円安物価高なんとかしろよカス
極悪おばさん高市、辞めろ!!
目指せ19世紀!
借金は返さなくていいし、毎日旨いラミョンが食えるニダ!
中国に追いつかれたら終わりと昔から分かってた話
とか言ってくるかな?後なにあるかな?わくわく
庶民に富は残らんよ
頭が極度に悪い民族なので奴隷として生きるしか価値が無い
ニホンモー
ニホンノホウガー
何故か帰らない汚物朝鮮人
「ノーベル賞の季節を迎え、日本が再び羨ましく思える。秋夕連休の6日、7日、8日に連続して発表されたノーベル科学賞で日本は生理学医学賞と化学賞の2つの賞の共同受賞者に名前を上げた。(中略)私たちの社会は毎年10月になれば「ノーベル賞病」にかかる。特に受賞者の中に日本人がいると、『我々はまだか…』とのため息が洩れる。しかし、日本のノーベル賞受賞は早くから基礎科学に継続的に投資した結果である」
▲「ソウル新聞」
「日本がノーベル科学賞を2度受賞するのは2002年、2008年、2015年に続き4回目である。(中略)韓国は昨年、一人当たり国内総生産(GDP)で初めて日本を上回り、経済力で先んじている。しかし、まだノーベル科学賞受賞者は一人も輩出されていない。みすぼらしく、脆弱な基礎科学の現実は日本の目覚ましい成果とは対照的で、痛ましい」
▲「韓国日報」
「(日本の受賞は)基礎科学への惜しみない投資と、研究者を辛抱強く待つ文化が確立しているからである。(中略)これに比べて韓国は『金にならない研究』には見向きもしない傾向が相対的に強い。GDPに占める研究開発投資の比率は世界で最も高いが、用途や技術に集中しているのである。今のままの『R&D』(国家研究開発)政策だと、毎年10月にノーベル賞が発表される度に日本に対する羨望が反復されるであろう」
▲「ソウル経済」
「基礎科学と理工系の人材育成は国の存続の鍵といっても過言ではない。ソウル大中退者の3人に1人は工大生で、医大進学を目標に中退する暗い現実がある。科学英才の医大集中が続き、政権が変わる度に『R&D』政策が変われば、ノーベル賞受賞どころか国家の未来さえ担保できない。日本のように科学者が失敗しても挑戦し続ける生態系をつくるためには長期的な研究開発支援、成果重視の報償、安定した研究環境が不可欠である」
▲「韓国経済」
「政府が来年、歴代最大級の34兆ウォンの科学技術研究開発予算を編成し、長期研究を支援することにしたのは幸いだ。しかし、我が国の科学者にも『失敗する自由』と十分な機会を与えてこそ基礎科学の分野で受賞者を輩出することができる。政府が『ノーベル賞受賞のための国家戦略的挑戦』を宣言し、1996年に高等科学院(先端科学アカデミー)を設立してから30年近く経った今、この分野で受賞者が『ゼロ』である理由を熟考する時が来た」
日本人が発明したリチウムイオンバッテリーと青LEDが入っていて
日本人が製造した素材部品製造装置で組み立てたスマホでホルホルする
情けないチョオオオン
科学系ノーベル賞/クラフォード賞/フランクリン・メダル/ショック賞/ウルフ賞/フィールズ賞/数学ブレイクスルー賞/ガウス賞/コール賞/チャーン賞/スティール賞/ガーベル賞/
ボルツマン賞/基礎物理学ブレイクスルー賞/国際常温核融合学会賞/アーサー・L・デイ賞/ウィグナー・メダル/ジェームス・C・マックグラディ新材料賞/ジュリアーノ・プレパラータ・メダル/チャンドラセカール賞/ディラック賞/ハイネマン賞/パノフスキー賞/
ハリー・H・ヘス・メダル/ピーター・デバイ賞/ブルーノ・ロッシ賞/ブルーノ・ポンテコルボ賞/ベルント・T・マティアス賞/ポアンカレ賞/マックスプランク・メダル/ICTPディラック・メダル/
アルバート・ラスカー基礎医学研究賞/ラスカー・ドゥベーキー臨床医学研究賞/ウィリアム・コーリー賞/ウォーレン・アルパート財団賞/
ガードナー国際賞/国際ポール・ヤンセン生物医学研究賞/ショウ賞/パウル・エールリヒ&ルートヴィヒ・ダルムシュテッター賞/マイエンブルク賞/マスリー賞/ローゼンスティール賞/ロベルト・コッホ賞/ワイリー賞/BBVAフロンティアズ・オブ・ナレッジ賞/
アーサー・C・コープ賞/アーネスト・ガンサー賞/インホッフェン・メダル/ウェルチ化学賞/キラリティーメダル/クレアパターソン・メダル/グレゴリー・アミノフ賞/シェーレ賞/デービーメダル/テトラヘドロン賞/
ハインリッヒ・ヴィーラント賞/ルイザ・グロス・ホロウィッツ賞/ロジャー・アダムス賞/ヤコブ・エリク,ソン賞/V・M・ゴールドシュミット賞/WATOCディラックメダル/アルデン・スペンサー賞/
エルンスト・シエーリング賞/カルロス・J・フィンレイ賞/ギルバート・モーガン・スミスメダル/クラフォード賞/グルーバー賞/ダーウィン・メダル/ハインリッヒ・ヴィーラント賞/
発生生物学マーチ・オブ・ダイムズ賞/ハリソン賞/マッカーサー賞/EBウィルソンメダル/Golden Brain賞/ISTレディ賞/エジソン・メダル/エリザベス女王工学賞/エルマー・A・スペリー賞/ジェイムズ・ワット国際メダル/
チャールズ・スターク・ドレッパー賞/ハロルド・ペンダー賞/IRIメダル/プリツカー賞/リーフ賞/AIAゴールドメダル/IAAアカデミシアン賞/RIBAゴールドメダル/UIAゴールドメダル
合計:日本:290、韓国:2
同紙は日本経済新聞の報道を引用する形で、「CJ第一製糖などCJグループ系列3社が特許の一部侵害を認め、味の素側に和解金を支払う」「和解金の総額は非公表だが、4件で総額40億円と推定される」と伝えている。
味の素は16年、CJグループ3社が自社のうま味調味料製造特許と飼料用アミノ酸「トリプトファン」の製造特許を侵害したとして、日米独の地方裁判所で4件の訴訟を起こした。このうち日本と米国での訴訟3件は既に昨年、和解金を支払う形で終結している。「今回のドイツでの訴訟を最後に、両社間の特許攻防は一段落する見通しだ」としている。
また、記事は「裁判の争点は味の素のうま味調味料『味の素』をCJグループが模倣したかどうかだった」「似た味でも製造方法が異なれば問題にならないが、味の素はCJが自社の特許を無断で使用し類似した味を出したと主張していた」と説明している。ドイツの地裁は20年1月に味の素が保有するグルタミン酸ナトリウムの微生物製造技術をCJが無断で使用したと認める判決を下した。CJは精製後の培地を肥料用として販売していたが、遺伝子配列を調べた結果、味の素が製造時に使用する微生物のDBAと同じものが検出されたという。
この記事に、韓国のネットユーザーからは「シャインマスカットとかもそうだけど、いいかげんにパクるのをやめて自分たちで開発したらどうなんだ。みっともない」
「調味料も日本を超えられないのか」
「中国が韓国のものをパクった件数と、韓国が日本のものをパクった件数、どっちが多いだろうな」
「みっともない話だけど、20から30年前、韓国は日本のまねばかりしていたよね」
「企業は日本の製品や技術を堂々と模倣していた。出版物、研究論文、ドラマ、バラエティー番組、漫画、手当たり次第だった」
「韓国人が韓国オリジナルだと思っている製品10種のうち9種は日本の物のパクリだよ」
「韓国の産業技術のうち95%以上が日本の技術だ」などのコメントが寄せられている。
また「認めるべきことは認めよう」
「日本を認め、韓国は韓国の道を進まなければいけない」
「多くの製品を模倣して成長してきたことを認めて、今からでも創意的に味の素を超えていけばいい」といった声も見られた。
寄生先の掲示板に張り付いて
1日中、寄生先のヘイト書き込みしながら
嫌いな寄生先の国から絶対出ていこうとしない外国人
こんな人種在日ウンコリアン以外いるのか?
いたとしても普通の国なら◯されても文句言えないよな
www.youtube.com/watch?v=oCT-79zHDC0&t=
とにかく異常に勝ち気で自己中
気性が荒くすぐ暴力を振るう
嫉妬深くすぐに他人を妬む
親が子に当たり前のように金を集る
他人を絶対に褒めない
外見や金や地位でしか人を判断しない
日本に住まわせてもらって感謝してる
直訳すると韓国が出た今
いつ頃撤去されるの?
約束なのに
韓国の現実(若者がヘルコリアと自虐している)
最低賃金以下で働いている労働者が日本の10倍約20%もいるアホみたいな国(最低賃金意味ない)
賃金未払いが日本の約16から17倍のアホみたいな国
平均年収200万の自営業者が何と約700万人もいるアホみたいな国
大卒新卒の就職率が非正規雇用含んで60%しかないアホみたいな国
青春を捨てて勉強ばかりして苦労してなった会社員をすぐにお払い箱になるアホみたいな国
だから世界一の高齢者貧困率と世界一の家計債務大国で全労働者の平均年収は日本より大分低く生涯賃金・収入では日本より遥かに低いアホみたいな国
国際通貨基金(IMF)は8日、韓国の2026年成長率を2.6%と予測し、4月時点から0.7ポイント引き上げた。アジア開発銀行(ADB)も2.6%に上方修正した。海外投資銀行8社の平均見通しも6月末時点で3.0%となり、1カ月前から0.2ポイント上昇した。
背景にはAI半導体需要の拡大がある。世界のビッグテック企業によるデータセンター投資やAIサーバー需要が続き、メモリー半導体や高付加価値半導体の輸出が予想以上に強い流れを示しているためだ。
ただ、成長が一部の輸出大企業や高所得層に偏る中、消費と投資が回復すれば需要面から物価上昇圧力が強まる可能性がある。国家データ処の家計動向調査によると、2026年1〜3月の所得上位20%と下位20%の格差を示す倍率は6.59倍で、2020年1〜3月以来の高水準となった。
6月の消費者物価上昇率は前年同月比3.2%で、2年6カ月ぶりの高水準だった。中東情勢の緊張で国際原油価格やウォン相場も不安定になっており、供給面からの物価圧力も再燃している。
さらに韓国銀行による利上げの可能性も庶民経済の負担を高めている。韓国銀行の資料では、貸出金利が0.25ポイント上がると家計債務者全体の年間利子負担は約3兆2000億ウォン(約3520億円)増えると推計された。1人当たりでは年間約16万3000ウォン(約1万8000円)の追加負担となる。
最低賃金をめぐる労使交渉も変数だ。労働界は2026年の最低賃金について、2025年の時給1万320ウォン(約1140円)より900ウォン(約100円)高い1万1220ウォン(約1230円)を提示している。低賃金労働者の生活安定につながる一方、零細自営業者や中小企業には人件費負担となる可能性がある。
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https://www.afpbb.com/articles/-/3643637?cx_part=top_category&cx_position=3