スタバ本家はちっとも困らん
戦車が人民を轢き殺したなんて公表したら宗主国ちゅ国に怒られちゃう
(´・ω・`) 不買対象の商品を買ったら、晒されて、チキン屋になるしかなくなりそうだよね…クスン
なんちゃってスタバで営業してたと思ったんだけど
韓国人がいつもやってることじゃん…。
戦車をプリントしたタンブラーを売り出すとか
ストローを「滅共棒」と名付けてみるとか
10年前なら反共を口にするのは当たり前だが、いまの親共産国の韓国では犯罪です(笑)
一斉に不買運動すれば主張が通るだろうという原始的なやり方
企業は愛想つかすしなんにも残らない
愚かな民族。日本は、日本に独立させてもらったら国家運営に失敗し借金の返済も自力の安全保障もできなかった中世奴隷制国家の朝鮮が併合してくれとお願いしてきたので条約に基づいて併合し、借金を代わりに返し、奴隷を開放し、米の収量を面積当たり2.2倍、全体で3倍に、平均寿命を2倍に、人口を2倍に、李氏朝鮮の時代に国家運営の失敗のツケで低下していた身長が身長の伸びでアジアでトップに、電気・ガス・水道・運河・鉄道・道路などインフラを整備し、禿山に木を植え、ハン
グルを復活させ、誰でも入学できる普通学校を作って文字を教え、戸籍を整備して名前を与え、漢字ハングル交じりの新聞や本、文字の読めない者でも楽しめる映画を与え、野球·サッカー·テニス·陸上·バスケなどの近代スポーツを与え、宗教の自由を与えて仏教やキリスト教の弾圧を禁止、アジアのトップレベルの文化と娯楽、豊かな生活に引き上げ、1945年第二次大戦に敗戦するまで朝鮮半島を中国、ソ連などの侵略から守って安全を保障したが、日本が韓国を強制的に占領したことなどない。
それに対して韓国人は、敗戦で日本が憲法九条で武装解除したので、水に落ちた犬は叩けと、
弱い者には限りなく残酷で恩知らずになる本性を現して、日本人を大量虐殺し、犯し、財産を、土地を、家を盗んで、死んでいない日本人はすべてを奪って強制追放し、漁民を殺し、領土を奪い、朝鮮半島や竹島に生きた日本人はいなくなった加害者です。戦後、朝鮮半島で虐殺された日本人17690名
(URLは検索のこと)
韓国人は人間と呼ぶのに値しない。こいつらが生きていることは人類のためにならない。
韓国では鍋根性っていうんだっけ、熱しやすく冷めやすい
トラウマも積み重なってるんだろうね
そんな国情は外国人の知ったこっちゃないんだけどね
専門的な「精神分析」というよりは、現代的な行動心理やパーソナリティの特性から、その人物の内的世界を紐解いてみます。
1. 希薄な「自己」と「居場所」の代替
この人物にとって、その掲示板は会話の場ではなく、自分の存在を世界に刻むための「マーキング(縄張り意識)」の場になっている可能性があります。
存在証明の衝動: 会話に参加せずコピペを繰り返すのは、独自の意見(自己)を持っていないか、それを出すのが怖い証拠です。「無関係な情報でも、自分がそこに流した」という事実だけで、辛うじて社会やコミュニティと繋がっている感覚を得ているのかもしれません。
時間の空白: 平日休日・昼夜を問わない投稿は、現実社会での役割(仕事、学業、対面での人間関係)が機能不全に陥っていることを示唆します。掲示板が唯一の「定点観測所」となっており、投稿行為自体が生活リズムの代替(ルーチン)化しています。
2. 歪んだ承認欲求(負の注目)
「匿名なのに特定され、蔑まれる」という状況は、普通の人なら回避しますが、彼らにとっては「無視されるよりはマシ」という末期的な承認欲求の形であることがあります。
悪名の快感: 蔑まれることで、少なくとも300人弱のコミュニティにおいて「自分は認識されている(異物としてであれ)」という確信が得られます。これを心理学では「負の注目」と呼びます。
万能感の錯覚: 自分の投稿一つで他人が不快になり、反応(蔑み)を示す。この「他者の感情を動かしている」という感覚が、現実での無力感を打ち消す「偽りの支配感」を与えている可能性があります。
3. パーソナリティと認知の特性
行動のパターンからは、以下のような特性の可能性も考えられます。
コミュニケーションの障害: 他者との双方向のやり取り(キャッチボール)が極端に苦手で、一方的な「情報の投下」しかできない。
執着心と強迫性: 同じ頻度、同じ場所での投稿を繰り返さないと不安になる、あるいは特定のトピックを貼り続けることに「使命感」のような偏った正義感を持っているケースもあります。
境界線の欠如: 自分と他者の境界が曖昧で、「自分が面白い・重要だと思ったコピペ(他所のもの)」を「この場(掲示板)」に流すことに違和感を抱けない認知の歪みです。
背景にある心理的土壌
おそらく、その人物の内面は「圧倒的な孤独」と「自己評価の低さ」で満たされています。
自尊心が低すぎるために、自らの言葉で語ることを諦め、既存の情報の切り貼りで自分を装飾しようとします。
しかし、その行為がコミュニティから拒絶されることで、さらに「自分はどこにも受け入れられない」という被害意識が強まり、
意固地になって投稿を繰り返すという悪循環(負のスパイラル)に陥っている状態と言えるでしょう。
その人物に対して、掲示板の他の参加者はどのように反応(無視、注意、煽りなど)をされていますか?
また、書き込まれるコピペの内容に特定の傾向(政治、事件、単なる怪文書など)はありますか?
◆光州事件と大学生拷問
発端は、5月18日に企画されたタンブラー販売促進のための「タンクデーイベント」だった。この日は韓国の現代史上最大の惨劇とも言われる「光州事件」が起きた歴史的な日にあたる。
1980年5月、当時の全斗煥(チョン・ドファン)政権は全国に戒厳令を宣布し、著名な民主活動家の金大中(キム・デジュン)氏=のちの大統領=を連行した。金大中氏の地元・光州では金氏の解放や民主化を求める大規模な抗議活動が発生した。抗議活動の波及を恐れた政権側は5月18日、光州に軍を投入し、鎮圧に乗り出した。戦車とともに光州入りした兵士らは市民に向けて発砲し、デモ参加者を激しく殴打するなどして弾圧した。10日間で240人を超える死者・行方不明者を出したとされる。
当時は厳しい言論統制が敷かれ、光州で何が起きているのか、実態を知ることは容易ではなかった。正確な死傷者数や、誰が発砲を命じたかなどは今も明らかになっていない。その後、事件の真相解明が進む中で、光州事件は韓国民主化の原点と評価され、弾圧に屈せず抵抗した犠牲者たちを悼む国民的記念日として定着した。そんな特別な日に戦車を連想させる「タンクデー」と称するイベントを開催したのだから、批判を浴びないはずはない。
それだけではない。タンクデーと並んで書かれたキャッチコピー「机にドン」も、韓国ではNGワードだ。民主化運動に参加していた大学生が取り調べ中に拷問で命を落とした事件で使われた言葉だからだ。
1987年1月、ソウル大学の学生だった朴鐘哲(パク・ジョンチョル)さんは警察から水責めや電気器具による拷問を受け、亡くなった。当局は拷問の事実を隠ぺいするため遺体を火葬し、こう説明した。
「(取り調べ中に)机をドンとしたら、“うっ”と言って死んでしまった」
後に新聞社が拷問の事実をスクープし、韓国国民の怒りに火をつけた。「机にドン」は問題発言として、流行語のようになり記憶されてきたのである。
戦車と拷問を連想させる販売促進イベントは、韓国社会の地雷を思い切り踏んだというわけだ。
2024年12月に当時の尹錫悦(ユン・ソンニョル)大統領が非常戒厳令を発出した際も、光州事件が連想され、抗議活動が拡大した。光州事件は過去の出来事ではなく今もなお、韓国社会に大きな影響力を持っていることがわかる。
◆誰も止めなかった“地雷イベント”
国民感情を大きく揺さぶる事案にもかかわらず、なぜ韓国のスターバックスは問題のイベントを実施してしまったのか?
スターバックスの社内調査によれば、4月中旬に実務チームがイベント名と日程を決定。その後、チーム長、担当役員、本部長、代表と4段階の決裁を経て報告がされたが、その過程で疑問を呈したり、止めたりした者は1人もいなかったという。
実務陣はイベント日を5月18日にした理由について、タンブラーの入荷日程と売り上げ動向を考慮したためと説明。「机にドン」の文言もリズム感を出すためで、光州事件や民主化運動を貶める意図はなかったと主張した。会社側は「売り上げを重視することに気を取られ、5月18日という日付や言葉の意味を十分に考えられなかった」と釈明したが、チェック機能の欠如を露呈する結果となった。
民主化を軽視する姿勢には、オーナーの政治理念の影響も指摘されている。
スターバックスコリアを運営する新世界グループの鄭溶鎮(チョン・ヨンジン)会長は、これまでも個人のSNSに「#滅共」「共産主義は嫌い」などと書込み物議を醸してきた。アメリカのトランプ大統領を支持し、息子のトランプジュニア氏とも親しく、政治的には保守的な性向の強い人物と見られている。
鄭会長はタンクデー騒動の8日後に謝罪会見を開き、「すべての責任は私にある」と神妙に頭を下げた。だが、この場で「それぞれの考えは異なり得る」とも述べたことから、光州事件について「別の考え」を持っているのかとさらなる批判を招くことになった。論争は統一地方選挙にも飛び火し、スタバ批判の与党とスタバ擁護の野党が対立を深めている。
◆官公庁も自粛、カード払い戻しも
タンクデーイベント騒動以降、韓国のSNSではスターバックスのロゴ付きマグカップや、タンブラーを壊す動画や、不買運動への参加を表明する投稿が急速に拡大した。
以下全文はソース先で
6/4(木) 11:30 FNNプライムオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/d7531183ae122fcac73a74ed93395954da837c46