円安・物価高なんとかしろよ!
高市自民党は知恵遅れ集団ですっ!
高市早苗首相陣営による“ネガキャン動画”問題を巡り、作成・拡散を実行したチームが、約20台のスマートフォンやAIを駆使したネット工作を展開していたことが「週刊文春」の取材で分かった。
「まず大量のスマホを用意し…」
「まず大量のスマホを用意しました。20台ほどでした。そして1つのスマホにつき、Gmailのアカウントを3つずつ作ります。そのアカウントと連携する形で、YouTubeなど4つのSNSにそれぞれまたアカウントを作る。そこに、動画をどんどん投稿していく」
人間のクズ高市早苗
それが下朝鮮
専門的な「精神分析」というよりは、現代的な行動心理やパーソナリティの特性から、その人物の内的世界を紐解いてみます。
1. 希薄な「自己」と「居場所」の代替
この人物にとって、その掲示板は会話の場ではなく、自分の存在を世界に刻むための「マーキング(縄張り意識)」の場になっている可能性があります。
存在証明の衝動: 会話に参加せずコピペを繰り返すのは、独自の意見(自己)を持っていないか、それを出すのが怖い証拠です。「無関係な情報でも、自分がそこに流した」という事実だけで、辛うじて社会やコミュニティと繋がっている感覚を得ているのかもしれません。
時間の空白: 平日休日・昼夜を問わない投稿は、現実社会での役割(仕事、学業、対面での人間関係)が機能不全に陥っていることを示唆します。掲示板が唯一の「定点観測所」となっており、投稿行為自体が生活リズムの代替(ルーチン)化しています。
2. 歪んだ承認欲求(負の注目)
「匿名なのに特定され、蔑まれる」という状況は、普通の人なら回避しますが、彼らにとっては「無視されるよりはマシ」という末期的な承認欲求の形であることがあります。
悪名の快感: 蔑まれることで、少なくとも300人弱のコミュニティにおいて「自分は認識されている(異物としてであれ)」という確信が得られます。これを心理学では「負の注目」と呼びます。
万能感の錯覚: 自分の投稿一つで他人が不快になり、反応(蔑み)を示す。この「他者の感情を動かしている」という感覚が、現実での無力感を打ち消す「偽りの支配感」を与えている可能性があります。
3. パーソナリティと認知の特性
行動のパターンからは、以下のような特性の可能性も考えられます。
コミュニケーションの障害: 他者との双方向のやり取り(キャッチボール)が極端に苦手で、一方的な「情報の投下」しかできない。
執着心と強迫性: 同じ頻度、同じ場所での投稿を繰り返さないと不安になる、あるいは特定のトピックを貼り続けることに「使命感」のような偏った正義感を持っているケースもあります。
境界線の欠如: 自分と他者の境界が曖昧で、「自分が面白い・重要だと思ったコピペ(他所のもの)」を「この場(掲示板)」に流すことに違和感を抱けない認知の歪みです。
背景にある心理的土壌
おそらく、その人物の内面は「圧倒的な孤独」と「自己評価の低さ」で満たされています。
自尊心が低すぎるために、自らの言葉で語ることを諦め、既存の情報の切り貼りで自分を装飾しようとします。
しかし、その行為がコミュニティから拒絶されることで、さらに「自分はどこにも受け入れられない」という被害意識が強まり、
意固地になって投稿を繰り返すという悪循環(負のスパイラル)に陥っている状態と言えるでしょう。
その人物に対して、掲示板の他の参加者はどのように反応(無視、注意、煽りなど)をされていますか?
また、書き込まれるコピペの内容に特定の傾向(政治、事件、単なる怪文書など)はありますか?
5chの全員がそう言ってたことが現実となった
IAEAがち無視宣言すか?
放射能漏れたら日本の漁場まで汚染される
よし、プランBで行くぞ!プランBはなんだ?
それとも太平洋とか遠方まで行きたいわけ?
どういう用途なんだろ?
米帝が許してくれない?
アメリカは血の同盟の大韓に同意しつつあるし
原潜が大韓に導入されたら日本人は皆殺しにされると認識しないと
国会国防委員会に所属する「国民の力」の姜大植(カン・デシク)議員室によると、韓国国防部は今月中旬の対面報告で原潜の燃料調達方式について、「海外からの導入を推進する」と答えた。続けて国防部関係者は口頭報告を通じ「現在としては米国以外の可能性は大きくないが、第三国を通じた燃料調達の可能性も排除しない」という趣旨で説明した。
これは国防部が3月の関連報告で「米国と軍事的目的の核物質移転交渉と協定締結を推進する」としていたのとは異なる表現だ。両国間の実務交渉が遅々として進まない中で、米国に特定しないと立場が変わったことをめぐり韓国政府が「プランB」を考慮しているのではないかとの話も出ている。姜議員は「現在実際の燃料交渉対象国が米国なのか、フランスなど第三国なのか、明確に説明しなければならない」と指摘した。
韓国型原潜導入議論の糸口が開いたのは昨年10月の韓米首脳会談で李在明(イ・ジェミョン)大統領が米国に燃料調達を要請したためだ。しかし米国でなく第三国から原潜用燃料を調達することになるならば本末転倒になりかねないと指摘される。
ただこれは米側との交渉が円滑でない場合に備えた「プランB」の構想の可能性もある。実際に米国以外の国を本格的に検討するというよりは、万一の状況に備えるという次元だ。これと関連し韓国政府内外では燃料を調達する第三国としてフランスなどの名前が出ている。だが韓国軍消息筋は「フランスは反対給付を要求するなど条件が厳しいものと承知している」と話す。
韓国政府は汎政府特別作業班次元で核燃料移転に向けた協定文作成を具体化する段階だ。しかし米国が実務交渉にスピードを出しておらず、実質的な燃料移転時期は推測できない状態だ。
これと関連し国防部は、「政府次元で発表した原子力潜水艦開発基本計画に明確に示されたように、『米国と核燃料である低濃縮ウラン確保に向け緊密に協議する』というのが政府の基本的な立場。国益次元から推測性の報道を自制するよう望む」とのコメントを明らかにした。
国防部関係者も「現在としては米国が唯一の交渉対象」と反論した。
一方、韓国政府は2030年代中盤の進水に向け2020年代後半から1番艦建造に入る案を推進中であることがわかった。「10年以内の1番艦確保」というタイムスケジュールに合わせるため「原潜特別法」を制定する案が有力だ。この場合、一般事業と違い事業妥当性調査を省略する案も議論される。だがこれは今後、作戦要求性能(ROC)の適正性、受注方式などが問題となる素地がある。
また、米国の原潜分類基準上では潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)を搭載した原潜は戦略原潜(SSBN)に属する点も今後の交渉で誤解を招きかねないとの懸念が軍内外で提起される。通常SLBMは核弾頭の搭載を通じた「第二撃能力」を確保するための戦力であるためだ。
実際に米バージニア級攻撃型原子力潜水艦(SSN)は魚雷と巡航ミサイルだけ搭載する。これに対し韓国は推進システムだけ核燃料を使い、在来式弾頭を使うSLBMを搭載する計画だ。韓国型原潜の規模が8000〜9000トン級で推進されるのもSLBMをはじめとする武装要素を考慮したものという解釈が出ている。
中央日報日本語版 2026.05.27 17:57
https://japanese.joins.com/JArticle/349696
※関連スレ
韓国政府、「原潜開発基本計画」発表=1番艦は30年代半ばに進水目標 [5/26] [ばーど★]
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1779786472/
李大統領、原潜建造で「朝鮮半島平和に自ら責任を負う」[5/26] [ばーど★]
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1779787381/
対北朝鮮・中国の切り札か…韓国「原潜保有」へ、米国の容認とIAEAの“核規制”を突破するシナリオ [5/27] [ばーど★]
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1779848183/