アジア大会が終わってから、日本の経済状況がずいぶん話題になっているみたいです。円安がずっと続いていて、景気も悪いままだそうですね。
円安と不況が重なって、日本人の買い物の力、つまり購買力がかなり下がっているという話が広がっています。ちょっと気の毒に思う人もいれば、冷静に原因を分析する人もいますね。
引用元:https://pann.nate.com/today/talk
韓国人の反応
・円安が続くと外国の物がどんどん高くなるから、日本人の財布も大変だろうね。
・同情する気持ちもあるけど、正直うちも物価が上がって余裕がないから他人事とは思えない。
・日本は昔、アジアの中でも金持ちの国というイメージだったのに、今は少し違う感じになってきた。
・為替の影響が大きいのは分かるけど、政策の判断も関係してるはずだと思う。
・日本人はもともと節約が上手なイメージだけど、それでも限界が来ているのかな。
・旅行で日本に行ったとき、思ったより何でも安いと感じたのは円安のせいだったんだね。
・韓国も輸出が大事だから、円安で日本製品が安くなると競争が厳しくなる。
・日本の経済が落ちると周りの国にも影響が出るから、他人事じゃないと思う。
・ニュースの見出しだけで判断するのは危ないけど、長く不況が続いているのは確かだと思う。
・日本の給料がなかなか上がらないのが根本の問題じゃないの?
・物価は上がるのに給料は上がらないって、どこの国も似たような悩みなんだな。
・日本のネットの書き込みを見ると、みんな将来への不安がすごそうだった。
・結局、為替と賃金の両方を見ないと本当の購買力は分からないと思う。
・韓国人が日本の安売りを喜んでいた時代が懐かしいと言う人もいて、なんだか複雑だ。
・他国の経済のニュースを見て笑うんじゃなくて、冷静に考える必要があるよね。
・日本も韓国も、中間層が苦しくなっている点では同じ悩みを抱えていると思った。