マンコ売りの少女
綺麗というよりかは不気味とか気持ち悪かった感じだった
女子中学生の群れも見かけたが全員が芋臭い顔をしていた
いろんな意味で韓国だと思った
全部事実だろう
母さんか婆さんが「小遣い稼ぎで見知らぬ男に股を開いたから
この子(孫)の本当の父親(爺さん)は分からんのよね〜。」と笑ってるぞ。
枕営業不正や美人局の多い事、それを日本でもやるのが(在日帰化)韓国女クオリティ
それとタバコ吸ってるのはクソみたいとかは私も思うわ
事実陳列罪か?
これはいい事実陳列
>「尹大統領が自分の妻の実家へ行く道に合わせて高速道路のルートを変えたという話だろう」
反ユン側なの? 別にどっちでも言いそうではあるが
専門的な「精神分析」というよりは、現代的な行動心理やパーソナリティの特性から、その人物の内的世界を紐解いてみます。
1. 希薄な「自己」と「居場所」の代替
この人物にとって、その掲示板は会話の場ではなく、自分の存在を世界に刻むための「マーキング(縄張り意識)」の場になっている可能性があります。
存在証明の衝動: 会話に参加せずコピペを繰り返すのは、独自の意見(自己)を持っていないか、それを出すのが怖い証拠です。「無関係な情報でも、自分がそこに流した」という事実だけで、辛うじて社会やコミュニティと繋がっている感覚を得ているのかもしれません。
時間の空白: 平日休日・昼夜を問わない投稿は、現実社会での役割(仕事、学業、対面での人間関係)が機能不全に陥っていることを示唆します。掲示板が唯一の「定点観測所」となっており、投稿行為自体が生活リズムの代替(ルーチン)化しています。
2. 歪んだ承認欲求(負の注目)
「匿名なのに特定され、蔑まれる」という状況は、普通の人なら回避しますが、彼らにとっては「無視されるよりはマシ」という末期的な承認欲求の形であることがあります。
悪名の快感: 蔑まれることで、少なくとも300人弱のコミュニティにおいて「自分は認識されている(異物としてであれ)」という確信が得られます。これを心理学では「負の注目」と呼びます。
万能感の錯覚: 自分の投稿一つで他人が不快になり、反応(蔑み)を示す。この「他者の感情を動かしている」という感覚が、現実での無力感を打ち消す「偽りの支配感」を与えている可能性があります。
3. パーソナリティと認知の特性
行動のパターンからは、以下のような特性の可能性も考えられます。
コミュニケーションの障害: 他者との双方向のやり取り(キャッチボール)が極端に苦手で、一方的な「情報の投下」しかできない。
執着心と強迫性: 同じ頻度、同じ場所での投稿を繰り返さないと不安になる、あるいは特定のトピックを貼り続けることに「使命感」のような偏った正義感を持っているケースもあります。
境界線の欠如: 自分と他者の境界が曖昧で、「自分が面白い・重要だと思ったコピペ(他所のもの)」を「この場(掲示板)」に流すことに違和感を抱けない認知の歪みです。
背景にある心理的土壌
おそらく、その人物の内面は「圧倒的な孤独」と「自己評価の低さ」で満たされています。
自尊心が低すぎるために、自らの言葉で語ることを諦め、既存の情報の切り貼りで自分を装飾しようとします。
しかし、その行為がコミュニティから拒絶されることで、さらに「自分はどこにも受け入れられない」という被害意識が強まり、
意固地になって投稿を繰り返すという悪循環(負のスパイラル)に陥っている状態と言えるでしょう。
その人物に対して、掲示板の他の参加者はどのように反応(無視、注意、煽りなど)をされていますか?
また、書き込まれるコピペの内容に特定の傾向(政治、事件、単なる怪文書など)はありますか?
25日、聯合ニュースによると、昨年11月、大田のある私立大学のオンラインコミュニティ「エブリタイム」には、A教授が講義中に「韓国の女性10人中8人は売春で小遣いを稼いだことがあるだろう」と発言したとの投稿が書き込まれた。
A教授が以前から人格を侮辱するような発言を頻繁にしていたとの証言が相次ぐと、学生たちは自主的に、教授の発言に関する被害アンケート調査を実施した。
その結果、A教授はこれまで、「女子学生は困ったら売春でもできるだろう」「ソウル大・高麗大・延世(ヨンセ)大の学生がA+なら、お前たちはCランクだ」「地方大学出身という劣等感もあるうえ、ろくでもないやつら」「(建物前でたばこを吸っている学生を指しながら)クソみたいな集団だ。口をたばこの火で焼いて、頭をかち割ってやりたい」などの暴言を平然と口にしていたとの主張が提起された。
このほかにも、「尹大統領が自分の妻の実家へ行く道に合わせて高速道路のルートを変えたという話だろう」と、いわゆる「楊平(ヤンピョン)高速道路特恵疑惑」に言及しながら、尹錫悦(ユン・ソクヨル)前大統領を動物に例え、極刑に処すべきだと話すなど、授業とは関係のない政治的発言もしていたという。
学生たちはアンケート調査の内容や録音データなどを整理し、昨年12月、大学と国家人権委員会に陳情書も提出した。大学側は教員倫理委員会を開き、審議を経て学校法人に重懲戒を要請し、現在、懲戒委員会が開かれている。しかし、A教授に対する懲戒手続きはまだ終了しておらず、A教授は今学期も非対面形式で講義を行っている。
大学関係者は聯合ニュースに対し、「近く学校法人の懲戒委員会の結果が出れば、教授本人に通知されるだろう」とし、「懲戒結果が出ていない段階で講義から全面的に排除することはできず、非対面授業として行うことになった」と説明した。
中央日報日本語版 2026.05.25 12:05
https://japanese.joins.com/JArticle/349541