>政治家が参拝するのはどうなんだというのが僕の立場だ」
<丶`∀´> 戦犯はもう居ないし、天皇は勅使を使って参拝してるニダ ウェーハッハッハw
だが、侵略してくる軍事侵攻に対する、防衛戦争は必要です。
ジャーナリストの田原総一朗氏が7月31日、ニュース番組『ABEMA Prime』の特別番組『本田圭佑とひろゆきのアベマプライム』(ABEMA NEWSチャンネル)に出演。メインキャスターを務めた“ひろゆき”こと西村博之氏、サッカーの本田圭佑らを相手に“大立ち回り”を見せた。
その後も“田原節”全開の立ち回りに、ひろゆき氏から「田原さん、今日司会じゃないんです」「田原さん黙りましょう、ここは。あなたの番ではないです」などと複数回にわたってたしなめると、田原氏はその都度「バカヤロー!黙れ!」「うるさいっ!」と激高していた。
この番組は「意見が違う人とどう議論をする?」をテーマに、田原氏、石丸氏のほか、ギャルタレントのあおちゃんぺ、一般社団法人「リディラバ」代表の安部敏樹氏、モデルの西山茉希という出演者が、政治や教育、ネット社会などさまざまな論点から議論を展開。進行は平石直之アナウンサーが務めた。
他に日本が経済発展する方法が分からなかった
今の国際社会とは違う
大本営の命令が馬鹿らしいレベルだったのでは。
欧米列強と共産主義ソ連に言えよ。
白人の奴隷爺が。
で?
襲ってくる相手に「ボクはワタシは平和主義です戦争しません抵抗しません」って
しゃがんで目をつぶって耳を塞いでいれば災禍は避けられるんですか?
兵糧攻めにしてきた輩にドゲザーすれば許してくれるんですか?
そうなる前に平和外交?
では具体的に何をどうするんですか?
ボケているのか、以前とは言説が変わっている。
戦前の朝日新聞が日米開戦煽った
新聞売れて儲かるから
だと思っていた田原少年は、玉音放送で涙すら流した。しかし、よりショッキングだったのは周囲の態度だった。
敗戦後、「これは聖戦だ」と教えていた先生たちは、「あれは侵略戦争で日本が悪かった」と180度変わった。
ここで「大人やメディアの言うことを簡単に信用してはいけない」と強く感じたことから、「何が本当のことなのか知りたい」と
ジャーナリズムに走っていく。
それで生涯、戦争煽って終戦後手のひら返しの朝日新聞系列のテレ朝のスポークスマンに成ったとは…
いくらバカだくだらんと言ったところで闘争から人類は逃れられん
最早宿命だろ
それが嫌ならもうこの世から解脱するほかない
8月を迎え、今年もまた先の戦争に思いを馳せる季節がやってきた。1934年生まれの田原氏は終戦時、小学5年生。
92年間での“人生最大の出来事”を聞いても、即座に「敗戦」だと返ってきた。
原体験として至るところで語っているが、田原氏がジャーナリストを志したのも敗戦にある。それまで国のために死ぬことが当然
だと思っていた田原少年は、玉音放送で涙すら流した。しかし、よりショッキングだったのは周囲の態度だった。
敗戦後、「これは聖戦だ」と教えていた先生たちは、「あれは侵略戦争で日本が悪かった」と180度変わった。
ここで「大人やメディアの言うことを簡単に信用してはいけない」と強く感じたことから、「何が本当のことなのか知りたい」と
ジャーナリズムに走っていく。
──一般論や既存の価値観に率直な疑問をぶつける田原さんの原点は、敗戦体験にあるんですね。
田原総一朗(以下同)「僕は、考えが違っても議論することが大事という立場。僕の従兄弟はフィリピンのルソン島で戦死した。
だから、靖国神社には何度か行ったことがある。戦後80年の去年はすごい人で中に入れず、参拝はできなかったけどね」
「戦争ほどバカらしいものはない」国旗損壊罪は「いずれ戦争に結び付く可能性も…」
──高市首相と討論したように、靖国には否定的なのかと思っていました。
「靖国自体はあってもいいし、その評価も自由にできた方がいいけど、政治家が参拝することはないと思っている。
なぜ、わざわざアメリカやアジアとの関係が悪くなるようなことをするのか。A級戦犯合祀の問題があるし、合祀以来、歴代天皇が
参拝していないのに、政治家が参拝するのはどうなんだというのが僕の立場だ」
国寿を迎え、戦後80年以上経ってなお、人生最大の「CHANGE」は敗戦なのだ。身をもって体験したからこそ、戦争について語る言葉
には理屈を超えた力が宿る。
「戦争ほどバカらしいものはない。まず、自由がなくなる。人が死ぬ。楽しいことができなくなる。だから戦争には絶対に反対だ。
誰しも楽しく生きたいはずだけど、人を殺すなんて楽しいはずがないし、戦争が起きると生活していて楽しいこともなくなる。
僕は、国の方針っていうのは、曖昧な方がいいと思っている。シャープにするほど対立が深まり、反対勢力が先鋭化することも
起こり得る。日本は自衛隊を軍隊にしていないけど、この曖昧さも、日本のひとつの知恵だ。今は自衛隊を軍隊にしようとする動きも
あるけど、憲法で自衛隊を軍隊と認めたら、軍隊が特権階級になる。そうしたら、自由な発言もできなくなるかもしれない」
自身の戦争体験から軍国主義に強く反対する田原氏。一方で、高市政権はタカ派色の強さが否めず、先月に閉会した国会では、
高市首相自ら肝いりと掲げた国旗損壊罪法案が可決・成立。8月13日より施行された。
同法は運用の曖昧さなどから今なお議論が絶えず、田原氏も問題点を指摘する。
「国旗をわざわざ破る必要はないが、それに罰則を設けて、破ったら逮捕されるというのはバカげている。1999年に制定された
『国旗・国歌法』では、日の丸を国旗、君が代を国歌と定めたけれど、掲揚義務や罰則は設けなかった。これが“戦略的曖昧さ”だ。
日の丸を国家の象徴にし、刑罰を設けて愛国心を強要すれば、いずれ戦争に結び付く可能性も否定できない」
・権力を危険視する田原総一朗の“信頼する政治家”は…
ー中略ー
──高市首相の政策とは合わない点も多いようですが、逆に信頼している政治家は?
「自民党の船田元や、落選してしまった小沢一郎、引退したけど亀井静香とか。齋藤健、小渕優子、福島伸享なんかもいいね。
ああいった人たちは平気で人の批判をするから、僕は面白いと思うし信頼している。
ー後略ー
全文はソースから
THE CHANGE 8/15(土) 11:30配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/a592ede768452134677de1cfeabe46480524e835