韓国は現在、国民皆兵主義に基づく徴兵制を採用している。【居住地】を問わず、韓国籍を保有する韓国人男性は、憲法39条と兵役法第3条により18歳で兵役義務が発生し、20歳から37歳までの間に兵役を果たさなければならない。
韓国兵役法
3条(兵役義務)
①大韓民国国民の男子は、憲法及びこの法律が定めるところにより兵役義務を誠実に遂行しなければならない。
最寄りの同胞庁、大使館に今すぐ連絡せよ
事実陳列罪
>国家人権委員会が
国連人権委員会、ではない。紛らわしい。
なお現在は国連人権理事会と言うらしい。
まぁ在コの存在も恥部だし気にしてないか
・日本軍のヘリコプター部隊の基地に連れて行かれた
・日本軍のクリスマス休暇中に酷使された
・3年間の慰安婦生活で稼いだ金額は証言で1500万円を稼ぐ
今現在
日本に出稼ぎにきてる
お水系統引き取ればーか
とく に “ 慰安婦 第1号 ” と いわれ、その 記者会見の日 ( 8月14日 ) が国家指定 記念日の
「 慰安婦を 称える日 」 に なっている 金学順
今や 慰安婦 問題の 象徴的 人物と して 神格化 されている
今年は “ 初 証言 30周年 ”と いうことで 記念行事が 盛んだった
本書では、その 金学順 が 養父に よって 身売りの ため、中国に 連れて 行かれる 際
見送りの 実母から 平壌駅で 黄色い セーターを 贈られ、中国では 約 3カ月間、慰安婦を した後
客 と して来ていた 朝鮮人の 商売人と 駆け落ち した と いう 証言を あらためて 引用、分析
日本軍による 強制的な 慰安婦 生活と いう事実は、まった く ない と 述べられている
://news.yahoo.co.jp/articles/914b4b981f5850163d5f32fbb1886daf683e5194?page=1
超汚染名物、事実陳列罪適用ニダ!!
専門的な「精神分析」というよりは、現代的な行動心理やパーソナリティの特性から、その人物の内的世界を紐解いてみます。
1. 希薄な「自己」と「居場所」の代替
この人物にとって、その掲示板は会話の場ではなく、自分の存在を世界に刻むための「マーキング(縄張り意識)」の場になっている可能性があります。
存在証明の衝動: 会話に参加せずコピペを繰り返すのは、独自の意見(自己)を持っていないか、それを出すのが怖い証拠です。「無関係な情報でも、自分がそこに流した」という事実だけで、辛うじて社会やコミュニティと繋がっている感覚を得ているのかもしれません。
時間の空白: 平日休日・昼夜を問わない投稿は、現実社会での役割(仕事、学業、対面での人間関係)が機能不全に陥っていることを示唆します。掲示板が唯一の「定点観測所」となっており、投稿行為自体が生活リズムの代替(ルーチン)化しています。
2. 歪んだ承認欲求(負の注目)
「匿名なのに特定され、蔑まれる」という状況は、普通の人なら回避しますが、彼らにとっては「無視されるよりはマシ」という末期的な承認欲求の形であることがあります。
悪名の快感: 蔑まれることで、少なくとも300人弱のコミュニティにおいて「自分は認識されている(異物としてであれ)」という確信が得られます。これを心理学では「負の注目」と呼びます。
万能感の錯覚: 自分の投稿一つで他人が不快になり、反応(蔑み)を示す。この「他者の感情を動かしている」という感覚が、現実での無力感を打ち消す「偽りの支配感」を与えている可能性があります。
3. パーソナリティと認知の特性
行動のパターンからは、以下のような特性の可能性も考えられます。
コミュニケーションの障害: 他者との双方向のやり取り(キャッチボール)が極端に苦手で、一方的な「情報の投下」しかできない。
執着心と強迫性: 同じ頻度、同じ場所での投稿を繰り返さないと不安になる、あるいは特定のトピックを貼り続けることに「使命感」のような偏った正義感を持っているケースもあります。
境界線の欠如: 自分と他者の境界が曖昧で、「自分が面白い・重要だと思ったコピペ(他所のもの)」を「この場(掲示板)」に流すことに違和感を抱けない認知の歪みです。
背景にある心理的土壌
おそらく、その人物の内面は「圧倒的な孤独」と「自己評価の低さ」で満たされています。
自尊心が低すぎるために、自らの言葉で語ることを諦め、既存の情報の切り貼りで自分を装飾しようとします。
しかし、その行為がコミュニティから拒絶されることで、さらに「自分はどこにも受け入れられない」という被害意識が強まり、
意固地になって投稿を繰り返すという悪循環(負のスパイラル)に陥っている状態と言えるでしょう。
その人物に対して、掲示板の他の参加者はどのように反応(無視、注意、煽りなど)をされていますか?
また、書き込まれるコピペの内容に特定の傾向(政治、事件、単なる怪文書など)はありますか?
コレ行けるなら有名人が侮辱されたらファンクラブが訴えて金貰えるんじゃ無いの
「日本軍性奴隷制問題解決のための水曜デモ」の現場で、日本軍慰安婦被害者たちを侮辱し、名誉を毀損したユーチューバーに対し、韓国の控訴審裁判所が一審の判決を覆し、正義記憶連帯(正義連)に600万ウォン(約66万円)を賠償するよう命じる判決を下した。
6日、ハンギョレの取材によると、ソウル中央地裁民事8-2部(キム・ギヒョン裁判長)は、5月に正義連がユーチューバーのA氏を相手に起こした1000万ウォンの損害賠償訴訟の控訴審において、「A氏は正義連に600万ウォンを支払うべき」として、原告一部勝訴の判決を言い渡した。
A氏は2021年3月から2022年12月まで、日本軍「慰安婦」問題の解決を求めて毎週開かれた水曜デモの現場付近で、「慰安婦(慰安所)は出稼ぎに行くところだ」、「慰安婦は売春婦だ」などの発言を行い、これを自身が運営するユチューブチャンネルに投稿した。正義連は、「A氏の発言には悪意があり、正義連を侮辱したり名誉を毀損したりするものであるため、慰謝料を支払うべきだ」として訴訟を起こした。
一審は原告敗訴の判決を下した。A氏の発言が慰安婦に対する侮辱や名誉毀損として認められる可能性はあるものの、正義連に対する侮辱などとして認めるのは難しいという趣旨だった。
ところが、控訴審の判断は異なった。裁判所は「慰安婦は出稼ぎに行くところです。(中略)慰安婦は売春婦です。もう嘘をつかないでください」としたA氏の発言について、「原告側の集会との物理的な距離、発言内容などを総合すると、当該発言が指し示す対象が正義連とその所属活動家たちであることが分かる」と指摘した。さらに「日本軍性奴隷だったハルモ二(おばあさん)たちの実名を挙げ、『出稼ぎに行く』などの言葉で侮辱し、名誉を毀損することは、正義連の目的事業である真実究明や被害者たちの名誉および人権回復などのための業務遂行に影響を及ぼす程度の社会的評価を侵害するものとみられる」と述べた。
裁判所は、国家人権委員会が2022年、警察に対し水曜デモの参加者に対する名誉毀損や侮辱行為が発生しないよう積極的に阻止し、捜査を勧告する決定を下していたにもかかわらず、A氏がこれらの発言を続けた点も考慮した。
A氏はこの判決を不服として上告した。
イ・ナヨン記者
ハンギョレ 2026-08-07 07:22
https://japan.hani.co.kr/arti/politics/56855.html
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