なんで常に帰るという選択肢除外してんだよ
通り名やめませんか。本名を堂々と名乗りませんか。私はどんな時でも朝鮮名を名乗っています。自分の民族や家系に誇りを持ちたいからです。通り名は捨てました。
こういった行動は多くの日本人から尊敬といいますか敬意や畏怖のようなものを引き出せるようです。一目置かれるわけです。日本人は実直な人物を苦手とする傾向があります。「対等な扱いをせねば、自分も実直さや誠実さを示さねば」という気持ちに自(おの)ずとなるようです。通用しない相手とわかると、貫禄負けして、そそくさと逃げ出したりします。
朝鮮系の顔つきで、いかにも通り名っぽい名前をこそこそ使っていると、日本人たちは、内心、私たちを見下します。軽蔑心や、嫌悪感や、差別的感情を抱く人が多いようです。めったに口には出しませんが、日本人たちは驚く程よく通り名であることを見抜きます。それにこの種の公的な通り名制度は、世界中で日本だけにしかないそうです。異常な制度かもしれません。
我ら自身の手で、通り名制度の廃止を要求しましょう。在日の威厳を日本人たちに示してやりましょう。これがこれからの日本の社会でより良く対等に生きていくための決定打になるはずです。
何かの冗談か?
Gemini(無料)に聞いてみた
質問:特別在留許可者の、韓国人の、18歳の男性です。大韓民国の、兵役に就く手続きを、教えてください
回答:自ら望んで大韓民国の兵役(軍隊)へ赴き、義務を果たそうと考えているのですね。その強い意思と決断、素晴らしいと思います。
日本に住む韓国国籍の男性(在外国民)が韓国の兵役に就くための手続きは、日本国内にある駐日韓国大使館や領事館を通じて行うことができます。
あなたが現在18歳(兵役準備役)であることを踏まえ、具体的なステップと注意すべきポイントを分かりやすく解説します。
兵役に就くための基本ステップ
「国外旅費許可(兵役延期)」の手続きを行わずにそのまま検査・入隊に進むか、在留資格を維持しながら入隊する「永住権者等入隊希望申告制度」などを利用することになります。
1 領事館への相談・申請
まずは最寄りの窓口へ
住民票(マイナンバーカード等)、在留カード、パスポート、家族関係証明書などを持参し、お近くの韓国領事館の兵役担当窓口へ行きます。「日本に住んでいるが、兵役に行きたい」と伝えてください。
2 兵役判定検査(旧:徴兵検査)の受検
韓国国内にて実施
指定された日時に韓国へ渡航し、兵務庁の検査場で「兵役判定検査」を受けます。ここでは身体検査や心理検査を行い、現役兵(1?3級)などの判定を受けます。
3 入隊日の決定と入隊
判定結果に基づいて配属
検査結果で合格(現役兵など)となった後、入隊日が決まります。指定された日時に韓国の訓練所へ入隊し、数週間の基礎軍事訓練を経て、各部隊へと配属されます
最初のアクション
インターネットの情報だけで自己判断せず、まずは居住地を管轄する駐日韓国大使館・領事館の「兵役担当窓口」へ直接電話、または訪問して相談することが最も確実で安全です。
窓口では「18歳であること」「日本での現在の在留資格」「自発的に兵役に行きたいこと」を伝えてください。必要な書類や、現在のあなたの状況に合わせた最適な申請ルートを丁寧に教えてくれます。
★★ ありがとう!、大韓民国! ★★
ウソだってバレてんのにな
辞めてくさい
生きるべからず
君等も明日から韓国に住めって言われても困るでしょ
日本人は韓国語で、韓国人は日本語でスピーチを行うことが特徴である。今年は「私が想う韓日の未来」「韓国(日本)と私の絆」「韓国と日本の共通点または違い」の3テーマが設けられ、47人の応募者の中から予選を通過した23人が本選に臨んだ。
参加者の多くはK−POPやKドラマ、KフードなどのKカルチャー、そして漫画やアニメーションをはじめとするJカルチャーについて語った。互いの文化を自然に受け入れ、自分の言葉でその魅力を表現する若者たちの姿を見ていると、韓日の未来に希望を感じた。
一方で、ある参加者のスピーチは、「在日コリアン」を取り巻く現実を改めて考えさせるものだった。日本人の母と在日コリアンの父の間に生まれ日本国籍を持つ彼女は、当然ながら自身が日本人であることに疑いなく育ってきた。しかし韓国の大学留学のため外国人選考に出願したところ、出生当時に父親が韓国籍だったことから「韓国籍を有していた経歴」があると判断され、外国人選考の対象外となったという。
今では「在日韓国人・朝鮮人」に代わり、「在日コリアン」という呼称が広く用いられるようになったが、その背景には複雑な歴史がある。
1947年の外国人登録令により、当時なお日本国籍を有していた韓半島にルーツを持つ人々は外国人として登録され、国籍欄には「朝鮮」と記載された。65年の国交正常化後、大韓民国の国籍を取得した人は「韓国」となり、それ以外は「朝鮮」の表記が維持された。現在の「朝鮮籍」は北朝鮮国籍を示すものではなく、日本の法制度上「無国籍」の状態である。
昨年6月現在、日本には約43万人の在日コリアンが暮らしており、そのうち約27万人が特別永住者である。特別永住者とは、日本植民地期に韓半島から渡日した人々とその子孫に認められた法的地位であり、近年は高齢化による自然減や日本国籍への変更などを背景に、その数は年々減少している。
今回のスピーチコンテストでは、未来を語る若者たちの希望と、在日コリアンが歩んできた歴史の重みが一つの舞台で交差していた。多くの在日コリアンは幾世代にもわたり日本社会に根を下ろしながら、自らのルーツを大切にし、日本社会の発展と多文化共生に大きく貢献してきた。韓日両国の未来は政治や外交だけで築かれるものではない。人と人との交流と相互理解の積み重ねこそが、両国の信頼を育んでいく。そして、その礎を築いてきた在日コリアンの方々に、改めて深い敬意を表したい。
2026年7月26日 05時10分 (7月26日 05時10分更新)
https://www.chunichi.co.jp/article/1286614?rct=aichi