初っ端からミスリード
アカが書く朝日新聞ですwww
「台湾有事になったら即座に自衛隊が出動する」というのは有り得ない
って点でアサヒにしてはまともな見解ではある
研究を重ねた専門家でもなければ
有事の当事者である政治家でもない
要するに「外野」がヤイヤイ言ってるだけ
中国韓国人の犯罪にしたがってたのは台湾の工作員でした
公開死刑でいいよ
徴兵制ではないのは日本だけだ。
アメリカは現在も国民皆兵の徴兵制を維持している。
アメリカは、20歳になったら必ず米国政府からの
徴兵を受ける意思を問う旨の書状が郵便で送られて来る。
もしもこれに対して拒否をしたら、アメリカ国籍を剥奪される。
朝日新聞社の本社社屋に落ちりゃいいのに
>仮に在日米軍基地が攻撃された場合、日本と中国が交戦状態に入るかどうかは、必ず日本側の政策的な判断もあると説明します。
米軍基地で働く邦人の生命の危機なんだが
というか沖縄県民の安全を軽視してないかコイツ?
どうして台湾有事が日本に関係があるのか説明できていない。
沖縄県与那国島は台湾から100kmしか離れていない
中国の艦艇が台湾周辺で武力行動を取ったら日本は勝手に巻き込まれるんだよ。
台湾の住民は戦火を恐れて日本に渡ってこようとするんだ
その船を中国の戦艦が攻撃を始めたらどうなんだ?と想像も出来ていない。
そうなったら日本の領海に逃げ込んだ場合はどうなんだ?
朝日新聞の記者はあれだけ沖縄がどうのと言ってる癖に、台湾有事になったら沖縄県民を見捨てろって事を言ってる
「一発だけなら誤射かもしれない」再びですか?
あれももう四半世紀前ですか。
それが終わったら同規模の台湾が代理戦争で
と言う秘密のシナリオ
■サバイバル学んだ日本の自衛隊将校たち
(聯合ニュース)
韓国陸軍が先ごろ日本の陸上自衛隊員と江原道・洪川の科学化戦闘訓練団(KCTC)でサバイバル戦を行い、勝利していたことが7日にわかった。
陸軍によると、日本の陸上自衛隊に所属する2尉や3尉の隊員12人は4日午後にKCTCを訪れ、KCTC所属兵士らで構成された専門対抗軍12人と対決した。
「K-1」発射機やヘリコプターなどのサバイバル装備で重武装した自衛隊員と専門対抗軍の兵士らは、実際の戦場に似た訓練場で追いつ追われつの攻防戦を繰り広げた。着用した装備は受信感度が昨年の6.5倍に向上し、全地球測位システム(GPS)の誤差を既存の5メートルから3メートルに縮め、訓練統制本部が訓練を受ける部隊と隊員の位置を正確に把握できるよう改善された。
30分余り行われた戦闘で、自衛隊員は11人が体にレーザービームを浴び、1人だけが「生存」した。実際の戦闘であれば全滅に近い。一方のKCTC兵士らは、全員が無事だった。
日本自衛隊のKCTC訪問は3年ぶり。韓国軍の装備や訓練場施設を視察した後、サバイバル戦体験を行ったという。
全滅隊
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※本記事は、ポッドキャストエピソード「(Q&A)戦争の時代、日本の平和はどうなる 読者から92の質問、編集委員の答えは」の音源を生成AIで文字起こしし、音声チームと出演者が確認・校正したうえで公開しています。
<園田耕司記者:朝日新聞編集委員(外交・安全保障担当)。2000年に朝日新聞入社。2007年から政治部で自民党、防衛省、外務省などを担当。2018〜22年、ワシントン特派員として第1次トランプ政権、バイデン政権を取材>
■中国は台湾に侵攻するの?そのとき日本は
「台湾有事」という言葉をニュースで目にする機会が増えました。読者の方々からも、台湾で米中の戦争が起きる可能性は高いのか、台湾は独立しているのか、中国が台湾にこだわる理由は何かなど、複数の質問が届きました。中でも多くの人が気にしていたのは、中国が台湾に侵攻した場合、なぜ日本が関わることになるのか、という問いです。
——中国が台湾に侵攻することがあったとしても、なぜそれが日本にとっての有事になるのでしょうか。
園田記者は、まず台湾有事の意味を説明しました。「有事」は日本語独特の表現で、英語ではずばり「中国による台湾侵攻(A Chinese invasion of Taiwan)」などといいます。そのうえで、台湾有事と日本有事との関係をこう述べました。
「中国が仮に台湾に侵攻する事態を考えると、台湾を助けに行く米軍がどこにいるかと言えば、日本国内にいる。日本の在日米軍基地から台湾周辺に向けて出撃する可能性が高い」
このため、本格的な台湾侵攻を行う際、中国が日本国内の在日米軍基地をミサイル攻撃する可能性があると、日米の専門家らはみていると指摘します。その場合、在日米軍基地への攻撃は同時に日本への攻撃になるため、日本が武力攻撃事態と認定し、中国側と交戦状態に入る可能性があると語ります。「台湾有事と日本有事が密接に関係しているというのは、こうした考え方から来ている」と話します。
ただし、園田記者は、仮に在日米軍基地が攻撃された場合、日本と中国が交戦状態に入るかどうかは、必ず日本側の政策的な判断もあると説明します。
「例えば1発だけミサイルで攻撃されたからといって、すぐさま中国と交戦状態に入るかというと微妙な話だ。存立危機事態の認定も、自動的に決まるわけではなく、常に(自衛隊の最高指揮官である)首相の判断が入ってくる」
では、中国は本当に台湾に侵攻するのでしょうか。園田記者は、米国家中央情報局(CIA)が「中国の習近平国家主席が中国軍に対し、2027年までに台湾侵攻の準備を整えるように指示を出した」と分析したことに触れつつも、実際に侵攻することが決まったわけではないと注意を促します。現在の中国国内の経済成長低迷や台湾侵攻による国際的孤立のリスクを考えれば「そう簡単ではない」としつつ、「全ては習氏の判断による」と述べました。
最も有力なシナリオとして挙げたのは、着上陸作戦ではなく、台湾に対する「海上封鎖」を行うことでした。海上封鎖は国際法において武力行使の一つとされ、中国軍が艦艇や航空機を派遣して台湾をぐるりと取り囲んで経済的に封鎖するものです。この場合、米軍が中国側から直接攻撃を受けていなければ、米国が実際に軍事介入するかどうかは判断が難しくなると園田記者はみています。
中国国民の反応についても質問がありました。中国とビジネスをしてきた人からは「西側とつながりたい人が多い。国内でも反発があるのでは」という声が寄せられています。
園田記者は、米国の大学院で中国人研究者と交流した経験を振り返り、「(中国の人々は)個人としてはいろんな意見があるだろう」としつつも、「中国は権威主義国家であるため、多様な個人の意見が政策に反映されるのは難しい」と話しています。
以下全文はソース先で
■日本の外交カードは?「選択の幅、どんどん小さく」
■日本の軍事力、世界7位だが…
■高市政権がめざすもの 非核三原則の見直しも
■私たちは何ができる?二つの提案
8/25(火) 7:02
withnews by 朝日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf5e3138c55628cd0c9b7845e298b02962007608
https://www.asahi.com/articles/ASV8L0GZWV8LDIFI003M.html