西田「沖縄の場合、地上戦の解釈を含めてかなりむちゃくちゃな教育のされかたをしている。自分たちが納得できる歴史を作らないと」
お前の言ってることを何と言うか教えてやるよ西田
「歴史の改ざん」だ
>その時は『なぜ日本人が韓国に来て、いまだに植民地時代だと思うのか』と怒って、部屋まで行ってドアを叩いた。
>それなのに次の日、ホテルから『きのう日本の方々があなたたちに余計なことをして申し訳なかった』とチョコレートを渡された。
>そこから考えが変わった」と振り返る。
< ;?Д?> 駄目だ、植民地のくだりからチョコレートらへんまで、滅茶苦茶ニダ・・・
1.韓国の建国は両班たちによるものだった。
2.その後 韓国庶民は両班の子孫たち(財閥 政治家 法曹界 官僚 教育界 韓銀 軍部)に 支配され、庶民は意図的に作られた学歴地獄システムに利用され、必死に勉強しても所詮、大学入学の8割は推薦入学であり、社会人もコネ入社が大半を占め、両班の子孫たちだけが豊かだという事実。
3.つまり、現代でも形を変えた奴隷国家であるという事に気づいた。
訪日した大韓大学生には日本人寿司女子高生女子中学生が群がるからね
反日のグラデーション(用日期と反日期)が時局で変わるに過ぎない
1.小中華思想序列による選民思想、民族差別意識が強固
2.朝鮮劣化儒教により立場の強い者は徳が高く優れているという天命論、徳が高い者は絶対正義で悪逆非道をしても無罪という前文明的道徳
3.劣った民族のはずの日本に500年以上前から文明文化経済において完全に負け続けている強い劣等感と嫉妬
4.そんな民族に朝鮮から媚びて併合してもらう情をかけられた屈辱の事実
5.併合期に識字率が10%→80%、人口が2倍に増え、上下水道、電気、鉄道、道路、橋梁などのインフラ、米食、肉食などの文明度も高度化ことによる、さらなる劣等感と強く根付く日本への憧憬
6.上記を正しく認識されたままでは国体が維持できず日本に自主的併合の二の轍を踏む恐怖と伝統的な選民意識優越感差別主義に浸っていたい未開部族的欲求の複合による強烈な反日教育反日プロパガンダを国家ぐるみでやることとなった
韓国人が来日してすぐに日本人の女の子供レイポしてるからわかるよ
「何回も謝ったし賠償金も払っただろ。もういい加減にしてくれ」
ではなく
「なにぃ?朝鮮語を禁止されたも、朝鮮名を取り上げられたも、日本兵が家に上がり
込んで来て無理矢理連れ去られたも、朝鮮半島をハゲ山だらけにされたも、虎を
絶滅されたも、資源を奪われたも、米を収奪されたも、日本からお金をたかるために
戦後になって考え出した嘘話だとぉ?ふざけんなよ韓国人!もう謝らないからな!」
日本の過ちは近代に入って朝鮮半島に関わった事と戦後在日を追い出さなかって事韓国と国交正常化したことな
韓国と国交正常化しなければ今頃北朝鮮状態になってたかもな
反日感情がある→韓国は余裕だから日本を見下してマウント取ってやるニダ
結論:(在日帰化)韓国人と関わってはいけない
一方、韓国人の日本に対する好感度は54.3%と2013年の調査開始以来最高を記録し、李在明大統領も光復節の記念式典で日韓関係の協力を深めていく考えを示した。文化やエンタメでは交流が進むなか、なぜ歴史問題になると反日感情が噴き出すのか。『ABEMA Prime』では、韓国若者の対日感情の変化と「親日」をめぐる論争について考えた。
■韓国社会で公に使われる「親日派」とは何か
東海大学教授の金慶珠氏は、韓国社会で使われる「親日」という言葉の定義を説明する。「韓国の中にも日本のことが大好きで日本文化も好き、日韓関係がよくなってほしいという親日的な人はいっぱいいる。ただ、そういう人を指す言葉では全くない」と語る。
「韓国社会で公に使われる『親日派』は法律用語だ。2004年に韓国では植民地時代の歴史真相究明特別法が制定され、植民地時代に日本帝国に積極的に協力し植民地支配に加担した人たち、同じ民族に対して繰り返し弾圧を行った人たちということで、政府が2009年に約1006人の名簿を作った。この人たちがいわゆる『親日反民族行為者』と呼ばれる」と解説した。
金氏はハヨンさんのケースについて、「彼女の曽祖父が、さまざまな“親日行為”を行ったのは事実として認定できる。ただ、“親日行為”の責任は、あくまでも行為を行った本人に限定されるべきで、家族や子孫まで責任を問うのは間違っているという論調も根強い」と話す。
バッシングの本質については「“親日”の人たちは、当時の日本政府に協力することで、土地を払い受けたり資産を築いたりした。彼女は『自分の家は金持ちだ、いい家柄だ』と自慢していたのに、実はそれが親日行為による蓄財の結果ではないかというところが問題となっている」と指摘した。
■「日本人に触れて考えが変わった」韓国男子TVの体験
かつて反日教育を受けたが、今は日本が好きだと発信するYouTuberの韓国男子TV氏は、自身の変化について語る。「学校に入る前からドラマや映画で出てくる日本人の役割はあまりいい役割ではない。韓国人をいじめたり、武器で脅して物を奪ったりする場面を見て成長する。学校では強制徴用、慰安婦問題を習うので、日本を好きになるのは難しいのが事実だ」と説明する。
転機となったのは小学6年の修学旅行だという。「同じホテルに泊まっていた日本人から、私たちが騒いだことへのクレームを受けた。その時は『なぜ日本人が韓国に来て、いまだに植民地時代だと思うのか』と怒って、部屋まで行ってドアを叩いた。それなのに次の日、ホテルから『きのう日本の方々があなたたちに余計なことをして申し訳なかった』とチョコレートを渡された。そこから考えが変わった」と振り返る。
自身のチャンネルで93歳の祖母が「日本人の先生は親切で礼儀正しかった」と証言する動画を配信した際には、「歴史歪曲だと認識した人が多く、私と祖母、家族全員に対してかなりひどいことを書かれた」と明かした。
■高まる高市総理への期待と若者の価値観
金氏は、若者の意識変化についてこう指摘する。「今の若者は日本大好きだけれど、『歴史認識はやっぱり間違っているよね』とケースバイケースで自由に考えている。昔ほど政治が反日感情をあおるのは、非常に厳しい環境になりつつある」。
ノージャパン運動が起きた文在寅政権期と比べ、現在の李在明政権については「日韓関係を非常にうまく管理してリードしている」と評価。ただし「親日派に対する締め付けを強化する法律も一方では進めており、バッシングに火がついた時に多くの人が加担しやすい政治的環境ではある」と分析した。
韓国男子TV氏は、現在の日韓関係についてこう語る。「最近、韓国では高市早苗総理に対する人気が本当にすごい。中国に対して韓国は立場が弱いが、日本は言いたいことを韓国の代わりに言ってくれる。『日本のために日本を正しく導く政治家』のようなイメージがあって、私たちも『韓国だけのための大統領』がいたらいいなという理由で、高市総理の人気は高い」。
そのうえで、「本当に最近、日本のどこにいても韓国人がたくさんいる。徳島と高知に行ったが、そこにも韓国人がたくさんいて驚いた。
以下全文はソース先で
8/20(木) 7:30 ABEMA TIMES
https://news.yahoo.co.jp/articles/723f866c593821cfadf34e6fb4f016717964936d