日本と朝鮮なんて、何一つ発展的な未来などない
だったら「何の意味もない、ただポーズだけの外交」をやってお茶を濁すのが最適だ
ドラムセッションでもいいし、眼鏡交換でもいいし、遊戯王でもいいし、だるまさんが転んだでもいい
意味のない国とは、意味のない外交だけをしておこう
もし高市が忙しくて暇がないならキャンセルすればいいんだし
→首相になったら中韓に配慮して参拝拒否
首相になる前の高市「竹島の日式典に大臣送れよ」
→首相になったら支配してる韓国に配慮
高市「次の韓日首脳会談は日本のどこの温泉にしようかな楽しみ、ウフフ」
本性バレまくりwww
なんでこの人はコメントがいちいち薄っぺらいんだ。
朝鮮シンパの腐れ弁護士!
戦争になったら逃げろ逃げろと恥ずかしげもなく公共の電波を使ったテレビで声高に騒ぐ腐れカス
日本人の1つ処は日本国だろうが!
一所懸命にこの国を守り抜くために日本人が一丸となって侵略者と戦わないと誰が戦うんだよ
ほんっとコイツって朝鮮が好きだよな
とにかく保守仕草の高市がどうなっていくか要観察だわ
専門的な「精神分析」というよりは、現代的な行動心理やパーソナリティの特性から、その人物の内的世界を紐解いてみます。
1. 希薄な「自己」と「居場所」の代替
この人物にとって、その掲示板は会話の場ではなく、自分の存在を世界に刻むための「マーキング(縄張り意識)」の場になっている可能性があります。
存在証明の衝動: 会話に参加せずコピペを繰り返すのは、独自の意見(自己)を持っていないか、それを出すのが怖い証拠です。「無関係な情報でも、自分がそこに流した」という事実だけで、辛うじて社会やコミュニティと繋がっている感覚を得ているのかもしれません。
時間の空白: 平日休日・昼夜を問わない投稿は、現実社会での役割(仕事、学業、対面での人間関係)が機能不全に陥っていることを示唆します。掲示板が唯一の「定点観測所」となっており、投稿行為自体が生活リズムの代替(ルーチン)化しています。
2. 歪んだ承認欲求(負の注目)
「匿名なのに特定され、蔑まれる」という状況は、普通の人なら回避しますが、彼らにとっては「無視されるよりはマシ」という末期的な承認欲求の形であることがあります。
悪名の快感: 蔑まれることで、少なくとも300人弱のコミュニティにおいて「自分は認識されている(異物としてであれ)」という確信が得られます。これを心理学では「負の注目」と呼びます。
万能感の錯覚: 自分の投稿一つで他人が不快になり、反応(蔑み)を示す。この「他者の感情を動かしている」という感覚が、現実での無力感を打ち消す「偽りの支配感」を与えている可能性があります。
3. パーソナリティと認知の特性
行動のパターンからは、以下のような特性の可能性も考えられます。
コミュニケーションの障害: 他者との双方向のやり取り(キャッチボール)が極端に苦手で、一方的な「情報の投下」しかできない。
執着心と強迫性: 同じ頻度、同じ場所での投稿を繰り返さないと不安になる、あるいは特定のトピックを貼り続けることに「使命感」のような偏った正義感を持っているケースもあります。
境界線の欠如: 自分と他者の境界が曖昧で、「自分が面白い・重要だと思ったコピペ(他所のもの)」を「この場(掲示板)」に流すことに違和感を抱けない認知の歪みです。
背景にある心理的土壌
おそらく、その人物の内面は「圧倒的な孤独」と「自己評価の低さ」で満たされています。
自尊心が低すぎるために、自らの言葉で語ることを諦め、既存の情報の切り貼りで自分を装飾しようとします。
しかし、その行為がコミュニティから拒絶されることで、さらに「自分はどこにも受け入れられない」という被害意識が強まり、
意固地になって投稿を繰り返すという悪循環(負のスパイラル)に陥っている状態と言えるでしょう。
その人物に対して、掲示板の他の参加者はどのように反応(無視、注意、煽りなど)をされていますか?
また、書き込まれるコピペの内容に特定の傾向(政治、事件、単なる怪文書など)はありますか?
右派政権じゃないのか
ネトウヨボロボロだな
ネトウヨもう少し頑張れよ、声を出せよ
ネトウヨは何の力もないのかよ
次は温泉?
行ったらお土産屋入って饅頭の値段見てみろ。
今はインフレで1個150円
自民党で売ってる「さなえちゃん紅白まんじゅう」は12個入りで1080円。
これは利益供与じゃないの?
ネトウヨの大嫌いな橋下さんに
べた褒めされてて糞ワロタwww
ネトウヨどうするの???
巨人監督逮捕だとさ
高市総理がそう語った日韓首脳会談では、思わず笑みがこぼれるシーンがあった。
【動画で観る】
関西テレビ「旬感LIVE とれたてっ!」は、その“ほっこりシーン”から会談の本質を橋下徹氏が解説した。
■二人でメガネをかけて笑顔で記念撮影するシーンも
高市総理が李在明大統領の故郷で出迎えられた会談で、注目を集めたのは、高市総理が福井県鯖江市で製造されたメガネフレームをプレゼントとして贈呈した場面だ。
受け取った李大統領がメガネをかけると、大統領は自分がかけていたメガネを高市総理に手渡し、二人でメガネをかけて笑顔で記念撮影した。
ことし1月の日本での会談では、両首脳がドラムセッションを披露するという異色の交流もあった。
■原油や石油製品の「相互融通」について協力していくことで合意した
和やかな雰囲気の裏には、きわめて現実的な課題がある。
会談では両国のエネルギー供給網の強化が議論され、原油や石油製品の「相互融通」について協力していくことが確認された。
関西テレビの江口茂解説デスクによれば、ホルムズ海峡を経由した原油の輸入が難しくなっている状況を踏まえ、「困ったときはお互いに原油や液化天然ガスを融通しましょう」という方針で合意したとのこと。具体的な枠組みは今後、事務方が詰めていくという。
■両首脳の“変化”とは
橋下徹氏:この日韓関係こそが、日本のあるべき姿。高市さんよくやってくださっているなと思います。
そう述べた橋下氏が続けて指摘したのは、両首脳の“変化”についてだ。
高市総理はかつて韓国に対して非常に厳しい立場を取り続けてきた。一方の李大統領も、反日姿勢が際立っていたことで知られている。
それが、総理・大統領という立場になった途端、協調路線へとかじを切ったことについて「総理になったり、大統領になったりすると、強気の姿勢なんかじゃなくて、こうならざるを得ないわけです」と現実路線になると話す。
■「私たちがやっているような外交が現実路線なんだよと後輩に教育してほしい」
今回の会談を評価した一方で、橋下氏が問題視したのは、日韓両国に共通する政治家の姿勢についてだ。
相手国に厳しい言葉を投げかけることで国内の支持を集め、そのまま権力の頂点へとのぼっていく。しかし実際にトップに立てば、現実の外交では協調せざるを得なくなるという現実路線になることを指摘した橋下氏。
橋下徹氏:今の日本の国会議員も、韓国の国会議員も、相手国に厳しいことを言って国内の支持を集めて総理・大統領に駆け上がっていくのが一つのルートになってしまっている。
そのうえで橋下氏は「高市さん、李在明さん、この二人には後輩の政治家たちにはっきり言ってほしい。これは現実的じゃないよ。いま私たちがやっているような外交が現実路線なんだよと後輩に教育してほしいですね」と述べた。
■「高市さんのこの外交は大賛成」と評価した橋下氏
もちろん、両国の間には領土問題が現在も続いている。
橋下氏は「主張はしたらいい。でも外交ではこうやらざるを得ない。安全保障のためには、国内で威勢のいいことを言っても、結果こうやらざるを得ないんだ」と述べ、「高市さんのこの外交は大賛成」と評価した。
橋下徹氏:安全保障に関しては、緊急状態じゃなくてもやっぱり韓国とはがっちりタッグを組まないといけない。アジアではしょうがない。
5/22(金) 13:48 FNNプライムオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/be395282fd2f3e36f6be9f83690aef2a3f4b06fc
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