円安物価高なんとかしろよカス
高市はとっとと辞めろ
ナフサどうすんだよ!な、フサフサ
文春オンライン
キターーーッ
ひろゆき「公職選挙法違反だね」
国民「公職選挙法違反だね」
日本 「 ウムッ! 」
とやってどこの投票所でも投票できるとかやったら利便性のいいところばかりに集中して待ち行列が途切れないのは馬鹿にでもわかる
締切を勝手に繰り上げたり、二重投票とか用紙紛失とかしょっちゅうあるし
しかも自筆させるせいで無効だの按分だのバカみたいなことやってて操作し放題
てっきり投票用紙なんか廃止して
オンライン投票してんのかと思ってたわw
勿論、ザイコは投票したんだよな?
あれだけ日本で参政権欲しがってたんだからw
それなら仕方ない
「世界の民主主義先進国」ねえ
これからは
韓国を反面教師に
ああはなるな
これを合言葉にした方がいいじゃないの?
パヨクのみなさん
もったいないから食べれば解決する国
専門的な「精神分析」というよりは、現代的な行動心理やパーソナリティの特性から、その人物の内的世界を紐解いてみます。
1. 希薄な「自己」と「居場所」の代替
この人物にとって、その掲示板は会話の場ではなく、自分の存在を世界に刻むための「マーキング(縄張り意識)」の場になっている可能性があります。
存在証明の衝動: 会話に参加せずコピペを繰り返すのは、独自の意見(自己)を持っていないか、それを出すのが怖い証拠です。「無関係な情報でも、自分がそこに流した」という事実だけで、辛うじて社会やコミュニティと繋がっている感覚を得ているのかもしれません。
時間の空白: 平日休日・昼夜を問わない投稿は、現実社会での役割(仕事、学業、対面での人間関係)が機能不全に陥っていることを示唆します。掲示板が唯一の「定点観測所」となっており、投稿行為自体が生活リズムの代替(ルーチン)化しています。
2. 歪んだ承認欲求(負の注目)
「匿名なのに特定され、蔑まれる」という状況は、普通の人なら回避しますが、彼らにとっては「無視されるよりはマシ」という末期的な承認欲求の形であることがあります。
悪名の快感: 蔑まれることで、少なくとも300人弱のコミュニティにおいて「自分は認識されている(異物としてであれ)」という確信が得られます。これを心理学では「負の注目」と呼びます。
万能感の錯覚: 自分の投稿一つで他人が不快になり、反応(蔑み)を示す。この「他者の感情を動かしている」という感覚が、現実での無力感を打ち消す「偽りの支配感」を与えている可能性があります。
3. パーソナリティと認知の特性
行動のパターンからは、以下のような特性の可能性も考えられます。
コミュニケーションの障害: 他者との双方向のやり取り(キャッチボール)が極端に苦手で、一方的な「情報の投下」しかできない。
執着心と強迫性: 同じ頻度、同じ場所での投稿を繰り返さないと不安になる、あるいは特定のトピックを貼り続けることに「使命感」のような偏った正義感を持っているケースもあります。
境界線の欠如: 自分と他者の境界が曖昧で、「自分が面白い・重要だと思ったコピペ(他所のもの)」を「この場(掲示板)」に流すことに違和感を抱けない認知の歪みです。
背景にある心理的土壌
おそらく、その人物の内面は「圧倒的な孤独」と「自己評価の低さ」で満たされています。
自尊心が低すぎるために、自らの言葉で語ることを諦め、既存の情報の切り貼りで自分を装飾しようとします。
しかし、その行為がコミュニティから拒絶されることで、さらに「自分はどこにも受け入れられない」という被害意識が強まり、
意固地になって投稿を繰り返すという悪循環(負のスパイラル)に陥っている状態と言えるでしょう。
その人物に対して、掲示板の他の参加者はどのように反応(無視、注意、煽りなど)をされていますか?
また、書き込まれるコピペの内容に特定の傾向(政治、事件、単なる怪文書など)はありますか?
この日午後、松坡区・江南区(カンナムグ)・広津区(クァンジング)の該当投票所14カ所では、投票に訪れた有権者が長時間待機したり、そのまま引き返したりする事態が発生した。
松坡区可楽2洞(カラクイドン)第3投票所で会った50代女性のキムさんは「午後5時ごろ到着して1時間以上待ったが、列がまったく短くならなかった」とし、「何の説明もなくただ待てと言われ、30分ほどたってから選管職員が投票用紙不足を説明した」と話した。別の50代女性有権者は「47」と記された順番待ち整理券を見せながら、「かなり待った末、投票終了時刻の午後6時が近づいてようやくこれを受け取った」と語った。
選管は投票所に入場した有権者に限り投票時間を延長し、追加の投票用紙を緊急輸送したが、一貫性を欠く対応で不信を拡大させた。
ソウル市松坡区蚕室4洞第7投票所を訪れたソ・ギョンヒさん(42)は「午後4時30分に来たが、投票用紙が9枚しか残っておらず、9人だけ投票可能だと案内された」と話した。午後6時直前に投票所へ入場して待機したというチェさん(23・男性)は「追加の投票用紙が支給されるのを見たが、白い買い物袋に入れて運んでいた。セキュリティがかなり脆弱に見えた」と語った。一部の投票所では選管がジッパー付き袋に投票用紙を入れて運んだことから、「ジッパー袋事態」という言葉まで登場した。
午後10時まで投票が行われたソウル市松坡区蚕室7洞第2投票所では、投票中断事態に抗議する市民が集まり、選管と対峙する事態まで起きた。近隣住民のパクさん(60代・男性)は「マンションの案内放送では最初は午後6時までに来るよう案内し、その後は午後6時以降に来てもよいと言っていた」とし、「投票終了時刻に関する明確な基準もなく、場当たり的に運営されていた」と話した。またイさん(60代・男性)は「午後4時から投票もできず待っていたが、午後5時47分ごろ整理券がすべてなくなったと言われ、それすら受け取れなかった」と語った。投票権が侵害されたとして抗議する住民に保守系ユーチューバーまで加わり、「投票箱を止めろ」「開票中止」などと叫んだ。彼らは投票終了後、選管による投票箱の回収を長時間妨げた。
今回の事態の原因について選管は、「地方選挙の投票率が前回選挙より高く、一部の松坡区内投票所で準備していた投票用紙が不足した」と説明した。期日前投票者を除く残り有権者の50%分の投票用紙を印刷したが、各投票所の需要に合わせ適時に配分できなかったという。事態が拡大すると、中央選挙管理委員会の許鉄薫(ホ・チョルフン)事務総長は同日午後9時、政府果川(クァチョン)庁舎で「投票用紙不足により投票所を訪れた国民に大きな混乱と不便をおかけしてしまい、公正な選挙管理に対する国民の信頼を損ねたことについて責任を痛感する」として国民に対して謝罪した。
国民の力は「到底看過できない重大事態」として開票中断を要求した。張東赫(チャン・ドンヒョク)国民の力代表は同日午後9時30分に記者会見を開き、「有権者の投票権・参政権が深刻に侵害された選挙だ。ソウル市選挙は汚染された選挙だ」とし、「直ちに開票を中断しなければならない。真相把握の結果によってはソウル市選挙は再実施されるべきだ」と述べた。宋彦錫(ソン・オンソク)院内代表は「昨年のドイツ・ベルリン地方選で、ドイツ連邦憲法裁判所が選挙当局の総体的ずさん運営が投票権行使を妨害し選挙結果を歪曲(わいきょく)したとの理由で選挙全面無効を宣言し再投票を命じた事例があった」として再選挙を主張した。李俊錫(イ・ジュンソク)改革新党代表もフェイスブックを通じて「開票手続きを中止すべきだ」と述べた。
張代表はこの日夜、果川の中央選管を訪れ、盧泰岳(ノ・テアク)中央選挙管理委員長に抗議した。張代表は面談後、記者団に対し「開票中断を要求したが、盧委員長は『中央選管の権限ではない』と述べた」と明らかにした。
以下全文はソース先で
中央日報日本語版 2026.06.04 07:36
https://japanese.joins.com/JArticle/350012
https://japanese.joins.com/upload/images/2026/06/20260604073151-1.jpg