それと逆のことが橋で起きてるんだよ
これがケンチャナヨ事案でないことが理解できるだろ?
笑うなよwww
ノープロブレムッ(キリッ
聖水大橋の復旧工事の統括と技術指導はイギリスの企業が担当した
謝罪と弁償を
いつ崩れ落ちるかわからんw
以下の風景は直接、目撃したわけではなく、ある韓国人から聞いた話である。
出来事の強烈さとあいまって今でも鮮烈に記憶している。
一九九四年、ソウルの漢江にかかる聖水大橋が崩壊した時のことである。
この事故は周知のように、
朝のラッシュ時に橋桁が川の中間あたりでごっそり抜け落ちるという事故自体の特異さと、
現場の鮮烈な風景から国際的ビッグ・ニュースになり、
韓国人および韓国の対外イメージはひどく傷つけられた。
話というのは、事故現場を見晴らせる川沿いの丘の上のマンション街でのことで、
住民たちが現場を望みながらヤジ馬談義に花を咲かせていたというのだ。
するとヤジ馬の中で年輩の老人がこう言った
——「わが国はこれだからダメなんだ。日本時代にできた橋は今でもしっかりしているのに、
十年しか経たない橋が落ちるとは・・・・・・」と。
するとそばにいた青年が
「おじいさん、何をいうんですか。日帝のせいでわれわれはこうなったんですよ、
日帝に支配されていなければわが国はちゃんとした橋をつくっていますよ」と反論した。
老人は「日本を知らない若い者が何をいう、もっと日本に見習わなくてはいかん」と反論し、
「いや、ちがう」「いや、そうだ」とつかみ合い寸前になり、周りが、
「まあ、まあ」と割って入ってやっと収まったというのだ。
韓国人の歴史観59〜60ページ
ソウル江南区(カンナムグ)の聖水(ソンス)大橋につながるランプウェイ(傾斜路)に9センチほどの段差が発生し、
市民の通報が続いている。ソウル市は安全に問題がないという立場だが、専門家らは精密診断が必要だと助言している。
#【写真】聖水大橋のランプウェイに生じた9センチの段差
https://japanese.joins.com/upload/images/2026/07/20260709100422-1.jpg
8日、ソウル市によると、蚕室(チャムシル)方向のオリンピック大路から聖水大橋に進入するランプに約9センチの段差が生じている。
ランプの両側に設置されたコンクリート防護壁(車両防護柵)から始まった段差は橋梁の床版(道路の路面部分)の端までつながって
いる。ソウル市の関係者は「ソウル施設公団やソウル東部道路事業所などを通じて、聖水大橋のランプに段差があるという複数の
ソウル市民からの通報を先月から受けていた」とし「3日に行われた専門業者による現場点検の結果、該当区間の段差は約9センチ
だった」と説明した。
ただ、車両が通過する道路の中央はアスファルトで覆われているため、車両の通行に問題はない。この関係者は「構造物の段差によって
車が衝撃を受ける可能性があるという懸念の声があり、段差が発生した車線の地点をアスファルトで覆った」と説明した。
ソウル市は、すでに数年前から段差が存在していて安全に問題はないという立場だ。ソウル市の関係者は「施設物特別法に基づき
周期的に段差を確認しているが、進行性(高架道路が徐々に沈み込む現象)は確認されておらず、安全性に問題はないと判断した」
と話した。
しかし橋梁のランプ区間における9センチの段差は危険をもたらすおそれがあるというのが専門家らの説明だ。
崇実大学消防防災安全学科のイ・チャンウ教授は「常識的に考えて段差が1〜2センチでも問題だが、9センチというのは深刻だ」と
指摘した。韓国災害情報学会のチャン・イルヨン会長(金烏工科大学土木工学科教授)も「橋梁の段差はいかなる原因であれ発生しては
ならず、高度な『進行性』がないからといって放置するのはよくない」とし「精密安全診断を検討するべき」と助言した。
ー後略ー
全文はソースから
2026.07.09 10:06
https://japanese.joins.com/JArticle/351750