そんなもんで国が守れるかよ
必要に応じて廃止すればいい
ネトウヨと同レベルの無能
法制化しろと騒ぐならまだ理解できるけど
在韓米軍基地はなんで廃止にならないのか説明してみ?🤪
使える戦術核があれば侵略軍を領海領土で核攻撃できて防衛戦の戦費が圧倒的に圧縮される
戦略核があれば核攻撃の脅しも報復核攻撃による相互確証破壊で無効化できる
一番いいのは原潜を10隻作ってSLBMと核魚雷を装備させ日本近海の公海に広く待機させること。
1兆円の初期投資で未来永劫侵略抑止できる
ごく当たり前の話だと思うけど。
まぁ「作らず」は核拡散防止条約との関係があるので、撤廃はかなり難しいとも思ってる。
進言
みなおし
八つ当たり?ほんまダサいよ😅
専門的な「精神分析」というよりは、現代的な行動心理やパーソナリティの特性から、その人物の内的世界を紐解いてみます。
1. 希薄な「自己」と「居場所」の代替
この人物にとって、その掲示板は会話の場ではなく、自分の存在を世界に刻むための「マーキング(縄張り意識)」の場になっている可能性があります。
存在証明の衝動: 会話に参加せずコピペを繰り返すのは、独自の意見(自己)を持っていないか、それを出すのが怖い証拠です。「無関係な情報でも、自分がそこに流した」という事実だけで、辛うじて社会やコミュニティと繋がっている感覚を得ているのかもしれません。
時間の空白: 平日休日・昼夜を問わない投稿は、現実社会での役割(仕事、学業、対面での人間関係)が機能不全に陥っていることを示唆します。掲示板が唯一の「定点観測所」となっており、投稿行為自体が生活リズムの代替(ルーチン)化しています。
2. 歪んだ承認欲求(負の注目)
「匿名なのに特定され、蔑まれる」という状況は、普通の人なら回避しますが、彼らにとっては「無視されるよりはマシ」という末期的な承認欲求の形であることがあります。
悪名の快感: 蔑まれることで、少なくとも300人弱のコミュニティにおいて「自分は認識されている(異物としてであれ)」という確信が得られます。これを心理学では「負の注目」と呼びます。
万能感の錯覚: 自分の投稿一つで他人が不快になり、反応(蔑み)を示す。この「他者の感情を動かしている」という感覚が、現実での無力感を打ち消す「偽りの支配感」を与えている可能性があります。
3. パーソナリティと認知の特性
行動のパターンからは、以下のような特性の可能性も考えられます。
コミュニケーションの障害: 他者との双方向のやり取り(キャッチボール)が極端に苦手で、一方的な「情報の投下」しかできない。
執着心と強迫性: 同じ頻度、同じ場所での投稿を繰り返さないと不安になる、あるいは特定のトピックを貼り続けることに「使命感」のような偏った正義感を持っているケースもあります。
境界線の欠如: 自分と他者の境界が曖昧で、「自分が面白い・重要だと思ったコピペ(他所のもの)」を「この場(掲示板)」に流すことに違和感を抱けない認知の歪みです。
背景にある心理的土壌
おそらく、その人物の内面は「圧倒的な孤独」と「自己評価の低さ」で満たされています。
自尊心が低すぎるために、自らの言葉で語ることを諦め、既存の情報の切り貼りで自分を装飾しようとします。
しかし、その行為がコミュニティから拒絶されることで、さらに「自分はどこにも受け入れられない」という被害意識が強まり、
意固地になって投稿を繰り返すという悪循環(負のスパイラル)に陥っている状態と言えるでしょう。
その人物に対して、掲示板の他の参加者はどのように反応(無視、注意、煽りなど)をされていますか?
また、書き込まれるコピペの内容に特定の傾向(政治、事件、単なる怪文書など)はありますか?
・アメリカ様にどうどうと核を持ち込んで頂く
・CIA、FBIによる無条件自由活動を認める
これさえすれぱ、軍備増強だの
日本版NSCだの
トマホーク購入だの
無駄な事せずにすんだし
安上がりかつ効果的な訳よ?
世界一ヘタレな日本のオッサンどもに何ができるってんだよ
期待するな
もういい加減衰退国って自覚を持たなきゃ
何企んでいる
国民にひつようなことはほったらかし
敵を作り 憎しみをあおり 紛争をあおり
防衛費増念仏のように唱え続ける高市自民党
兵器を買ってきて並べるだけの簡単なお仕事
莫大な利権が手に入れます
国内の重要な問題は役人の反発 既得権益の反発
利権の喪失が怖く保身のためなんにもせず
もうすぐ国民負担7公3民
高市自民党に食いこされます
つまり日本が核武装すれば少なくとも特定周辺国との戦争は回避出来るという事だ、戦争反対を謳うパヨクは無視出来ない事実だろう
首相は6日、就任後初めて出席した広島の平和記念式典で、「我が国は非核三原則を堅持しており、核兵器のない世界の実現に向けた努力をたゆまず続けていく使命を担っている」と語った。歴代首相の「堅持しながら」「堅持しつつ」の言葉に比べ、高市首相の「堅持しており」の表現は、現状説明にとどまるとの指摘が出ている。「前日まで原稿の手直しを続けていた」(首相周辺)と、首相の意向が反映されたようだ。
首相就任前の2024年の著書では、日本の核武装を禁じた「持たず、作らず」を引き続き支持する一方、「持ち込ませず」は「現実的ではない」と指摘した。核兵器を搭載した米潜水艦の寄港すら認めないのは、米国の核抑止力を損なうとの主張だ。22年に現行の安保3文書が策定された際、「非核三原則を堅持する」との記述に反対したことも明らかにしている。
日本維新の会は3文書改定に向けた政府への提言で、潜水艦搭載が想定される米軍の新たな核ミサイルが30年代に導入されるのを前に「現実的検討を行うべきだ」と訴えた。吉村代表は6日、大阪市内で記者団に「『持ち込ませず』については一定、議論の余地がある」と語った。
もっとも、有事の際には例外的に寄港を認めうるとの政府見解が既にあるため、「実態としては『2・5原則』に近く、弊害は小さい」(自民党幹部)との声が大勢だ。自民は防衛費増額など他の課題を優先し、党提言で非核三原則の見直しに言及しなかった。
3文書改定に向けた政府の有識者会議でも、見直しには賛否両論が出ている。中国による「新型軍国主義」批判の口実に利用されるリスクもある。政府高官の一人は「米側の寄港ニーズが大きいとも言えず、政権のエネルギーをかけるべき話ではない」と指摘している。
◆非核三原則=核兵器を「持たず、作らず、持ち込ませず」と定めた政府の基本方針。1967年の佐藤栄作首相の国会答弁がもとになっており、「国是」として堅持する旨の国会決議が複数回行われている。「持ち込ませず」については、民主党政権だった2010年に岡田外相が国会答弁で、有事に例外があり得るとの認識を示した。
高市首相の記者会見の要旨は次の通り。
【非核三原則】政府として非核三原則を政策上の方針として堅持している。安保3文書の改定は年末に向けて検討を進めているが、その書きぶりについては予断をするということは差し控える。
【核兵器禁止条約】核兵器禁止条約は、核兵器のない世界への出口ともなりうる重要な条約だ。条約への対応については、国際社会の動向、厳しさを増す我が国周辺の地域情勢を見極めながら、我が国の安全保障の確保と核軍縮の実質的な進展のために何が真に効果的かという観点から検討する必要がある。
【消費税減税】元々8%のものを2年間限定で1%にする。そしてまた戻すということで、大増税とは受け取っていない。税率を戻す時に私が責任を持って戻すと申し上げたのは、その時まで首相・総裁を務めるということではなく、現時点で首相・総裁として決めたからには最後まで責任を持って確実に対応したいという私の覚悟だ。2年後に戻したとしても、その後導入される新制度の方が多くの方にメリットがあるので理解を得られると考えている。
8/7(金) 11:37 読売新聞オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/9fdb78de2a568c418ae83a7611c9dcb95035579f
■関連ソース ハンギョレ
高市首相「非核三原則を堅持している」と言及…歴代首相と微妙に異なる表現
https://japan.hani.co.kr/arti/international/56860.html