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非武装中立で、自衛隊と在日米軍の撤退を主張しており、永世中立を目指し、あらゆる国と対等な外交関係を結ぶことを求めている[11]。琉球独立後も琉球に軍備を持つことは主張していない[11]。「バルト海のオーランド諸島のように、非武装中立にしたことで、周辺国の安定が維持されている事例もある」「国家は必ずしも軍隊を持つ必要はないというのが21世紀の国の在り方だ」と述べている[12]。
松島泰勝
中国みたいな悪意を持った国に対応できる
※2026/5/22 15:39
産経新聞
ttps://www.sankei.com/article/20260522-67V7K6JKPRMTBM2EA76SN77FNQ/
全員を殺人罪で逮捕してやれ
オールドメディアが「報道しない自由」を行使しても、今は個人がいくらでも情報発信できる時代
だんまりを決め込んでいればやり過ごせる時代ではなくなった
状況を良くしようとするなら、オールドメディアが結局的に「捏造した情報」を発信して世論を上書きするしかない
リスクを背負わないと、パヨクは貫けない
それをする度胸があるかどうか
太陽拳の使い手
長女のコメント?陸奥圓明流、浮身か?
専門的な「精神分析」というよりは、現代的な行動心理やパーソナリティの特性から、その人物の内的世界を紐解いてみます。
1. 希薄な「自己」と「居場所」の代替
この人物にとって、その掲示板は会話の場ではなく、自分の存在を世界に刻むための「マーキング(縄張り意識)」の場になっている可能性があります。
存在証明の衝動: 会話に参加せずコピペを繰り返すのは、独自の意見(自己)を持っていないか、それを出すのが怖い証拠です。「無関係な情報でも、自分がそこに流した」という事実だけで、辛うじて社会やコミュニティと繋がっている感覚を得ているのかもしれません。
時間の空白: 平日休日・昼夜を問わない投稿は、現実社会での役割(仕事、学業、対面での人間関係)が機能不全に陥っていることを示唆します。掲示板が唯一の「定点観測所」となっており、投稿行為自体が生活リズムの代替(ルーチン)化しています。
2. 歪んだ承認欲求(負の注目)
「匿名なのに特定され、蔑まれる」という状況は、普通の人なら回避しますが、彼らにとっては「無視されるよりはマシ」という末期的な承認欲求の形であることがあります。
悪名の快感: 蔑まれることで、少なくとも300人弱のコミュニティにおいて「自分は認識されている(異物としてであれ)」という確信が得られます。これを心理学では「負の注目」と呼びます。
万能感の錯覚: 自分の投稿一つで他人が不快になり、反応(蔑み)を示す。この「他者の感情を動かしている」という感覚が、現実での無力感を打ち消す「偽りの支配感」を与えている可能性があります。
3. パーソナリティと認知の特性
行動のパターンからは、以下のような特性の可能性も考えられます。
コミュニケーションの障害: 他者との双方向のやり取り(キャッチボール)が極端に苦手で、一方的な「情報の投下」しかできない。
執着心と強迫性: 同じ頻度、同じ場所での投稿を繰り返さないと不安になる、あるいは特定のトピックを貼り続けることに「使命感」のような偏った正義感を持っているケースもあります。
境界線の欠如: 自分と他者の境界が曖昧で、「自分が面白い・重要だと思ったコピペ(他所のもの)」を「この場(掲示板)」に流すことに違和感を抱けない認知の歪みです。
背景にある心理的土壌
おそらく、その人物の内面は「圧倒的な孤独」と「自己評価の低さ」で満たされています。
自尊心が低すぎるために、自らの言葉で語ることを諦め、既存の情報の切り貼りで自分を装飾しようとします。
しかし、その行為がコミュニティから拒絶されることで、さらに「自分はどこにも受け入れられない」という被害意識が強まり、
意固地になって投稿を繰り返すという悪循環(負のスパイラル)に陥っている状態と言えるでしょう。
その人物に対して、掲示板の他の参加者はどのように反応(無視、注意、煽りなど)をされていますか?
また、書き込まれるコピペの内容に特定の傾向(政治、事件、単なる怪文書など)はありますか?
・中国人記者は琉球独立を主張する民間団体が紹介
「北京からジャーナリストが大浦湾に来ました」
「基地問題を伝えてくれるそうです」
ー中略ー
では、中国のプロパガンダ部隊は、いかにして辺野古に介入したのか? 現在は削除されている東恩納氏のHP記事には以下の記述が
あった。
「龍谷大学の松島教授の紹介で(邢記者が来た)」
この紹介者とは、松島泰勝氏のこと。琉球独立を主張する沖縄人の民間団体「琉球民族独立総合研究学会」(琉独学会)の
中心人物である。
「琉独学会は、米軍普天間飛行場の辺野古移設問題に県民の反感が高まった2013年に設立。沖縄の歴史的経緯に加え、解決が見えない
基地問題への強い反発が背景にあります」
同会幹部と面識を持つ沖縄県民の比嘉氏(仮名)はそう説明する。基地に苦しむ沖縄人を「(日米に植民地支配された)先住民族」
と位置付けるのが、松島氏の持論だ。
こうした視点の提起は自由である。しかし大きな問題は、松島氏と中国当局との蜜月関係だ。
・「中国は寄り添ってくれる」
松島氏は琉独学会の設立以降、『環球時報』をはじめ中国の官製メディアにしばしば登場。中国で開かれる、沖縄の日本帰属に
疑義を唱えるシンポジウムにも、ときに他の琉独学会幹部を連れて何度も出席している。
「琉球人として、私はここに中国政府へ心からの謝意を表する」
昨年12月の北京訪問時、松島氏が中国メディアに寄稿した文章にはこんな言葉もある。
中国はその2か月前、国連で「沖縄の人々を含む先住民への偏見と差別の停止」を日本政府に要求。松島氏の言葉はこうした動きに
"感謝"を示した形だ。
琉独学会と中国の同調には、別の証言もある。
「北京から戻った別の幹部が『アメリカはすべてが暴力的だが、中国は(沖縄人が受けた)抑圧を知って寄り添ってくれる』と
言うのです」(前出・比嘉氏)
周知のように、中国はチベットやウイグルの少数民族に強力な同化政策を押し付け、反対者を暴力的に弾圧している。
だが、松島氏ら琉独学会の幹部に、中国の抑圧体制は目に入らないらしい。
『環球時報』記者の辺野古取材や中国との距離感について、松島氏に質問状を送ったところ、所属する龍谷大学より
「回答を差し控えさせていただきたい」(学長室広報)との返事があった。
一方、彼らとも近しい主張は、反対協の内部からも聞こえてくる。
〈沖縄の若者の中に、真剣に琉球独立を考える人が増えている。(略)沖縄の自己決定権が必要。そして琉球自治州を作っていく
方向が必要だと思う〉
転覆事故後の謝罪会見で、傲然と腕組みをしていた安次富(あじとみ)浩・反対協元共同代表が2013年、
中核派中央から分裂した過激派団体・革共同再建協議会の機関紙に語った言葉である(『未来』2013年5月7日発行)。
辺野古に中国共産党を招き入れた反対協は、もとより近年の中国の戦略と親和性の高いイデオロギーを持つ人物が力を持っていたとも
言えそうだ。
世論調査で、独立論に一定の共感を示す沖縄県民は約3割にのぼる(『東京新聞』2022年4月24日)。基地問題の矛盾に、
県民の多くが不満感を覚えているのも事実だ。
だが、沖縄の"救世主"は決して中国共産党ではないだろう。2019年、香港で民主化や「独立」を主張するデモ隊を強圧的に
弾圧したのは、他ならぬ彼らである。
東恩納氏にHPを削除した理由などについて、また反対協にも安次富氏の琉球自治発言、中国共産党との接点への認識などを問う
質問状を送付したが、期日までに回答はなかった。
反対協は犠牲者を出した転覆事故に加え、日米に及ぼす安全保障上の問題に関しても、説明責任を果たすべきではないか。
安田峰俊
全文はソースから
ポストセブン 5/26(火) 11:15配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/5900b2221c56468fcf9909fecbbc9f8149f528d8