というより不支持が5割超えました
円安超加速
高市ショック倒産激増中
当たり前
【世論調査/7月第2週】高市内閣支持率41.0%に大幅続落、不支持は5割超——会期末も疑惑収束せず
【調査概要】
調査機関:グリーン・シップ(世論レーダー)
調査期間:2026年7月13日~2026年7月19日
高市内閣の支持率は41.0%となり、前週の44.6%から3.6pt下落しました。不支持率は52.0%で前週比3.9pt上昇し、ついに5割を超えました。支持と不支持の差は11.0ptまで開き、前週に初めて逆転したばかりの構図が、わずか1週間でさらに鮮明になっています。直近4週間の推移(50.7%→49.1%→44.6%→41.0%)を見ると、この1か月で9.7ptを失う下落が続いており、政権発足以来の最低を毎週更新する厳しい局面です。
拡散拡散!!
歴史の捏造歪曲に必死wwwwww
日本コンプレックスもいい加減にしろ
「朝鮮ナニナニ」なら可能性は有る
>キム夫人は「何百年もの間、韓国の歴史を包み込んできた韓紙
韓国って建国して80年ほどだし、朝鮮や高麗などに遡っても何百年も前から品質を保ったまま保存されてきた朝鮮の遺物はない
劣化してボロボロだろ
韓国ノリは日本のパクリ
勘違いすんなよ
専門的な「精神分析」というよりは、現代的な行動心理やパーソナリティの特性から、その人物の内的世界を紐解いてみます。
1. 希薄な「自己」と「居場所」の代替
この人物にとって、その掲示板は会話の場ではなく、自分の存在を世界に刻むための「マーキング(縄張り意識)」の場になっている可能性があります。
存在証明の衝動: 会話に参加せずコピペを繰り返すのは、独自の意見(自己)を持っていないか、それを出すのが怖い証拠です。「無関係な情報でも、自分がそこに流した」という事実だけで、辛うじて社会やコミュニティと繋がっている感覚を得ているのかもしれません。
時間の空白: 平日休日・昼夜を問わない投稿は、現実社会での役割(仕事、学業、対面での人間関係)が機能不全に陥っていることを示唆します。掲示板が唯一の「定点観測所」となっており、投稿行為自体が生活リズムの代替(ルーチン)化しています。
2. 歪んだ承認欲求(負の注目)
「匿名なのに特定され、蔑まれる」という状況は、普通の人なら回避しますが、彼らにとっては「無視されるよりはマシ」という末期的な承認欲求の形であることがあります。
悪名の快感: 蔑まれることで、少なくとも300人弱のコミュニティにおいて「自分は認識されている(異物としてであれ)」という確信が得られます。これを心理学では「負の注目」と呼びます。
万能感の錯覚: 自分の投稿一つで他人が不快になり、反応(蔑み)を示す。この「他者の感情を動かしている」という感覚が、現実での無力感を打ち消す「偽りの支配感」を与えている可能性があります。
3. パーソナリティと認知の特性
行動のパターンからは、以下のような特性の可能性も考えられます。
コミュニケーションの障害: 他者との双方向のやり取り(キャッチボール)が極端に苦手で、一方的な「情報の投下」しかできない。
執着心と強迫性: 同じ頻度、同じ場所での投稿を繰り返さないと不安になる、あるいは特定のトピックを貼り続けることに「使命感」のような偏った正義感を持っているケースもあります。
境界線の欠如: 自分と他者の境界が曖昧で、「自分が面白い・重要だと思ったコピペ(他所のもの)」を「この場(掲示板)」に流すことに違和感を抱けない認知の歪みです。
背景にある心理的土壌
おそらく、その人物の内面は「圧倒的な孤独」と「自己評価の低さ」で満たされています。
自尊心が低すぎるために、自らの言葉で語ることを諦め、既存の情報の切り貼りで自分を装飾しようとします。
しかし、その行為がコミュニティから拒絶されることで、さらに「自分はどこにも受け入れられない」という被害意識が強まり、
意固地になって投稿を繰り返すという悪循環(負のスパイラル)に陥っている状態と言えるでしょう。
その人物に対して、掲示板の他の参加者はどのように反応(無視、注意、煽りなど)をされていますか?
また、書き込まれるコピペの内容に特定の傾向(政治、事件、単なる怪文書など)はありますか?
フランスの美術館に日本紙の代わりになると売り込んで呆れさせてただろ
あまりに使えなくて
その様子をいまになって絵にして描いたり
Aさん役のBさんと芝居して「10年前にこんな感じで貸しました」と公開したら
韓国の裁判所だと俺が100万円貸したという嘘が事実として認定されるのかな?
米サンフランシスコを訪問中のイ・ジェミョン(李在明)韓国大統領の夫人キム・ヘギョン(金恵景)氏は、
「ハンジ(韓紙)」のユネスコ無形文化遺産の登録を願い、伝統文化のPRに乗り出した。
キム夫人は24日(現地時間)午後、駐ロサンゼルス韓国文化院がサンフランシスコで主催した「韓紙がつなぐ時間と未来」の
イベントに出席し、展示や韓紙ファッションショーを観覧した。
キム夫人は「何百年もの間、韓国の歴史を包み込んできた韓紙が、芸術や工芸・デザイン・ファッションなど新たな分野へと広がり、
過去と未来をつなぐ美しい可能性をみせてくれている」とし「ユネスコの無形文化遺産に登録され、人類共同の大切な遺産として
さらに輝くことを願っている」と語った。
つづけて「文化は人と人をつなぎ、心をつなぐ最も温かな言語だ」とし
「韓紙が時代や国境を越え、より多くの人の心を結ぶ美しい文化遺産として愛されることを願う」と付け加えた。
チョンワデ(青瓦台:韓国大統領府)の報道官は「キム夫人はことし2月にチョルラプクト(全羅北道)チョンジュ(全州)の
千年韓紙館を訪問したのにつづき、世界的な文化芸術都市であるサンフランシスコでも、韓紙の伝統的価値と現代的活用の可能性を
紹介し、国際的な共感の輪を広げることに力を添えた」と説明した。
韓国の国家遺産庁は「韓紙制作の伝統的知識・技術および文化的実践」のユネスコ無形文化遺産登録を推進中で、
登録の可否は年末ごろに決定される見通しとなっている。
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2026/07/25 15:38
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