資源はもっと南
日本が得た権益をパレスチナ人のごとく支那畜が攻撃し続けたからだ
いくら停戦を結んでも、次ぐから次へと攻撃してくる不逞分子を治安処理していただけ
言わずもがな
A)いいえ。ま1932年の満州国成立では日米関係はそれほど悪化していません。
悪化したのは三国同盟締結からですね。それまでは航空機の輸入などもしてました。
だから北支侵攻は米国を硬化させた点で悪手でそれをしなければ今でも
大日本帝国は存在したでしょう。石原の構想が正しかったということです
Q)リットン調査団がどうのあったけど
A)英国は支那に利権を持っていたのでそれを維持したいというだけですね。
まるで「国際正義」であるかの見方は毛唐視点ですね
1931年 満州事変
1932年 満州国成立
1934年 日米野球でベーブルース来日
1936年 2・26事件。皇道派壊滅
1937年 統制派、北京近辺から日支紛争開始。
1939年 独逸・ソ連でポーランド分割。米、対日通商条約廃棄
1940年 5月独逸が仏蘭西侵攻⇒7月仏蘭西降伏⇒9月日独伊三国同盟締結
⇒米国、日本資産凍結+石油禁輸
欲しければ力で奪え
そういう時代だ
話を作るのはやめて下さいね
しかもそんな話を作っているのが
日本のマスコミ、メディア、左翼関係者だという・・・
終わってますなあ
要するに彼ら(欧米諸国)は日本が侵略戦争を行ったということを歴史にとどめることによって、自分らのアジア侵略の正当性を誇示すると同時に、
日本の一七年間(昭和3~20年、東京裁判の審理期間)の一切を罪悪と烙印する事が目的であったにちがいない。
私は1928年から1945年までの一七年間の歴史を二年七ヶ月かかって調べた。この中には、おそらく日本人の知らなかった問題もある。それを私は判決文の中に綴った。
その私の歴史を読めば、欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であるということがわかるはずだ。
それなのに、あなた方は自分らの子弟に、「日本は犯罪を犯したのだ」「日本は侵略の暴挙を敢えてしたのだ」を教えている。
満州事変から大東亜戦争にいたる真実の歴史を、どうか私の判決文を通して十分研究していただきたい。
日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って、卑屈、頽廃に流されていくのを私は平然として見過ごすわけにはゆかない。
あやまられた彼らの宣伝の欺瞞を払拭せよ。あやまられた歴史は書き変えなければならない。
(昭和二十七年十一月五日、広島高等裁判所での講演)
満州人脈、今の派遣業界とマスコミと自民党がベッタリなように
満州に利権を持つ企業と、マスコミ・議員・軍人がタッグを組んでウマウマしていた
ふざけやがって
西太合の腐敗政治・アヘン戦争の敗北し西欧列強に国土を租界。
清朝崩壊後も全土を統一する新国家の樹立も出来ず。
各地で軍閥、馬賊、盗賊、山賊、匪賊、チンピラ集が群雄割拠する戦国時代。
今までの支那の歴史で度々あった「力ある者が天下を取れる」状態。
北斗の拳でモヒカンが「ヒャッハー!」してる有様で、民衆は疲弊し困窮してた。
無秩序で法の支配も無い、ただ広大な土地がそこにある状態。
日本軍はそんなカオスな支那に秩序と平和を実現しようとしただけのPKO部隊にすぎない。
侵略には当たらない。
そんなこと言ったら最初、支那の中原を支配するだけの漢民族が始皇帝の時代。
周辺の少数民族を虐殺して、その伝統的な土地を奪って領土拡大したことこそ、支那の歴史上モンゴル時代と並ぶ最大の「侵略行為」に当たるだろ。
まさかあの時代でレアアースは無いし
これは謝罪と賠償が必要だな
2018年:自分がネカマ(男)に騙されて、スレ中から「ホモ」「ケツ穴」と何年もからかわれ続ける特大のトラウマを負う。2025年:周囲からの「ホモいじり」に対抗するため、あるいは「かつて自分が騙されたネカマという最強の盾」を今度は自分が真似て、「ちなみに私女。何度も言わせないでね」と必死に言い張るモンスター(パンドラ)へと自ら変貌を遂げた。まとめの結論
日本の子供を騙すな💢
https://x.com/GrwaNnKqMn5nG68/status/2088200934518403176
2026-08-15
https://sn-jp.com/archives/288167