円安物価高なんとかしろよカス
極悪おばさん高市、辞めろ!!
所詮 属国なんだから
日本領域を迂回されるより遥かにいい
緊張を緩めた方がいいんじゃないかね
「台湾有事は日本有事。だからアメリカが助けてくれる」
あなたは本気でそう信じていませんか?
202X年、Xデー。
永田町の首相官邸がホワイトハウスに電話をかけた時、受話器の向こうから聞こえてくるのは「直ちに出動する」という頼もしい言葉ではありません。
「君たちが戦え。我々は後ろから支援する」
その時になって初めて、日本人は気づくのです。自分たちが「同盟国」ではなく、大国間の代理戦争における「防波堤」だったことに。
なぜアメリカは来ないのか。
残念ながら、彼らにとって台湾は「守るべき盟友」ではなく、「中国を削るための捨て駒」に過ぎません
もう1回台湾行っときゃよかったな
カラスミ爆買いしてえ
台湾旅行中に侵攻されたら、日本人は嬲り殺される?
中国の長距離ミサイルは、日本国内の佐世保、横須賀、あるいはグアムの港湾施設そのものを破壊することができます。クレーンが折れ、埠頭が瓦礫の山となれば、米国本土から到着した輸送船は荷下ろしすらできません。
さらに深刻なのは、米国自身の「商船隊」の衰退です。第二次世界大戦時、米国は「リバティ船」と呼ばれる輸送船を大量生産し、失われた分を上回るペースで船を海に送り出しました。
しかし現在の米国には、そのような造船能力も、有事に徴用できる十分な数の民間商船もありません。グローバル化の果てに、米国の造船業は衰退しきっているのです。
1万キロの彼方から、敵の潜水艦が待ち構える海を越えて、火の玉のような勢いで消耗していく前線に物資を送り続ける。しかも、荷下ろし先の港はミサイルの雨に晒されている。
このようなロジスティクスの悪夢を前にして、米軍の輸送司令部は悲鳴を上げています。シミュレーションでは、開戦から数週間で在庫の高精度ミサイル(LRASMやJASSMなど)が底をつき、燃料不足で艦隊の足が止まるシナリオが頻発しています。
「腹が減っては戦はできぬ」というのは牧歌的な表現ですが、現代戦においては「燃料とミサイルが届かなければ、一方的に虐殺される」ことを意味します。
中国はこの「距離の暴虐」を味方につけ、米国が息切れして撤退するのを、本土の海岸線でただ待っていればいいのです。
これが、勇ましい精神論や政治的スローガンでは決して覆すことのできない、物理的かつ地理的な敗北の構図です。
割りと今、千載一遇のチャンスだろうな
どの道地獄しかない
東南アジアもインドも中露サイド寄りだし
さらに、中国は2025年末に3隻目となる空母「福建」を就役させており、原子力空母1隻も現在建造中だ。
報告書は、中国軍の既存空母の航空作戦能力は目を見張るものがあり、戦闘艦としての運用能力が継続的に向上している事実を示していると分析。
統計によると、2025年に中国の空母艦隊が第二列島線(伊豆諸島~小笠原諸島~グアム・サイパン~パプアニューギニア)で活動した日数は58日間に達し、前年の32日間から増加。
また、米国防総省が2025年に発表した中国軍に関する報告書を基に、中国軍は2035年までに空母を新たに6隻追加し、9隻体制に拡大することを目指しており、「これらの戦力すべてが、中国の艦隊に強力な近海展開能力を付与することになる」と指摘している。
報告書はまた、中国軍の日々増大する影響力と能力が、すでに米国の軍事的優位性を揺るがし、台湾への脅威を著しく高めていると指摘。
さらに軍備拡張に加え、中国の南シナ海における人工島建設は、同国をこの地域で支配的な勢力へと押し上げ、結果として地域的な軍拡競争を引き起こしているとし、
「パワーバランスの変化に伴い、周辺国は中国の意向に迎合せざるを得ないという、ますます大きな圧力に直面している」と論じている。
22日、台湾の自由時報と聯合報によると、台湾国防部は20日午前6時(現地時間)から24時間にわたり、台湾周辺の空域と海域で中国軍機4機、軍艦5隻、公務船6隻をそれぞれ確認した。このうち軍用機4機は台湾海峡中間線を越えて空域に進入した。
【グラフィック】台湾の「飛行制限区域」に侵入した中国
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国防部は、中国軍所属のヘリコプター1機と無人機(ドローン)1機が20日午前10時20分ごろ、台湾海峡中間線を越えた後、台湾軍が設定した飛行制限区域に進入し、午後7時40分まで9時間以上飛行したと説明した。台湾の国防シンクタンク「国防安全研究院」の揭仲・副研究員は、「中国軍のヘリコプターが飛行制限区域を越えたのは、中国が2022年8月に台湾海峡中間線を否定して以来初めてだ」と指摘した。
台湾海峡は、中国と台湾の間で東シナ海と南シナ海を結ぶ海峡で、全長約400キロ、幅150〜200キロに及ぶ。世界の貨物輸送量の約半分が通過する戦略上の要衝だ。「一つの中国」を掲げる中国は、台湾海峡全体を自国の領海だと主張している。台湾海峡中間線は、米国と台湾が1954年に相互防衛条約を締結した後、1955年に設定された非公式の境界線だ。
今回の中国の挑発は、台湾に対するグレーゾーン戦術(強度の低い挑発で安全保障上の目的を達成しようとする軍事行動)の一環とみられる。退役大佐で軍事専門家の王佩陸氏は、「中国軍は最近、台湾侵攻を念頭に、中国沿岸から台湾沿岸へ部隊を展開するため、ヘリコプター部隊の増強を進めている」と分析した。
一方、台湾海巡署(海上保安当局)は前日午後3時ごろ、中国本土に最も近い最前線の島である金門島周辺海域で、中国海警局の船舶4隻を確認したと発表した。台湾海巡署は艦艇4隻を緊急派遣して警告し、中国海警局の船舶は午後5時9分ごろに制限水域を離れたと説明した。中国海警局の船舶が今月この水域に進入したのは3回目となる。
7/22(水) 15:37 中央日報日本語版
https://news.yahoo.co.jp/articles/185d7bbd2c64025ff879635c0bc4e2af1b9aed71
■他ソース
中国軍用ヘリ 中間線を初めて越える 専門家、台湾侵攻想定訓練の可能性指摘
https://japan.focustaiwan.tw/cross-strait/202607210009
https://imgcdn.cna.com.tw/Jpn/WebJpnPhotos/800/2026/20260721/800x1156_804343496809.jpg