目はありません。
日本企業が市場をほぼ支配している分野を具体的に挙げると、まず三菱化学、三菱マテリアル、三井化学、AGC(旧旭硝子)、
旭化成、信越化学工業、デンカ、DIC、東レ、クラレ、東京応化工業など、先端化学品の分野です。たとえば富士フイルムは、
映画用などの各種画像光学用フィルム、医療用フィルム、医療機器などのグローバル市場のリーダーです。
JSRも、四日市の合成ゴム事業を完全に売却し、半導体製造に使うフォトレジストやエレクトロニクス用ファインケミカルなど先端化学材料に集中特化しています。
科学系ノーベル賞/クラフォード賞/フランクリン・メダル/ショック賞/ウルフ賞/フィールズ賞/数学ブレイクスルー賞/ガウス賞/コール賞/チャーン賞/スティール賞/ガーベル賞/
ボルツマン賞/基礎物理学ブレイクスルー賞/国際常温核融合学会賞/アーサー・L・デイ賞/ウィグナー・メダル/ジェームス・C・マックグラディ新材料賞/ジュリアーノ・プレパラータ・メダル/チャンドラセカール賞/ディラック賞/ハイネマン賞/パノフスキー賞/
ハリー・H・ヘス・メダル/ピーター・デバイ賞/ブルーノ・ロッシ賞/ブルーノ・ポンテコルボ賞/ベルント・T・マティアス賞/ポアンカレ賞/マックスプランク・メダル/ICTPディラック・メダル/
アルバート・ラスカー基礎医学研究賞/ラスカー・ドゥベーキー臨床医学研究賞/ウィリアム・コーリー賞/ウォーレン・アルパート財団賞/
ガードナー国際賞/国際ポール・ヤンセン生物医学研究賞/ショウ賞/パウル・エールリヒ&ルートヴィヒ・ダルムシュテッター賞/マイエンブルク賞/マスリー賞/ローゼンスティール賞/ロベルト・コッホ賞/ワイリー賞/BBVAフロンティアズ・オブ・ナレッジ賞/
アーサー・C・コープ賞/アーネスト・ガンサー賞/インホッフェン・メダル/ウェルチ化学賞/キラリティーメダル/クレアパターソン・メダル/グレゴリー・アミノフ賞/シェーレ賞/デービーメダル/テトラヘドロン賞/
ハインリッヒ・ヴィーラント賞/ルイザ・グロス・ホロウィッツ賞/ロジャー・アダムス賞/ヤコブ・エリク,ソン賞/V・M・ゴールドシュミット賞/WATOCディラックメダル/アルデン・スペンサー賞/
エルンスト・シエーリング賞/カルロス・J・フィンレイ賞/ギルバート・モーガン・スミスメダル/クラフォード賞/グルーバー賞/ダーウィン・メダル/ハインリッヒ・ヴィーラント賞/
発生生物学マーチ・オブ・ダイムズ賞/ハリソン賞/マッカーサー賞/EBウィルソンメダル/Golden Brain賞/ISTレディ賞/エジソン・メダル/エリザベス女王工学賞/エルマー・A・スペリー賞/ジェイムズ・ワット国際メダル/
チャールズ・スターク・ドレッパー賞/ハロルド・ペンダー賞/IRIメダル/プリツカー賞/リーフ賞/AIAゴールドメダル/IAAアカデミシアン賞/RIBAゴールドメダル/UIAゴールドメダル
合計:日本:290、韓国:2
主な原因は、低い報酬水準、過度な年功序列、そして国内の研究環境への不満です。
深刻化する分野と現状AI・先端科学分野: 韓国のAI人材流出は経済協力開発機構(OECD)加盟国中で最下位レベルにあり、高度な専門人材が純流出国となっています。
半導体・セキュリティ業界: 育成した専門家が大企業や海外企業に引き抜かれる「人材流出ドミノ」が発生し、構造的な歪みが指摘されています。
若手・エリート層: 国内の理工系修士・博士レベルの若手研究者のうち、実に約7割が「海外転職を検討している」という調査結果もあります。
冷却と宇宙線が問題あり(´・ω・`)
言ってもねぇ
やりたくてもハード買えねえよw
安倍さんの方が現実見えてい他よね
少なくとも安倍さんはどうせ競争で勝てないよ科学技術に無駄金突っ込んだりしなかった
高市総理は投稿で「現在、基礎科学の成果が一気に社会実装され、新たなビジネスにつながる『科学とビジネスの近接化』とも言える新たな時代に入っている」と指摘。世界では有力企業が先端技術分野で巨額の投資競争を繰り広げ、大学も研究拠点として大きく成長しているとの認識を示した。
その上で、日本がこうした国際競争を勝ち抜くため、AIや量子技術などの戦略技術への支援を抜本的に強化する法律として、先の国会で成立した「改正産業技術力強化法」を紹介した。
高市総理は法改正の柱の一つとして、研究開発税制の大幅な強化を挙げた。AIや量子技術などの「戦略技術領域」の研究開発に取り組む企業について、試験研究費の最大50%を税額控除できる仕組みを創設したと説明。「前例のない高い控除」を受けられるようになるとして、2027年度から認定を開始する予定だと明らかにした。
さらに、新技術の社会実装を進める企業が既存の制度や規制の見直しを求める場合には、政府内の情報共有体制を強化し、迅速な規制改革の検討につなげる考えも示した。
高市総理は「優れた科学技術力は、高市内閣が進める『強い経済』の基盤だ」と強調。改正産業技術力強化法に加え、「日本成長戦略」に基づき、産業競争力強化につながる新たな大学群の形成や、成長段階に応じたスタートアップ向け資金供給策の検討も進める方針を示した。
その上で、「日本の科学技術力を担う企業や研究者の挑戦を後押しする」として、研究開発から事業化までを一体的に支援することで、日本経済の成長力向上と国際競争力の強化を目指す考えを打ち出した。
AIや量子コンピューター、先端半導体などの分野では、米国や中国を中心に官民一体となった大型投資が進んでいる。日本政府も経済安全保障や産業競争力の観点から、次世代技術の研究開発支援やスタートアップ育成を成長戦略の重要政策に位置付けており、高市総理は、技術開発から社会実装までを後押しする政府の取り組みを改めて紹介し、国民の支持を得たい考えだ。
以下全文はソース先で
8/23(日) 17:18 FNNプライムオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ebf6eed5554f7aa4057af4b7ef992aa05f8f2a5