「日本語・生活学習プログラム創設を」自民党が外国人政策で提言
高市政権が進める外国人政策について、自民党は9日、在留外国人が日本語や日本の制度を学ぶための「日本語・生活学習プログラム(仮称)」創設などを求める政府への提言をまとめた。政府が7月にも公表する経済財政運営の基本方針「骨太の方針」に盛り込むことを目指す。
日本語不自由な低知能ネトウヨ大爆死
高市自民党「日本のお荷物ネトウヨに税金使うわけねえじゃんwww」
日本国籍取得簡素化まっしぐら
円安物価高なんとかしろよカス
高市はとっとと辞めろ
ナフサどうすんだよ!な、フサフサ
でも「中国人」自体は大嫌いだな
前述の仲良くしてる中国人自国と自国民が大嫌いみたいだけどw
気持ち悪いよいよストーカー
■与党内からも「これはまずい」という声が…
参院選を目前に控えた2026年6月、永田町は静かに揺れております。最高に焦げ臭くて大変です。揺らしているのは週刊文春が連続スクープとして報じてきた、高市早苗首相の陣営による選挙期間中のSNS中傷動画問題です。与党内からも「これはまずい」という声が漏れてくる一件のネタであります。
問題の骨格は単純です。昨年秋の自民党総裁選から今年2月の衆院選にかけて、高市陣営が関与する形で対立候補を誹謗中傷するショート動画が大量に制作され、TikTokなどのSNSプラットフォームに拡散されていた疑いがあります。
しかも、中傷されたとされるのがどちらも現高市早苗政権の総務大臣・林芳正さんや、防衛大臣・小泉進次郎さんの陣営だったので、ご両名も関係者も疑惑を受けて怒るに怒れないどころかコメントさえも出しづらそうにしていて気の毒です。文春もまた、総裁選最中に小泉陣営が「ネガキャンのステマをやった」とかいう話を流していたため、みんなすごく微妙な雰囲気になっております。なんでしょう、この間の悪さ。
動画制作の実行役とされる起業家・松井健さん(33歳)は、高市首相の公設第一秘書・木下剛志氏との間でLINEなどを通じてメッセージをやり取りし、少なくとも8回のZoomウェブ会議を重ねていたと、報じられています。文春はその会議音声(43分)まで公開しましたが、週刊現代の報道も含めて、コトは週刊誌から一般媒体・全国紙へ。そして中道改革連合の衆議院議員・伊佐進一さんによる国会での質問にまで至ります。
ただ、よくみるとこのZoom会議が行われたとされる日程は総裁選どころか日本維新の会さんとの連立が成立した後の12月に入ってからで、何でこの時期にそんなZoomをしているのかもよくわかりませんが、とにかくZoom会議は行われていました。大騒ぎであります。
そこへ高市首相がどう向き合ったかが、問題の第二幕になりつつあります。
秋まで持たないなあ
高市
自分基準に都合よく考えないという事な
中共相手に感じてないの?
まさか中共大好きが本音?
それが何か
ハードル低すぎww
好感度は皆無
ホテルの備品は自分の物、気に入らないと癇癪起こして駄々こねる
模様したらどこでも排泄、、動物以下の倫理感・・・朝鮮人も似てるがな
だから断交につき進む習近平様大好き💕
中国共産党万歳!
習近平国家主席万歳!
投稿者は「生活の中の日本は中国人を嫌っていない?」と題し、新幹線内で見かけた矢崎グループの広告の写真をアップ。「特に目を引いたのは、中国の仏山支社の従業員の写真が使われていたこと。そしてそこには大きく『世界とともにある企業、社会から必要とされる企業』との言葉が記されていた。最近、日本国内で中国に関するポジティブな内容の広告を目にする機会はあまり多くないように感じる」とつづった。
その上で、「この広告を見てふと、実際の生活の中では中国人を標的にした(嫌がらせなどの)行為はあまり見ないなと思った。私の行動範囲が狭いだけかもしれないが」と言及。そして、この問題について日本の友人と話し合い、2人が出した結論として「日本は実はやみくもに中国人を嫌っているわけではなく、ルールを守らなかったり、迷惑をかけたり、自分勝手なルールを作ったりする中国人を嫌っている」と説明した。
投稿者は最後に、「振り返って、ネット上では中国でも日本でも、『情報の壁』や『キーボード越しの攻撃』、極端なナショナリズムなどが存在している」との感想も記した。
この投稿に、中国のネットユーザーからは「中国人を標的にした行為、結構あるぞ」「正直言って、そのルールを守っていない日本人もたくさんいるけどな」「ルールを守らない中国人が嫌いというが、ルールを守っているかどうかの基準は彼らの主観でしかない。街なかで歩きながらちょっと水を飲んだり、普通の音量で中国語を話しているだけでも(日本人なら言われないが)迷惑と言われる」「中国を嫌うというか、彼らは白人以外の外国人を見下しているだけ」「ヤフコメを見れば日本人の中国に対する考えがよく分かる」といった声が上がった。
また、「日本はルールが多い社会。誰もが自律的にルールを守る中でうまく生活している人もいるが、こうした社会は寛容さや自由さに欠け、うまく適応できない人も少なくない。その結果として、自殺率が高い」と指摘するコメントも見られた。
一方で、「友好的な人もいるよ。お店の店員さんの接客はみんな丁寧だし」「私は日本に8回行ってるけど、毎回、素晴らしい経験をしている」との声や、「世界とはそういうものだ。たとえば、中国人はインド人に対して汚い、ルールを守らないといった固定観念を抱いている。でも、現実のインド人の中にはそうではない人もたくさんいる。いずれにせよ、個人の行動が外国人にとってのその国の印象を形作ることになる」との意見も見られた。
さらに、「わざわざ口に出したりはしないけど、相手へのイメージというものはある。でも、実際に接してみたら中国人も日本人もいい人が多い」「どの国にも少数の熱狂的な民族主義者がいる。中日両国の大多数の人は相手に友好的だよ」「現実世界では対立は小さい。でも、それがテレビの中では10倍に拡大され、ネットの中では100倍に膨れ上がる」「(日本も中国も)どっちも同じ。威勢がいいのはネットの中だけ」といったコメントも寄せられた。(翻訳・編集/北田)
https://www.recordchina.co.jp/b978644-s25-c30-d0052.html