3 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:eB6lsp8l 2026/07/14(火) 08:36:15.39
>>1
円安物価高なんとかしろよカス
極悪おばさん高市、辞めろ!!
円安物価高なんとかしろよカス
極悪おばさん高市、辞めろ!!
5 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:L0t+jAWf 2026/07/14(火) 08:50:16.42
欧米人が作詞作曲してケーポとホルホルする民族w
7 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:P222fU7D 2026/07/14(火) 08:55:12.68
曲ダンスと韓国独自のものではなく
全て米のヒップホップ系ダンスミュージック
アイドルビジネスは日本の真似
ノーベル賞ゼロのノータリンだから仕方ない
全て米のヒップホップ系ダンスミュージック
アイドルビジネスは日本の真似
ノーベル賞ゼロのノータリンだから仕方ない
9 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:cGzaIAgr 2026/07/14(火) 09:03:42.09
かつてK-POPは、韓国国内の産業からアジア市場へ、
そして世界市場へと広がっていった。
その成功は、グローバルな制作ネットワークと切り離せない。
そして世界市場へと広がっていった。
その成功は、グローバルな制作ネットワークと切り離せない。
グローバルな制作ネットワーク・・・
K−POPの「K」とは何なんだろうねえ
11 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:C+ge0kOG 2026/07/14(火) 09:05:25.59
✕アーティスト
→作詞も作曲もしない
△ダンサー
→振付しない
〇売春夫
→腰振るだけ
→作詞も作曲もしない
△ダンサー
→振付しない
〇売春夫
→腰振るだけ
12 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:wdFGV0Pi 2026/07/14(火) 09:07:38.24
韓国にも普通にシンガーソングライターはいるのに
そういうのを海外に売り出す計画はないからな
そういうのを海外に売り出す計画はないからな
K-POPは楽曲も顔面も含めて輸出用「工業製品」という話だ
13 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:HQYk2ox9 2026/07/14(火) 09:08:21.30
盗みは「韓国文化」だからしょうがないね🤭
14 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:wdFGV0Pi 2026/07/14(火) 09:11:25.26
工業製品だからこそ
世界各地から素材や部品を集めて
韓国企業が「組み立てる」のは一般的な手法なわけだ
世界各地から素材や部品を集めて
韓国企業が「組み立てる」のは一般的な手法なわけだ
その部品の一部が特許を侵害しているようなものだなw
16 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:c/e3XHdO 2026/07/14(火) 09:13:54.80
何でもパクる下等キムチ猿仕草
18 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:/5ZaItje 2026/07/14(火) 09:17:07.98
朝鮮そのものがリスクなんだから今更な話
22 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:6r4YLh1d 2026/07/14(火) 09:21:19.52
洋楽の風味をパクって切り貼りしてるんだから当然
28 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:nTNsoLY4 2026/07/14(火) 09:46:04.65
これ
相当カネ取られるぞ
相当カネ取られるぞ
30 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:cGzaIAgr 2026/07/14(火) 09:48:58.56
K−POPビジネスも綱渡りですなあ
31 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:nTNsoLY4 2026/07/14(火) 09:53:20.63
パクリこそが
毛POPニダ
毛POPニダ
41 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:UG8Klpog 2026/07/14(火) 12:07:50.42
バレたニダ
42 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:isreoawf 2026/07/14(火) 12:18:50.59
Bボクたち
Tテソコ
S世界最小・最軽量
Tテソコ
S世界最小・最軽量
43 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:37Un1GJX 2026/07/14(火) 12:30:57.46
どうせカノンなんだろ
45 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:nHwtssdT 2026/07/14(火) 12:35:36.15
ピースサインの解釈も日本の劣化猿真似
バレンタインデーの解釈も日本の劣化猿真似
黒いマスクも戦前の日本や昭和の暴走族の猿真似
そもそもマスク自体が日本の劣化猿真似
テレビ番組も日本の劣化猿真似
チーズを使ったB級グルメも日本の劣化猿真似
トンカツも日本の劣化猿真似
カレーライスも日本の劣化猿真似
即席めんも日本の劣化猿真似
缶ジュースも日本の劣化猿真似
民法刑法も日本の劣化猿真似
アニメ漫画も日本の劣化猿真似
唐揚げも日本の劣化猿真似
かき氷も日本の劣化猿真似
巻き寿司も日本の劣化猿真似
柔道も日本の劣化猿真似
剣道も日本の劣化猿真似
学校の制服も日本の劣化猿真似
ファッションも30年前の日本の劣化猿真似
メイクも30年前の日本の劣化猿真似
ドラマも30年前の日本の劣化猿真似
音楽も30年前の日本の劣化猿真似
何でもかんでも日本の劣化猿真似
バレンタインデーの解釈も日本の劣化猿真似
黒いマスクも戦前の日本や昭和の暴走族の猿真似
そもそもマスク自体が日本の劣化猿真似
テレビ番組も日本の劣化猿真似
チーズを使ったB級グルメも日本の劣化猿真似
トンカツも日本の劣化猿真似
カレーライスも日本の劣化猿真似
即席めんも日本の劣化猿真似
缶ジュースも日本の劣化猿真似
民法刑法も日本の劣化猿真似
アニメ漫画も日本の劣化猿真似
唐揚げも日本の劣化猿真似
かき氷も日本の劣化猿真似
巻き寿司も日本の劣化猿真似
柔道も日本の劣化猿真似
剣道も日本の劣化猿真似
学校の制服も日本の劣化猿真似
ファッションも30年前の日本の劣化猿真似
メイクも30年前の日本の劣化猿真似
ドラマも30年前の日本の劣化猿真似
音楽も30年前の日本の劣化猿真似
何でもかんでも日本の劣化猿真似
こう言うと「日本だって欧米をパクってきただろ!」とわめき散らすアホが湧いてくるが、
日本は他国から学んだり教えてもらった歴史や経緯をちゃんと後世に伝えてきた。
「パクリ」とは、他人が発明したものを、無断で模造し「それは俺が発明した!」と、起源捏造すること。
「学ぶ」とは、教えてもらったことに感謝して、その人の名と偉業、そして教えてもらった歴史を正しく明記すること。
この違い。
日本人は発明もしてきた。
鮮人はパクるだけ。
47 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:atKlBwlX 2026/07/14(火) 13:01:17.08
いろんなとこからコピーして貼り合わせればウリジナル曲の完成ニダ
NewJeansの『How Sweet』に続き、今度はBTSの新曲『SWIM』まで著作権侵害訴訟に巻き込まれた。
いずれも現時点で盗作が認定されたわけではない。あくまで原告側の主張であり、今後の裁判で争われる問題だ。
それでも、K-POPが世界市場で大きな存在感を持つようになった今、こうした疑惑が持つ意味は小さくない。
BTSメンバーは被告にならず
BTSをめぐっては、アメリカの作曲家3人が、BTSの5thアルバム『ARIRANG』のタイトル曲『SWIM』について、自分たちの同名デモ曲と相当な類似性があるとして訴訟を提起したと報じられている。
米ビルボードなどによると、訴訟対象にはHYBE、HYBE America、BIGHIT MUSIC、そして『SWIM』の作曲陣らが含まれている。一方で、RMは『SWIM』の作曲者クレジットに名を連ねているものの、原告側はRMを含むBTSメンバーを被告にはしていないという。
争点の一つは、『SWIM』の制作陣側が原告らのデモ曲に接する機会があったのかどうかだ。原告側は、2025年3月以降、音楽業界関係者らにデモ曲を共有し、その過程で『SWIM』の作曲陣の一部にも渡ったと主張している。
これに対し、BIGHIT MUSICは「原告側の一方的な主張にすぎない」とし、『SWIM』は「独立的な創作物」だと明確に否定。今後の法的手続きで強く対応する方針を示している。
一方、NewJeansの『How Sweet』をめぐっても、アメリカのプロデューサーおよびシンガーソングライター4人が、自分たちの楽曲『One of a Kind』を無断で使用されたとして著作権侵害訴訟を提起したと報じられた。
報道によれば、訴訟対象にはHYBE、ADOR、NewJeans、制作会社BANA、作曲家250らが含まれる。原告側は、BANA側に提出したトップラインが最終的には採用されなかったと聞かされながら、その後に発表された『How Sweet』で自分たちの制作物と似た部分を確認したと主張している。
ADOR側はこの件について、同曲はBANAを通じて収集された曲であり、現在、音源の類似性や当時の進行状況を確認しているとの立場を示している。
BTSとNewJeansの事例に共通するのは、いずれも「海外の作曲家が作ったデモやトップラインが、K-POPの大規模制作システムの中でどこまで共有され、どこで権利処理されたのか」が争点になっている点だ。
K-POPは長年、分業型の制作システムを強みにしてきた。韓国国内のプロデューサーだけでなく、アメリカ、ヨーロッパ、北欧など世界中の作曲家、パブリッシャー、トップライナー、A&Rが関わり、複数の候補曲やデモを組み合わせながら楽曲を完成させる。
このシステムは、K-POPの洗練されたサウンドと国際的な競争力を支えてきた。一方で、制作網が複雑になるほど、誰がどのデモを受け取り、誰が聴き、どの段階で不採用になり、どの要素が最終曲に残ったのかが見えにくくなる。
もちろん、「似ている」と「盗作が認定される」はまったく別の問題だ。ポップミュージックには共通するリズム、コード、メロディの型があり、流行のジャンルでは似た雰囲気が生まれることも珍しくない。だからこそ、今回の疑惑も裁判で慎重に判断されるべきであり、現時点でアーティスト側を断罪することはできない。
ただ、K-POPの楽曲が世界的ヒットになったことで、権利をめぐる争いの規模も変わった。
続きはソースで
https://sportsseoulweb.jp/star_topic/id=154144