3 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:8jIfjr/Y 2026/05/23(土) 12:04:34.24
サヨクマスコミの思う通りになったね
6 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:O0M+yfMi 2026/05/23(土) 12:06:02.16
>>1
おめーらの売国
おめーらの売国
17 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:gskIMjlc 2026/05/23(土) 12:13:44.33
ありがとう自民党
25 正社員 ID:mQkxki9w 2026/05/23(土) 12:21:34.95
今はEU
アメリカ
中国
コリアの四天王
アメリカ
中国
コリアの四天王
31 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:TylNJIl8 2026/05/23(土) 12:24:57.66
馬鹿田のツッコみ待ちうぜぇ
41 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:Z8C6KhnL 2026/05/23(土) 12:30:17.44
日本は散々やられた。
44 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:bpkbmfmB 2026/05/23(土) 12:32:02.21
米国には皮肉を言われ(気づいてないほどの暗愚)
ロシアからはタンカー攻撃され
日本からは今まで従順だったのに噛み付かれ
アフリカからは病原体呼ばわりされ焼き討ちされ
欧州からは中国の金だけと仲良くしたいといわれ
ロシアからはタンカー攻撃され
日本からは今まで従順だったのに噛み付かれ
アフリカからは病原体呼ばわりされ焼き討ちされ
欧州からは中国の金だけと仲良くしたいといわれ
かわいそう
50 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:TgzAwome 2026/05/23(土) 12:36:44.75
アメリカに潰されたから
56 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:yptzdd+G 2026/05/23(土) 12:41:00.52
自民党の本拠地トンキンが高市叩きとか
お前らホンマ馬鹿やな自分で始末しろよノータリン
お前らホンマ馬鹿やな自分で始末しろよノータリン
81 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:jxx49EgO 2026/05/23(土) 13:05:12.42
アメリカがヘタレるのなら、第二次世界大戦は日本が勝つべきだっと人類の歴史は評価されるだろう。
アメリカは共産主義を助けた、そして21世紀に共産主義に負けた。アホであると。G2とか言ってるのは
中国が上のG2であって、アメリカは消えていく。いずれ中国が覇権国家になるG2ということだから。
中国は潰される、潰れる、自滅が正しい歴史だろう。習には期待してる。戦争は破滅だ。
アメリカは共産主義を助けた、そして21世紀に共産主義に負けた。アホであると。G2とか言ってるのは
中国が上のG2であって、アメリカは消えていく。いずれ中国が覇権国家になるG2ということだから。
中国は潰される、潰れる、自滅が正しい歴史だろう。習には期待してる。戦争は破滅だ。
89 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:qx9Ag/YA 2026/05/23(土) 13:17:17.86
GNP(GDP)だけは確かに日本が世界二位だったけど
軍事力や国力全体では一度も二位になどなったことはない。
むしろ戦後、日本・韓国・サウジ・カナダ・グリーンランドの五か国は純粋にアメリカの植民地だった。
制空権をアメリカに譲りわたし、米空軍の傘の下でだけ生存を許された状態だし。
軍事力や国力全体では一度も二位になどなったことはない。
むしろ戦後、日本・韓国・サウジ・カナダ・グリーンランドの五か国は純粋にアメリカの植民地だった。
制空権をアメリカに譲りわたし、米空軍の傘の下でだけ生存を許された状態だし。
104 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:jxx49EgO 2026/05/23(土) 13:41:57.14
中国潰しで動いてる、コロナも戦争だと思ってるので、あれも世界大戦の中なんだと認識してる。
日本の中もおかしなのが蠢いてる、それはよく分かる、民主主義、言論の自由、報道の自由を軽視する側に立つ輩のことだ。
それが中国支配の世界を望んでる。面白過ぎる。中国の金と女。よほどいいのだろうね。
日本の中もおかしなのが蠢いてる、それはよく分かる、民主主義、言論の自由、報道の自由を軽視する側に立つ輩のことだ。
それが中国支配の世界を望んでる。面白過ぎる。中国の金と女。よほどいいのだろうね。
108 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:O3AYsGbc 2026/05/23(土) 13:45:44.50
現地生産w
それだけの話w
それだけの話w
115 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:wNEd9eD3 2026/05/23(土) 13:51:56.34
せっせと中国に技術と産業を移転してきた成果やん
118 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:PBsC5ew8 2026/05/23(土) 13:58:59.28
今は米中のG2だがインドが加わってG3になるかも?な議論の前に露中印に大問題が発生して
日米欧と誠実に足並みを揃えられる国々以外は破綻するリスクを選択肢に入れとくべきだ
具体的にはアジアの3割、アフリカに於いては8割とかを見限る覚悟
日本国内では露中鮮の諜報兵を死刑〜強制送還処理
日米欧と誠実に足並みを揃えられる国々以外は破綻するリスクを選択肢に入れとくべきだ
具体的にはアジアの3割、アフリカに於いては8割とかを見限る覚悟
日本国内では露中鮮の諜報兵を死刑〜強制送還処理
121 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:mJNTtQ9M 2026/05/23(土) 14:00:18.89
もともとこんなアメリカや中国に比べて人口や資源が少ない国にG2の潜在能力はない
イギリスやらスペインやらと同じで一時的なフィーバータイムだっただけ
イギリスやらスペインやらと同じで一時的なフィーバータイムだっただけ
128 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:9HyFuWGR 2026/05/23(土) 14:07:28.42
松下幸之助
貧乏ヤクザを助けたら
真人間にならず大ヤクザに成長しよったわ。
貧乏ヤクザを助けたら
真人間にならず大ヤクザに成長しよったわ。
133 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:yDJmNGzQ 2026/05/23(土) 14:13:03.67
>>1
…そもそもG2なんて単語存在したか?
…そもそもG2なんて単語存在したか?
135 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:47Chey2w 2026/05/23(土) 14:14:23.41
日本はあの頃ピークを迎え、中国は最近一気にピークを迎えた、それだけだろ?
日本はピーク後も大してしぼまず地道に過ごしたが、中国は一気に堕ちていく、それだけだろ?
日本はピーク後も大してしぼまず地道に過ごしたが、中国は一気に堕ちていく、それだけだろ?
■トランプ氏「二つの偉大な国」
テレビ朝日によると、首脳会談後の米メディアのインタビューで、トランプ氏は「素晴らしい訪問だった。数多くの成果がここから生まれた」としたうえで、「非常に歴史的なサミットだと思う。二つの偉大な国によるものだ。私はこれをG2と呼んでいる。かつてG7やG8があったが、今はG2だ」と語った。アメリカと中国の2極体制が現在の世界を仕切っていると言いたいのだろう。
トランプ氏が米中両国をG2と呼んだのは今回が初めてではない。昨年10月の首脳会談後にもこの表現を使い、波紋を呼んだ。国際機関や多国間取り決めを嫌い、大国主導の世界秩序を好むトランプ氏にとっては、お気に入りのワードのようだ。
現在の世界で、アメリカと中国の国力が突出しているのは事実だ。2025年の名目国内総生産(GDP)を見ると、アメリカが30兆7670億ドル、中国が19兆6260億ドルと1、2位を占め、3位のドイツ(5兆0480億ドル)、4位の日本(4兆4350億ドル)を大きく引き離している。経済力だけでなく、米中両国は政治力、軍事力もトップクラス。軍事力だけならロシアも無視できないが、同国のGDPは2兆5870億ドルに過ぎず、総合的な国力は遠く及ばない。トランプ氏が米中両国をG2と呼んでも、他国が「それは事実ではない」とは言いにくいだろう。
■誇らしげな外務官僚
しかし、私はG2という言葉を聞くと、まったく別の情景を思い出してしまう。30年余り前、日本の外務官僚が記者団の前で「いまや日本とアメリカは、G2とも言える存在になった」と誇らしげに語ったときの表情だ。
個人的な思い出話で恐縮だが、1993年から95年にかけて、経済記者だった私は外務省や経産省を中心に通商問題の取材を担当していた。いくつかの交渉マターの中でも、当時世界1位と2位の経済大国が市場開放などをめぐり真っ向からぶつかった日米包括経済協議は、世界的な関心を集めていたと記憶している。日米G2発言は、そうした交渉の背景説明の中で、日米交渉の行方が世界経済を大きく左右するという趣旨で外務官僚が口にしたものだ。
この当時、他の日本側関係者からも同様の発言を聞いたが、米側が日米両国をG2と呼んでいたかは分からない。日本側だけの、背伸びした自画自賛的な表現だったかもしれない。ただ、1991年にソ連が崩壊し、中国がまだまだテイクオフする前のこの時代、経済だけとはいえアメリカに対抗できる存在と言えば日本だけだった。その意味で、外務官僚がこの言葉を使った気持ちは分からないでもない。私自身、説明を聞きながら満更でもない思いを抱いた記憶がある。
■一人ひとりの生活を豊かに
あれから30年余り。現在、日本のGDPは世界4位に後退し、日米G2など遠い幻と化した。なぜ中国にその座を譲ってしまったのか、と問えば、中国の人から「もともと古代から近世に至るまで、ほとんどの時代で中国は世界最大の経済大国だった。19世紀後半から20世紀にかけて低迷したのは事実だが、現状はあるべき姿に戻っただけ」と言われそうだ。確かに、日本の10倍の人口を抱え、古くからアジアの文明をリードしてきた中国が本来の力を発揮すれば、経済力で日本を上回るのは自然の成り行きかもしれない。
とはいえ、いわゆる「失われた30年(間もなく40年?)」がなければ、日本と中国の経済力格差は、今ほどは大きくなっていなかっただろう。また、今世紀初めには経済規模が日本の半分に過ぎなかったドイツに抜かれることもなかっただろう。日本経済の相対的な地位低下は避けられなかったとはいえ、そのテンポをもう少し緩やかにすることはできたはずだ。
以前にも当欄で指摘したが、この30年余りの日本経済の低迷は(1)バブルが発生し、それをうまく軟着陸させられずに過剰な債務や設備が残ったこと(2)バブルに懲りた日本企業が賃上げや国内への投資を手控え、海外への投資に注力したこと—が主な理由と考えている。政府・日銀の経済政策の失敗が最大の理由だが、自社のためにプラスと考えて大手企業が採用した経営方針が、合成の誤謬で日本全体の弱体化を招いたとも言える。そして、それらの問題点を的確に指摘できなかったメディアの責任も大きい。
以下全文はソース先で
2026年5月23日 08:00 長田浩一
https://www.recordchina.co.jp/b977425-s516-c10-d1516.html