調理法もパクリ
1763年、朝鮮通信使の趙曮(チョ・オム)が日本(対馬)を訪れた際、現地の市場で「焼き芋(クンゴグマ)を売る店」を実際に目にしています。
ボルッカーらが、刷って刷って刷りまくって
いたのに、ハイパーインフレにもなってないよ。
日本も、財政赤字がそんなに積もっている
のだったら、日銀に国債を買い取らせまくれば
よいだけのことだ。
高市 は、わかっているのか。
馬鹿しかいないわ。
安倍がやっていたことは、
積極財政でなくて
米のボルッカーやバーナンキらと
同じように、
日銀に国債を超巨額に買い取らせる
ことだった。
焼き芋の起源はウリ達わーくにニダ
焼き芋の起源はウリ達わーくにニダ
>ある会社員は温かい焼きいもを手に持ちながら「マシュマロのような味がする。これほど甘いとは思っていなかった」と語った。
「甘い=マシュマロ」なのか、米国は・・・
安いところはヤバい所だし
その頃ドルが80円とかの超円高だったけら240円くらい
炭水化物の塊では?
車載の薪ストーブみたいのに筒状の引き出しみたいのがあって
そこにサツマイモを入れて焼いてるみたいね
なんか貝のガソリン焼きに近いものを感じたような
ネトウヨ『で…でも…日本には…コオロギと‥古古古古古古米が‥あるから…(震え声)』
自己投影は醜いよ
韓国にサツマイモ(고구마/ゴグマ)が入ってきたのは、
18世紀後半(1763年頃)の朝鮮時代です。
日本(薩摩)から対馬を経由して、当時の朝鮮通信使によって持ち込まれました。
主な詳細・歴史は以下の通りです。
伝来のきっかけ: 1763年(朝鮮英祖39年)、第11回朝鮮通信使として日本に渡った趙曮(チョ・オム)が、対馬でサツマイモを見て、飢饉時の食糧不足を解決する作物として持ち帰ったのが始まりです。
試作場所: 釜山の影島(ヨンド)で初めて栽培(試植)されました。
名前の由来: 日本の「コウコイモ(孝行芋、コオコイモ)」の呼び名が、韓国で「コグマ(고구마)」になったという説が有力です。
普及: 導入当初は栽培法が十分に伝わらずすぐには広まりませんでしたが、その後、寒さに強い品種の育成や栽培技術の普及により、韓国全土に広まりました。
なお、19世紀初頭にはじゃがいも(カムジャ)も入ってきており、サツマイモは主に南部で、じゃがいもは主に北部(江原道など)で栽培されるようになり、朝鮮時代の食糧難を救う貴重な食材となりました。
https://japanese.joins.com/upload/images/2026/01/20260120145104-1.jpg
昼食時間のロックフェラーセンターとコリアタウン。手軽なサラダバーやファストフード店ではなく焼きいもオーブンの前に会社員が
長い列を作って並んでいる。ある会社員は温かい焼きいもを手に持ちながら「マシュマロのような味がする。これほど甘いとは思って
いなかった」と語った。
ニューヨークミッドタウンでいかなる味つけもなく焼いたさつまいも1個で昼食を済ませる、いわゆる「ネイキッドスイートポテト
(naked sweet potato)」がインフレ時代の会社員の象徴的な昼食に浮上していると、ニューヨークポストが19日(現地時間)報じた。
物価高のためだ。
米労働統計局(BLS)によると、米国の消費者物価は昨年12月基準で前年比2.7%上昇した。
インフレは鈍化したが、米連邦準備制度理事会(FRB)の物価目標値(2%)を上回る水準が続いている。
昼食代が負担となるミッドタウンのデリー、マート、露店で売られる焼きいもは2〜3ドルにすぎない。マクドナルドのセットが5〜11ドル、
サラダ1皿が20ドル近い状況で、相対的に負担が少ない。メディアはこうした理由から焼きいも1個で昼食を済ませる選択が会社員の間で
「インフレ回避メニューとして受け入れられている」と説明した。実際、Julie & Co.やHマート、DUKE eatery、ミズノンなどの店や
フードコートでは昼の時間に焼きいもがすぐに売り切れ、行列が日常化しているという。
焼きいもの味と満腹感、ヘルシーなイメージも会社員の関心を集めた。メディアは「表面はパサパサして中は甘い自然なキャラメル風味で
満腹感があり、ベータカロチン・ビタミンC・カリウムなど栄養もある食べ物」とし、現地消費者が「安くてヘルシーな昼食」と
認識していると解釈した。
インスタグラムなどSNSには「goguma」「sweetpotato」というハッシュタグとともに焼きいもに関する調理法などの映像が広まっている。
20日(日本時間)基準でインスタグラムに登場したさつまいも関連の掲示物は約349万件にのぼる。韓国と日本・中国ではありふれた
冬のおやつが西欧圏で「ヒップなミニマル食事」として再解釈され、昼食代の高騰を表す新しい風景となっている。
https://japanese.joins.com/JArticle/343668