尻もちフィギュアと違って、いい演技だったと思うし、本人の努力の賜物だと思う
でも、俺を殴った在日の祖国の人だと思うと、複雑な部分は残るかな
分析の結果出たでwww
【中道大敗】他党を攻撃した結果が逆効果に…党復活のカギは「新しいリベラル」「悪口を言わない」
今回の選挙で圧勝した自民党の高市早苗総理や、躍進したチームみらいの安野貴博党首らの手法は、中道改革連合の落選議員らとは対照的であったという声もある。佐々木氏は、新しい有権者のボリュームゾーンを「新しいリベラル」と呼び、以下のように解説した。「チームみらいが何を言っているか。『我々は人を貶めたり攻撃したりは一切しない』と。政策や哲学だけでやっていくと言い、都市部で大きな票を集め、無党派層で一番票を取ったという世論調査結果も出ている。お互い左と右で攻撃し合うことに、みんな嫌気がさしていて、もっと建設的な議論をやってくれるところに票を入れようとした。高市さんも人気などいろいろあるが、一面にはあまり人のこと悪口を言わないこともあったと思う」。
(◔‿◔)他党の文句しか言わない特定野党戦術の負けだとさwww
国連の常任理事国になってからチベットを侵略したり
天安門もあったし
ウイグルや香港で今も弾圧したりもしてるしなあ
それで嫌いになる人も多いでしょう
国粋主義でも何でもないのにそれで右派呼ばわりはどう考えてもおかしいですよね
っぱねぇな
公明党24議席➝28議席(+4)
立憲148議席→21議席(-127)
公明党のプラス4議席分の立憲養分127億円
国会議員平均所得2,513万円/年
衆議院任期4年
2513万円×4年×127人=約127億円
立憲民主党の議員報酬マイナス127億円w
そして何よりガッツがガキってさあ、もう男でいる意味なくね?www
自己同一性(アイデンティティー)だからな。
立憲は共産主義か社会主義
オヤジギャル的な、今までやらなかったことをあえてやる自分たちがストリームの中心なんだ、的な没入
メディアも分かっててそんな流れを作った
「自民にお灸を据える」というワードが正しいものだと錯覚させた
それが高い授業料となって今の我々に蓄えられてるわけだが
(略)
■右派市民を4タイプに分けてみる
繰り返しますが、とくに人間を対象とする分野においては、定義もその具体的な基準も、人々の合意にもとづく仮のものにすぎません。ですから、その定義と基準に目立った不具合がなく、多くの人が納得するのであれば、それは適切なものとして認められます。本書はそうした立場から、右派市民の基準を次のように考えます。
本書において、右派市民とは国や伝統をことさらに重視する人のことを指しますが、以下の“定義の一部を強く満たしていれば、右派市民とみなす”ことにします。実際、私はこれまでの経験からそのようにみてきましたし、多くの人もまたこれに合意するだろうという前提に立っています。
本書の定義を簡略化して示します。
----------
�@ 右派は、国や伝統をことさらに重視する。
�A 国を重視するとは、過去の「日本」に対する強い愛着を意味する。
�B 伝統を重視するとは、特定の伝統的規範(家族・性愛)に対する強い愛着を意味する。
�C 国や伝統を軽視するようにみえる人たちへの強い反発も特徴である。
----------
この一部を強く満たしている人を、本書では右派市民と呼びます。具体的には次のように4タイプの右派市民を想定します。
----------
I 国(大日本帝国から連続する日本)を愛しすぎている人=愛国主義者(�Aに対応)
II 伝統(家族・性愛規範)を愛しすぎている人=伝統主義者(�Bに対応)
III “敵国”(中国・韓国)を嫌いすぎている人=排外主義者(�Cに対応)
IV “政敵”(左派・リベラル)を嫌いすぎている人=反左主義者(�Cに対応)
----------
■愛憎をより喚起させるものによる基準
おそらく多くの方が、雑なネーミングだなあと思ったのではないかと想像します。私もそう思います。しかし、定義とそれにもとづく基準・名称はなるべくシンプルでなければいけません。そうしないと、多くの人が理解しにくいものとなってしまうからです。
本書は学術書ではなく、一般向けを強く意識しているので、正確さや厳密さを重視して、せっかくの重要な知見を共有できなくなるほうがマイナスです。あくまでも右派市民の4つのタイプを大まかに表すネーミングとお考えください。
排外主義者というのは中国・韓国以外の外国人にも否定的な人を指すのではないか、とか、反左主義者というのはリベラル嫌いを含むならば適切な名称とはいえないのではないか、とか、もちろんそのとおりです。あくまでも、本書でこれから解説することを理解していただくための便宜的なネーミングです。その点は十分ご注意ください。
ネーミングの問題はともかくとして、“なぜこの4つなのか”、という疑問もあるかと思います。私としては、“より強い愛着もしくは憎悪の感情を喚起するもの”を選んだつもりです。
もちろん、この分類以外はありえないと考えているわけではありません。しかし、右派市民の主要なタイプは押さえられているのではないかと考えています(*7)。
全文はソースで
松谷 満(まつたに・みつる)
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d0888ec5187a64db072bb08b49fe73ca8264153?page=1