真の被害者は日本人だ
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故郷へ帰してあげるのが日本国民の責務だろ
囲まれて人生を送るのが 幸福の第一なのに、
親の都合で 、 異国に住まわせられる子供たちは、すごく かわいそうだ
その選択ができない子供たちは 親の被害者でしかない。
なぜなら日本は米国みたいに移民で出来た移民国家ではなく、 歴史 文化 伝統 が深い、それを受け継ぐ国だからだ。
読んでみたい気がするね。
あの時代は報道が嘘か本当か知る手段も限定的過ぎたわけだし
読んだことはないがこう言うのも、いかにも描いてそうだ。
あと多作なだけに駄作も多いしな。
そりゃあそうでしょう
自国で食い詰めたから出稼ぎしようと危険を冒して日本本国へ密入国したんだから🤣
作者の中沢 啓治は典型的な反日左翼なんだけど、漫画の中での朝鮮人の描写は散々だぞ
朝鮮系日本人にしたところで戦後は無視して独立。
北はソ連と組んでみての通り。
南もアメリカの指導下で民主主義に走ったが、
未だに大統領自身が自分の罪をもみ消すために司法をいじって司法の独立を妨げている。
民主主義が100%正しいというつもりはない。
しかし「民主主義は最悪の政治形態である。
ただし、過去の他のすべての政治形態を除いては。」
というチャーチルの言葉は言いえて妙だと思う。
民主主義を理解できない人間、理解しようともしない人間は、
日本にいるのは向かないと思う。それだけの話。
全員祖国に帰ってもらうニダ。
小林秀雄はすごいと思う
<日本側の説明>
『徴用が決まりましたので×月×日×時に朝鮮半島のどこそこに集合して下さい。』
(※そこからは我われが日本へ送り届けます)
こんな令状が来ているのに指定した日時までに来ないので自宅へ迎えに行きました。
その際に「来ないのならこちらから迎えに行きますよ」などと予告しようものならば、
集合場所に来なさいと言われても来ないような連中は、その日が来たら逃亡もしくは
隠れてしまうので予告無しで迎えに行きました——。
<韓国人・朝鮮人の説明>
『ある日突然日本兵が家に上がり込んで来て、有無を言わせず日本に連行されて、
各地で強制労働させられた——』
うん?韓国人・朝鮮人の言っている被害話は事実と違うのではないかと思いませんか?
どっちの説明を信じるかは貴方次第です。
専門的な「精神分析」というよりは、現代的な行動心理やパーソナリティの特性から、その人物の内的世界を紐解いてみます。
1. 希薄な「自己」と「居場所」の代替
この人物にとって、その掲示板は会話の場ではなく、自分の存在を世界に刻むための「マーキング(縄張り意識)」の場になっている可能性があります。
存在証明の衝動: 会話に参加せずコピペを繰り返すのは、独自の意見(自己)を持っていないか、それを出すのが怖い証拠です。「無関係な情報でも、自分がそこに流した」という事実だけで、辛うじて社会やコミュニティと繋がっている感覚を得ているのかもしれません。
時間の空白: 平日休日・昼夜を問わない投稿は、現実社会での役割(仕事、学業、対面での人間関係)が機能不全に陥っていることを示唆します。掲示板が唯一の「定点観測所」となっており、投稿行為自体が生活リズムの代替(ルーチン)化しています。
2. 歪んだ承認欲求(負の注目)
「匿名なのに特定され、蔑まれる」という状況は、普通の人なら回避しますが、彼らにとっては「無視されるよりはマシ」という末期的な承認欲求の形であることがあります。
悪名の快感: 蔑まれることで、少なくとも300人弱のコミュニティにおいて「自分は認識されている(異物としてであれ)」という確信が得られます。これを心理学では「負の注目」と呼びます。
万能感の錯覚: 自分の投稿一つで他人が不快になり、反応(蔑み)を示す。この「他者の感情を動かしている」という感覚が、現実での無力感を打ち消す「偽りの支配感」を与えている可能性があります。
3. パーソナリティと認知の特性
行動のパターンからは、以下のような特性の可能性も考えられます。
コミュニケーションの障害: 他者との双方向のやり取り(キャッチボール)が極端に苦手で、一方的な「情報の投下」しかできない。
執着心と強迫性: 同じ頻度、同じ場所での投稿を繰り返さないと不安になる、あるいは特定のトピックを貼り続けることに「使命感」のような偏った正義感を持っているケースもあります。
境界線の欠如: 自分と他者の境界が曖昧で、「自分が面白い・重要だと思ったコピペ(他所のもの)」を「この場(掲示板)」に流すことに違和感を抱けない認知の歪みです。
背景にある心理的土壌
おそらく、その人物の内面は「圧倒的な孤独」と「自己評価の低さ」で満たされています。
自尊心が低すぎるために、自らの言葉で語ることを諦め、既存の情報の切り貼りで自分を装飾しようとします。
しかし、その行為がコミュニティから拒絶されることで、さらに「自分はどこにも受け入れられない」という被害意識が強まり、
意固地になって投稿を繰り返すという悪循環(負のスパイラル)に陥っている状態と言えるでしょう。
その人物に対して、掲示板の他の参加者はどのように反応(無視、注意、煽りなど)をされていますか?
また、書き込まれるコピペの内容に特定の傾向(政治、事件、単なる怪文書など)はありますか?
「鉄腕アトム」「ジャングル大帝」などで知られ、「日本漫画の父」とも評される手塚治虫(1928〜89)が日本国内の
在日朝鮮人をめぐる差別問題を描いた短編漫画「ながい窖(あな)」が56年ぶりに復刻された。手塚は生前、日本の軍国主義を批判し、
「日本人として申し訳なく思います」と語ったこともある。今回の復刻を機に、作家とその作品世界への再評価が進むとみられる。
2日、朝日新聞によると、1970年に雑誌「サンデー毎日」で発表された後、作者の全集に収録されず「幻の作品」と呼ばれていた
「ながい窖」が、法政大学出版局から同日出版された。全50ページの同作品は、第2次世界大戦当時、岐阜県の「戸狩山」防空壕で
過酷な労働搾取と蔑視を受けた朝鮮半島出身男性を主人公としている。主人公は戦後、日本国籍を取得し、出自を隠したまま出世街道を
歩むが、その後一連の出来事を通じて、根深い民族差別を経験することになる。
「ながい窖」は、在日朝鮮人差別問題を扱った手塚治虫の唯一の作品と評価されている。手塚治虫は生前、日本の軍国主義や民族差別に
批判的な姿勢を示していた。彼は、在日本朝鮮人総聯合会の機関紙「朝鮮新報」の日本語版「朝鮮時報」1966年4月16日付に
掲載された「私は広く呼びかけたい」と題する寄稿で、在日朝鮮人の民族教育を守ることに日本人も関心を持つべきだと主張した。
彼はこの文章で、「朝鮮の人達は好きこのんで日本へやって来たのではありません」とし、「日本の軍国主義の犠牲となって、
民族の歴史を奪われ、ふみにじられ、強制労働につかわれたかたがたです」と記した。
さらに、「私は日本人として本当に恥ずかしく、申し訳なく思います」と付け加えた。
今回の書籍は、法政大学出版局が初めて出版した漫画作品でもある。復刻を主導した出版局の赤羽健氏は、「2023年、映画や文化、
漫画でのマイノリティー(少数者)の描かれ方を調べていた時にこの作品と出会い、衝撃を受けた」とし、
「最近、日本では外国人排斥の風潮が広がっているが、この作品を読めば差別される側の苦しみを考えるきっかけになるのではないか
と思った」と朝日新聞に語った。
黃仁贊 hic@donga.com
Posted June. 04, 2026 08:21, Updated June. 04, 2026 08:21
https://www.donga.com/jp/article/all/20260604/6253924/1