世界中探してもこんなキチガイ国家は無い。
前代未聞。
日本では全く話題にもならないし誰も知らないよ
・女子バスケットボール世界最終予選で、日本にラフプレーを繰り返す
日本人、激怒。
・ロンドンで交通事故、選手村で暴れ、他国選手へストーカー行為を繰り返す→韓国代表選手全員、外出禁止。
主催・イギリス人、激怒。
・サッカー・スイス対韓国戦で、朴が警告を受ける。
逆恨みして、相手のスイス選手のSNSをサイバー攻撃。
スイス人、激怒。
・バドミントン女子で故意負け→中国とともに失格。
宗主・中国人激怒
・フェンシング女子で敗れると、座り込み。後の試合時間を無茶苦茶にする。
さらに、負けた腹いせに、相手のドイツ人のヌ〜ド写真を探し出し、フェイスブックに多量の罵詈雑言を書き込む。
ドイツ人、激怒。
・同じ名字が多いから、海外で間違われて迷惑しているんだよ。
台湾人、激怒。
韓国の監督「イランホームの試合ではビザの発給や練習場の選定で冷遇された。それもあって試合に負けた。イランは嫌いだ」
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イラン監督「冷遇してない。最善の待遇だった。イランと韓国のサッカーファンの前でその発言を恥じるべきだ」
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韓国の監督「イランが憎い。必ず苦痛を味あわせてやる。ブラジルにはウズベクと行きたい」
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イラン監督「ウズベクのユニフォーム買ってやるから着ろよ」
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韓国の監督「ユニフォームならチーム分買えよ。イラン監督はとんでもない。
まあ俺たちが勝つからあいつはブラジル行けなくなって故郷のポルトガルで観戦することになるけどな」
韓国の選手「イランのキャプテンに血の涙ながさせる!」
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イラン監督「復しゅうはサッカーでする。血には汗で応える」
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1−0でイラン勝利。
試合後
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韓国スタッフ2人が続けざまにイランGKを殴打
・A代表レギュラーを大量に連れてきました
・代表の1/3以上を国外組にしました
・ホテルと練習場を自分たち以外一緒にしました
・ホテルを自分たち以外は練習場から40分も離れた位置にしました
・練習場を自分たち以外非公開にできないようにしました
・他国の練習場を自分たちのホテルから見えるようにしました
・他国の練習を盗撮しました
・雨の翌日、他国の練習を中止にさせようとしました
・日程を自分たちが1日多く休めるようにしました
・凸凹のピッチを用意しました
・審判を買収しました
・自国だけ国歌を歌って、他国は全てテープにしました
・他国の政治批判をする横断幕を掲げました
・他国のシェフの入国を認めませんでした
・他国の通訳を認めませんでした
・他国の記者にはミネラルウォーターの配布をしません
日韓ワールドカップでの韓国が行ったイタリア代表チームへの “神聖な” 悪行
・ きったないホテルを用意された
・ 練習場のピッチが狭く、ロッカールームもなかった
・ 気を紛らわせるためにマッサージ室に向かったらデカい蛇が出てきた
・ 韓国サポーター側スタンドに、66年大会でイタリアが北朝鮮に負けたことを蒸し返す「AGAIN1966」が書いてあった
・ 韓国選手の暴力プレーでイタリア選手の負傷者が続出したが、全てノーファールだった
・ 不可解な判定によりトッティが退場させらた
・ 不可解な判定によりイタリアのゴールが取り消された
※日本では、すべてがしっかりと組織化され、仙台市民は熱烈に歓迎してくれたというのに。
イタリア代表の悲劇
スポーツ・グラフィック誌『Number』より でした
後輩の育成に寄付しろ。
やがて後輩も稼ぐようになり
先輩の老後を支えるような
寄付が出来るような大物の
育つ。
売り込みとかも寄生してるんじゃないの?
パルマの日本代表GK鈴木彩艶は、フランスの強豪パリ・サンジェルマンへの移籍が秒読みと見られていた。
クラブ間で合意したものの、8月15日に状況が一変。契約寸前で破談となったと、移籍市場に詳しいファブリツィオ・ロマーノ記者や
フランスメディア『RMC Sports』などが一斉に報じた。
『RMC Sports』によれば、鈴木の代理人が要求した高額な手数料が、破談の一因となったという。
それでも、すぐに動きがあった。以前から日本代表守護神への関心が取り沙汰されていたイングランドの名門アストン・ビラが、
パリSGと同等の総額3500万ユーロ(約64億円)のオファーを出したのだ。
ロマーノ記者によれば、すでに個人合意をし、メディカルも実施した。
この劇的な展開に、韓国メディアも続々と反応。『InterFootball』は、「日本サッカーは狂っている。プレミアリーグの
日本人選手が10人の時代へ!PSG移籍破談から一転、鈴木彩艶がアストン・ビラへ近づく」と報じた。
「鈴木のビラ移籍が正式に決まれば、プレミアリーグでプレーする日本人選手は計10人となる。現在のリストには、三笘薫、
遠藤航、鎌田大地、冨安健洋、田中碧、高井幸大、坂元達裕、守田英正、前田大然が名を連ねている。
鈴木のビラ加入が目前に迫り、プレミアリーグに日本人選手が10人揃う時代が幕を開けようとしている」
また、『SPOTV NEWS』も、「羨ましい。日本人プレミアリーガーまた増えた! 二桁の時代到来」と見出しを打ち、
次のように伝えた。
「韓国サッカーと比べるとまさに対照的だ。長い間、プレミアを代表するアジア選手として活躍していたソン・フンミンがトッテナム
を去ってLAFCに移籍し、ファン・ヒチャンが所属するウォルバーハンプトンも昨シーズンに降格し、新シーズンにプレミアの1軍の
舞台でプレーする韓国選手を探すのが難しくなった。一方、日本は欧州ビッグリーグに進出する選手を着実に増やしていき、
今やプレミアだけで二桁の選手を眺めることになった」
広がる日本との差に愕然としているようだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
8/18(火) 11:57配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d637a4f270131aa2632a4c9a0fe95fc691e37e2