まぁ価格をどうするか誰を客にするかなんて店の自由だな
レディースデーとかあるし問題ないだろ
今は知らないけど、中国でもあったぞ?
店先に提示してあれば問題ないだろ?嫌なら入店しなきゃ良い
つまり任意に決めていい
その値段にしたすべてはしたものが受ければいいだけの
は な し
選ぶ権利がある。
なぜなら常連客の為にー
完全に敵だろ?
いいね
日本を超えた先進国なんだろ?
3倍くらいたいしたこと無いだろ?
おまえら、強制送還も視野に入れとけよー
売買も賃貸も中国人と朝鮮人はわかった時点でお断り申し上げております。
ほんまあいつらは嘘つきでしかない。
てた程なんだが。
そんな国には、お前が言うな、だなw
🩷中国人民解放軍1000万人を移民させ、20万人の自衛官警察官を1時間以内に全滅させるため🩷
🩷NHK民営化に逆らう高市は不要、NHK民営化という改革ができるのが小泉進次郎政権!今まで通りのNHKにしてしまう保守高市は抵抗勢力🩷
🩷全てのテレビ新聞がNHK民営化を掲げる小泉進次郎総理誕生を目指している。NHK包囲網だね🩷
🩷日本人だけのテレビ局、新聞社、労働組合連合、これら日本人ファーストの組織から日本人を追い出し外国人に渡す🩷
🩷日本人しか財務省官僚になれないと言う日本人ファーストを潰して、財務省官僚を外国人だらけにする自民党反高市勢力の正義🩷
🩷誰が総理になっても、ボコハラムを移民、増税、熊を山から下ろすために中国メガソーラーで山を破壊🩷
🩷アフリカは中国の植民地なので、アフリカ移民は全員中国人民解放軍!数万数十万数百万の中国軍が移民として日本に上陸する🩷
❤岸田の弟が移民受け入れ企業を経営しているから、岸田兄弟の金儲けのために日本人は移民に命を奪われろ❤
❤日本の領土に中国のメガソーラーというのは中国のウソで、核ミサイル発射基地が作られます❤、
❤日本から中国の核ミサイル数万発がアメリカに発射されても、アメリカは日本を核攻撃するだけ❤
嫌いなもんは嫌いなので、押し付けないでほしいですね。
この投稿を受けて、SNS上では「特定の国籍を名指しして入店を拒否するのは差別ではないか」との批判が相次いだ。一方で、トラブルの背景には、店側が外国人客に対して日本人客とは異なる価格を提示する、いわゆる「二重価格」を設定していたことが原因だとの指摘もある。
X上に投稿された店のメニューとされる画像を見ると、日本語表記で「チャーシューめん」の「並盛」が1028円とされているのに対して、英語表記の「Braised Pork Ramen」は「Normal」で1900円となっており、2倍近い価格差が確認できる。
このため、「英語と漢字の両方を理解できる中国系の客であれば、価格差に気づきトラブルになるのは自然だ」といった声も上がっている。
店側はその後、YouTubeに動画を投稿し、「日本語が理解できない方に複雑なメニューを説明することが難しい」と説明。日本語が読めない客には、別の内容と価格のメニューを用意していると説明して「外国人差別」を否定した。
では、こうした対応は、差別禁止や消費者法の観点から問題はないのだろうか。金田万作弁護士に聞いた。
●外国人に対する「二重価格」には合理的理由が必要
──店側はYouTubeの動画で「外国人を差別したわけではない。日本語が理解できる人とできない人を区別した」と説明していました。ただ、結果としては外国人客と日本人客で価格が異なる「二重価格」になっていると考えられます。このような区別は法的に問題ないのでしょうか。
外国人であることを理由に入浴を拒否したケースで、外国人一律禁止は不合理な差別だとして、不法行為(民法709条)が成立し、慰謝料の支払いが命じられた裁判例があります。
そのため、合理的な理由がないまま、外国人に対して一律に高い価格で販売すれば、法的に問題となる可能性があります。
ただし今回のケースでは、店側が一定の理由を説明していますし、入店そのものを拒否しているわけではなく、単に価格が高く設定されているにとどまるのであれば、契約自由の原則や営業の自由の観点から、不法行為とまで評価されない可能性が高いと考えられます。
(略)
●特定の国籍によって「出禁」は人権侵害になる可能性
──店側は「中国人とトラブルになることが多い」という理由で、中国人を出入り禁止にすると投稿しました。ただ、その後の動画では「現時点で中国人の方を出入り禁止にしているわけではない」「法律の問題などもあるのでこれから検討していく」と説明しています。仮に、特定の国籍を理由に入店を一律に拒否した場合、どのような法的問題が生じ得るのでしょうか。
先ほどの裁判例を踏まえると、特定の国籍を理由とする一律の入店拒否に、合理性が認められるか、社会的に許容されるかが判断基準になります。
公衆浴場のような公共性の高い施設と異なり、通常の飲食店ではより店主の意向がより尊重されます。しかし、安易に特定の国籍の入店を一律に拒否することは差別にあたり、合理性を欠くと評価されやすいです。
「中国人とトラブルになることが多い」という点についても、実際に国籍をどこまで正確に把握できているのか、他の外国人や日本人とのトラブルと比べどの程度多いのか、一律拒否以外の代替手段はないのか、といった点を慎重に検討する必要があります。
そうした検討を欠いたまま、特定の国籍のみを理由に排除すれば、人格権侵害として不法行為が成立する可能性があります。
弁護士ドットコム
https://news.yahoo.co.jp/articles/037c45be073a50d310108d50f192ea13d99e1a6f?page=1