円安物価高なんとかしろよカス
貧乏神の高市、辞めろ!!
うげげげげー
女系天皇 → 連中が狙ってたこと
これが日本の正しい道
愛子天皇を実現し韓国と日本の共同天皇にするのが理想
三韓征伐
君主制を廃して共和国にしたほうがよい
ただ、これだと天皇を規定している現憲法の矛盾が生じて改憲が必要になるから
護憲勢力は絶対に認めず女系天皇にこだわる
んなもん女性に背負わすな。
あと、女性は皇族に嫁がれると皇族になれるが、男性は皇族にはなれない。
日本国王源道義(アニメ一休さんの将軍様)がそれ狙っとったが、なる前に亡くなられとる。
専門的な「精神分析」というよりは、現代的な行動心理やパーソナリティの特性から、その人物の内的世界を紐解いてみます。
1. 希薄な「自己」と「居場所」の代替
この人物にとって、その掲示板は会話の場ではなく、自分の存在を世界に刻むための「マーキング(縄張り意識)」の場になっている可能性があります。
存在証明の衝動: 会話に参加せずコピペを繰り返すのは、独自の意見(自己)を持っていないか、それを出すのが怖い証拠です。「無関係な情報でも、自分がそこに流した」という事実だけで、辛うじて社会やコミュニティと繋がっている感覚を得ているのかもしれません。
時間の空白: 平日休日・昼夜を問わない投稿は、現実社会での役割(仕事、学業、対面での人間関係)が機能不全に陥っていることを示唆します。掲示板が唯一の「定点観測所」となっており、投稿行為自体が生活リズムの代替(ルーチン)化しています。
2. 歪んだ承認欲求(負の注目)
「匿名なのに特定され、蔑まれる」という状況は、普通の人なら回避しますが、彼らにとっては「無視されるよりはマシ」という末期的な承認欲求の形であることがあります。
悪名の快感: 蔑まれることで、少なくとも300人弱のコミュニティにおいて「自分は認識されている(異物としてであれ)」という確信が得られます。これを心理学では「負の注目」と呼びます。
万能感の錯覚: 自分の投稿一つで他人が不快になり、反応(蔑み)を示す。この「他者の感情を動かしている」という感覚が、現実での無力感を打ち消す「偽りの支配感」を与えている可能性があります。
3. パーソナリティと認知の特性
行動のパターンからは、以下のような特性の可能性も考えられます。
コミュニケーションの障害: 他者との双方向のやり取り(キャッチボール)が極端に苦手で、一方的な「情報の投下」しかできない。
執着心と強迫性: 同じ頻度、同じ場所での投稿を繰り返さないと不安になる、あるいは特定のトピックを貼り続けることに「使命感」のような偏った正義感を持っているケースもあります。
境界線の欠如: 自分と他者の境界が曖昧で、「自分が面白い・重要だと思ったコピペ(他所のもの)」を「この場(掲示板)」に流すことに違和感を抱けない認知の歪みです。
背景にある心理的土壌
おそらく、その人物の内面は「圧倒的な孤独」と「自己評価の低さ」で満たされています。
自尊心が低すぎるために、自らの言葉で語ることを諦め、既存の情報の切り貼りで自分を装飾しようとします。
しかし、その行為がコミュニティから拒絶されることで、さらに「自分はどこにも受け入れられない」という被害意識が強まり、
意固地になって投稿を繰り返すという悪循環(負のスパイラル)に陥っている状態と言えるでしょう。
その人物に対して、掲示板の他の参加者はどのように反応(無視、注意、煽りなど)をされていますか?
また、書き込まれるコピペの内容に特定の傾向(政治、事件、単なる怪文書など)はありますか?
縄文人(古代日本人)と中国東北部の古代人との混血人である朝鮮人は内政干渉をやめてね。
国民大勢が賛成すればもしかしたら改正あるかもね。
▶日本には女性天皇が6人いた。「女王」といえば思い浮かぶイギリスに似ている。イギリスの女王のように歴史的な足跡もかなり残している。しかし、大きな違いがある。女系から始まったのにもかかわらず、男性皇族の子孫だけを後継ぎとする、日本の皇室の「男系」原則だ。女性は即位できるが、子に皇位を譲ることはできない。譲るためには男性皇族と近親婚をして血筋を認められなければならなかった。女性の血筋を徹底的に無視したのだ。男系の原則をイギリスに当てはめれば、父親がイギリスの王族ではないチャールズ3世は即位できないことになる。
▶明治維新以降、日本はこれにもう一つの事項を加えた。男性の血筋はもちろん、男性だけが即位できる「男系男子」の原則を法律として明記したのだ。しばらくの間は特に問題はなかった。日本は単一王朝であるため皇族が多く、側室も可能だった。明治天皇の後を継いだ大正天皇は側室の息子だ。ところが、敗戦と共に問題があちこちから噴出した。占領した米軍が、遊んで暮らしている皇族を多数追い出したのだ。側室も廃止された。すると、今の天皇をはじめとする残りの皇族たちには、しばらくの間相次いで女の子ばかり生まれた。跡継ぎが途絶える危機に直面したのだ。
▶簡単な問題のようだが、そうではない。女性天皇は歴史的な事例があるので受け入れられるかもしれない。しかし、「男系」の問題は複雑だ。女系を認めるヨーロッパでも、女王はヨーロッパの他国の王族と結婚して「華麗なる血統」を維持する。チャールズ3世の父親もギリシャとデンマークの王子だった。だが、日本の皇室はそうはいかない。日本では情緒の上で、混血の天皇は不可能だ。近親者でなければ平民が結婚相手となる。平民男性の子が天皇に? 多くが女性天皇に賛成している日本国民でも、この部分では首を傾げている。
▶日本は、米軍によって追い出されたかつての男性皇族を養子に迎え入れ、皇室の後継ぎをつないでいく方式に法改正した。「男系男子」を逆に強化したのだ。38親等まで可能だというのだから、他人同然の遠い親戚を迎え入れるということだ。日本の初の女性首相が法改正を主導したため、世論はなおのこと冷ややかだ。国連も「男女平等の原則に反する」と批判した。退行であることは明らかだ。しかし、すべての事がそうであるように、その国の事情をよく見極めれば、理解できる部分がないわけではない。
鮮于鉦(ソンウ・ジョン)論説委員
朝鮮日報 2026/08/06 20:35
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/08/04/2026080480122.html
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