真実を知りたいとか研究したいという人間が通うのが大学というところだと思ってました
セットしておいて、自分が居なくなっても東大を護ろうとしたのでアロー
何をもって不適切な言葉としたのか書いていないが、特定の国とその国の生徒のためだとすると、特定の国以外の大多数の国とその国の生徒の利益を損なっているのなら本末転倒。
この前提が根本的に間違っている。
中国本土で海外サイトを見る人はほぼ全員VPNを利用しており、引っかかることはありません。
こんなものに効果があると思っているところが、恥。
ひき肉 天安門
東大さえ赤字経営に。
それで今東大は支那人留学生を大量煮れてる。
留学生の7人に一人は支那人という有様。
更に東大をはじめ旧帝大でさえ、軍事利用可能な理系学部に支那人学生を留学させ。
大学自身も、支那の人民解放軍系「国防7校」と提携。
ならば東大の理系学部に居る支那人の身分も、二重パスポートで身分偽装した人民解放軍の軍属と考えるべき。
カナダで逮捕されたファーウェイのオンナ副社長は7冊もパスポート所持してたのがバレたしな。
こうして日本の理系学部の技術が支那の人民解放軍にスパイされ流れてる一方で。
極左集団「日本学術会議」は「日本の大学は自衛隊と軍事研究をするな!」とほざいて、それを強要させてる。
支那には日本の理系学部の支那人留学生により、きぎゅつがスパイされても放置してるのに。
てっきり解雇されると思ったけど
意外と甘めでビックリした
アカとバカは似ている☺
しかも国公立
専門的な「精神分析」というよりは、現代的な行動心理やパーソナリティの特性から、その人物の内的世界を紐解いてみます。
1. 希薄な「自己」と「居場所」の代替
この人物にとって、その掲示板は会話の場ではなく、自分の存在を世界に刻むための「マーキング(縄張り意識)」の場になっている可能性があります。
存在証明の衝動: 会話に参加せずコピペを繰り返すのは、独自の意見(自己)を持っていないか、それを出すのが怖い証拠です。「無関係な情報でも、自分がそこに流した」という事実だけで、辛うじて社会やコミュニティと繋がっている感覚を得ているのかもしれません。
時間の空白: 平日休日・昼夜を問わない投稿は、現実社会での役割(仕事、学業、対面での人間関係)が機能不全に陥っていることを示唆します。掲示板が唯一の「定点観測所」となっており、投稿行為自体が生活リズムの代替(ルーチン)化しています。
2. 歪んだ承認欲求(負の注目)
「匿名なのに特定され、蔑まれる」という状況は、普通の人なら回避しますが、彼らにとっては「無視されるよりはマシ」という末期的な承認欲求の形であることがあります。
悪名の快感: 蔑まれることで、少なくとも300人弱のコミュニティにおいて「自分は認識されている(異物としてであれ)」という確信が得られます。これを心理学では「負の注目」と呼びます。
万能感の錯覚: 自分の投稿一つで他人が不快になり、反応(蔑み)を示す。この「他者の感情を動かしている」という感覚が、現実での無力感を打ち消す「偽りの支配感」を与えている可能性があります。
3. パーソナリティと認知の特性
行動のパターンからは、以下のような特性の可能性も考えられます。
コミュニケーションの障害: 他者との双方向のやり取り(キャッチボール)が極端に苦手で、一方的な「情報の投下」しかできない。
執着心と強迫性: 同じ頻度、同じ場所での投稿を繰り返さないと不安になる、あるいは特定のトピックを貼り続けることに「使命感」のような偏った正義感を持っているケースもあります。
境界線の欠如: 自分と他者の境界が曖昧で、「自分が面白い・重要だと思ったコピペ(他所のもの)」を「この場(掲示板)」に流すことに違和感を抱けない認知の歪みです。
背景にある心理的土壌
おそらく、その人物の内面は「圧倒的な孤独」と「自己評価の低さ」で満たされています。
自尊心が低すぎるために、自らの言葉で語ることを諦め、既存の情報の切り貼りで自分を装飾しようとします。
しかし、その行為がコミュニティから拒絶されることで、さらに「自分はどこにも受け入れられない」という被害意識が強まり、
意固地になって投稿を繰り返すという悪循環(負のスパイラル)に陥っている状態と言えるでしょう。
その人物に対して、掲示板の他の参加者はどのように反応(無視、注意、煽りなど)をされていますか?
また、書き込まれるコピペの内容に特定の傾向(政治、事件、単なる怪文書など)はありますか?
所属する専攻や研究室のウェブサイトの構成を指示するソースコードに不適切な言葉を埋め込んだためだとしている。
産経新聞などの報道によると、この言葉は「六四天安門」だという。
大学院新領域創成科学研究科メディカル情報生命専攻の入試情報ページのソースコードに書き込まれていた。
天安門事件は、1989年6月4日に起きた。中国・北京市の天安門広場で民主化を求めて座り込みを行っていた学生や市民に対し、
ときの最高実力者・�ケ小平の指示で人民解放軍が武力弾圧し、多数の死傷者が出た惨劇だ。
37年を経た今も正確な死傷者数は不明で、中国では天安門事件を話題にすることさえタブーになっている。
「六四天安門」という言葉をソースコードに書き込んでも、日本にいる中国人はウェブサイトを閲覧できる。一方、中国の
ネット検閲のシステムには引っ掛かり、中国国内では閲覧できなくなる可能性が高い。
処分された教授は、中国人の出願を減らすために「六四天安門」を書き込んだとの見方がある。
東大の中国人留学生は激増しており、5月1日現在で3457人と留学生の約3分の2を占める。大学院生に限ると、
日本人を含む全学生の約4人に1人が中国人だという。
2017年施行の中国国家情報法は、海外にある中国の組織や海外で暮らす国民に、中国政府の情報工作活動に協力する法的義務を
課している。日本にいる中国人留学生が先端技術のスパイ活動に加担させられる懸念もある。
処分を受けた教授が中国人の出願を妨げる行為に走った背景には、急激に増えた中国人留学生対策に大学当局が手をこまねいている
という不満が学内に存在しているからではないか。
国立大学法人である東大には、多額の税金が投入されている。中国ではなく日本の国益を第一に考え、運営しなければならない。
東大は「不適切な言葉」がどんな言葉なのかも説明していない。この言葉が「大学法人の名誉又は信用を著しく傷つけた」と
断じている以上、詳しい内容を公表すべきだ。国立大学法人として当然の責務である。
2026/8/8 05:00
https://www.sankei.com/article/20260808-IKZK2X6ZOROFVEGAQAEFEK4EA4/