そういうの送ったらええんちゃう? 知らんけど。
A+〜AA、調子良くてAAAってレベルなんだから
低迷も何も実力相応というだけ
お前らは1A相当ww
NPBはメジャーよりも上なのだから、
レベルで言えば、3つも4つも上だろうにwww
3Aでくすぶってたような奴をメジャー上げて凱旋させた実績も結構あるしな
だが、格下のメジャーに言ったらHR56本wwwwwww
つまり、NPB>>>>>>>>>>>>MLB という事
在日韓国人の通名一覧
※以下は約12,000人を収録した『在日韓国人名録 1981年版』(統一日報社、1980)に記載された通名を多い順に並べたものです。
(新井 303) (山本🥴 199) (金本 173) (木村 161) (金田 158) (安田 150) (岩本 145) (金山 145) (松本 135) (大山 131) (平山 119) (高山 118)
(山田 106) (金沢 100) (金光 100) (徳山 100) (田中😍 98) (松山 94) (大原 92) (木下 85) (金子 85) (中村 83) (金城 81) (金村 80) (吉田😁 80)
(西原 79) (林 79) (宮本 78) (松原 77) (国本 67) (河本 66) (金井 64) (星山 61) (坂本 57) (松岡 56) (松田 56) (伊藤 52) (清水 49) (安本 49)
(岡本😉 44) (松村 44) (光山 43) (金原 42) (金岡 42) (井上 40) (福田 40) (南 39) (青木😗 39) (平沼 39) (高田 39) (成田 38) (山下 38) (金海 37)
(西山 37) (橋本 36) (大城 35) (中山 35) (◎夏山 35) (梁川 35) (原田 34) (◎神農 33) (鈴木🙄 33) (玉山 33) (吉川 33) (青山 31) (池田 30)
(岡田 29) (豊川 29) (吉村 29) (金谷 29) (◎巴山 28) (石川 28) (白川 28) (三井 28) (大島 27) (斉藤🤭 27) (豊田 27) (平田 27) (岡村 26) (大野 26)
(金森 26) (杉山 26) (西村 26) (高橋😋 25) (長谷川🙃 25) (山口 25) (加藤 24) (小林 24) (柳 24) (高木 24) (太田 23) (小山 23) (高島 23) (武田 23)
(玉川 23) (山崎 23) (中島 22) (森山 22) (石山 21) (大川 21) (平野 21) (吉本 21) (星野 20) (三浦 20) (柳川 20) (青松 19) (秋田 19) (安東 19)
(谷山 19) (田村 19) (永田 19) (◎延山 19) (平川 19) (藤田 19) (◎呉本 18) (中原 18) (葉山 18) (高原 18) (春山 18) (広田 18) (福本 18) (松井😭 18)
(村田 18) (秋山 17) (石原 17) (大谷🤗 17) (川本 17) (神田 17) (竹本 17) (竹山 17) (岩田 16) (金川 16) (河村 16) (新本 16) (富永 16) (長田 16)
(森本 16) (伊原 15) (重光 15) (竹田 15) (谷川 15) (原 15) (藤井 15) (村上😃 15) (山村 15) (吉原 15)
打撃なら韓国の方が上だって言ってたじゃねーか
最速163kmを投げてるし高校生通算200本塁打以上
ネクストは日本人認定したら駄目ですよ
■村上は26本塁打、岡本は24本塁打をマーク
同メディアは、大リーグ1年目の村上宗隆内野手(ホワイトソックス、26)、岡本和真内野手(ブルージェイズ、30)の今季パフォーマンスに注目し、「日本の打者はやはり違うな...デビューシーズンから本塁打記録を更新、KBOの米国挑戦とは対照的だ」とのタイトルで記事を展開した。
村上は、昨オフ、ヤクルトからポスティングシステムを利用してシカゴ・ホワイトソックスに入団。米メディアによると、2年総額3400万ドル(約53億6000万円)の契約だったという。
1年目の今季は、ここまで82試合に出場して打率.237、26本塁打、54打点。出塁率と長打率を合わせたOPSは.909と、高い数字をマークしている。
一方の岡本は、巨人からポスティングシステムを利用してトロント・ブルージェイズに入団した。米メディアによると、4年総額6000万ドル(約94億円)の契約を結んだ。今季は116試合に出場して打率.225、24本塁打、70打点、OPS.728。
村上、岡本ともに、大谷翔平選手(ドジャース、32)が、大リーグ1年目(18年エンゼルス)に記録した22本塁打をすでに上回っている。
「スポーツ朝鮮」は、村上と岡本の今季パフォーマンスを韓国人大リーガーと比べ、「確かに一段階上であることを認めざるを得ない」とし、こう続けた。
「アメリカの舞台でも十分に通用することを証明」
「当初、米国での見方は懐疑的だった。日本で好成績を残した強打者である点は認めつつも、160キロを超える球を投げる投手がひしめく大リーグで、『果たして通用するか』と指摘した。しかし、村上と岡本の両選手は、こうした評価を嘲笑うかのように、デビュー初年度から20本塁打を記録し、アメリカの舞台でも十分に通用することを証明した。シーズン序盤の適応期間を経て本格的に実力を発揮し、今ではチーム内で『貴重な戦力』として扱われている。KBO出身大リーガーの動向とは明らかに対照的だ」
韓国出身大リーガーの数は、日本勢と比べるとかなり少ない。「韓国のイチロー」イ・ジョンフ外野手(ジャイアンツ、27)を筆頭に、キム・ハソン内野手(ブレーブス、30)、ソン・ソンムン内野手(パドレス、29)らが大リーグでプレーしている。
キム・ヘソン内野手(27)、コ・ウソク投手(27)らはマイナーでプレーしている。大リーグの経験があるペ・ジファン選手(27)は、10日にメッツ傘下3Aからミルウォーキー・ブリュワーズに移籍し、同日のミネソタ・ツインズ戦に出場した。
今季、韓国出身大リーガーでレギュラーとして出場しているのは、イのみで、他の選手はそれぞれ低迷しており、チーム内で厳しい状態にある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fa254f620d5079055323b579ee3a55b7cb379e2a