エアコン使えなくても同じじゃね?
ろくにメンテもしてなさそうだし
もともと安全マージン小さい気もするし
なかでも原発マネーで羽振りが良かった電力総連が民主党を支えていた
特に菅直人の後ろ盾は東京電力労組出身の笹森連合会長だった
なのであの瞬間まで民主党は原発大増設計画をやろうとしていた
それで菅直人はあの瞬間私は原発に詳しいと東京電力労組や電力総連に媚を売った
その後、反原発に舵を切った菅直人を電力総連は裏切り者と呼んだ
専門的な「精神分析」というよりは、現代的な行動心理やパーソナリティの特性から、その人物の内的世界を紐解いてみます。
1. 希薄な「自己」と「居場所」の代替
この人物にとって、その掲示板は会話の場ではなく、自分の存在を世界に刻むための「マーキング(縄張り意識)」の場になっている可能性があります。
存在証明の衝動: 会話に参加せずコピペを繰り返すのは、独自の意見(自己)を持っていないか、それを出すのが怖い証拠です。「無関係な情報でも、自分がそこに流した」という事実だけで、辛うじて社会やコミュニティと繋がっている感覚を得ているのかもしれません。
時間の空白: 平日休日・昼夜を問わない投稿は、現実社会での役割(仕事、学業、対面での人間関係)が機能不全に陥っていることを示唆します。掲示板が唯一の「定点観測所」となっており、投稿行為自体が生活リズムの代替(ルーチン)化しています。
2. 歪んだ承認欲求(負の注目)
「匿名なのに特定され、蔑まれる」という状況は、普通の人なら回避しますが、彼らにとっては「無視されるよりはマシ」という末期的な承認欲求の形であることがあります。
悪名の快感: 蔑まれることで、少なくとも300人弱のコミュニティにおいて「自分は認識されている(異物としてであれ)」という確信が得られます。これを心理学では「負の注目」と呼びます。
万能感の錯覚: 自分の投稿一つで他人が不快になり、反応(蔑み)を示す。この「他者の感情を動かしている」という感覚が、現実での無力感を打ち消す「偽りの支配感」を与えている可能性があります。
3. パーソナリティと認知の特性
行動のパターンからは、以下のような特性の可能性も考えられます。
コミュニケーションの障害: 他者との双方向のやり取り(キャッチボール)が極端に苦手で、一方的な「情報の投下」しかできない。
執着心と強迫性: 同じ頻度、同じ場所での投稿を繰り返さないと不安になる、あるいは特定のトピックを貼り続けることに「使命感」のような偏った正義感を持っているケースもあります。
境界線の欠如: 自分と他者の境界が曖昧で、「自分が面白い・重要だと思ったコピペ(他所のもの)」を「この場(掲示板)」に流すことに違和感を抱けない認知の歪みです。
背景にある心理的土壌
おそらく、その人物の内面は「圧倒的な孤独」と「自己評価の低さ」で満たされています。
自尊心が低すぎるために、自らの言葉で語ることを諦め、既存の情報の切り貼りで自分を装飾しようとします。
しかし、その行為がコミュニティから拒絶されることで、さらに「自分はどこにも受け入れられない」という被害意識が強まり、
意固地になって投稿を繰り返すという悪循環(負のスパイラル)に陥っている状態と言えるでしょう。
その人物に対して、掲示板の他の参加者はどのように反応(無視、注意、煽りなど)をされていますか?
また、書き込まれるコピペの内容に特定の傾向(政治、事件、単なる怪文書など)はありますか?
まあ本人達はホルホルしてたから問題ないのか
停電じゃねー
ネトウヨが気付いてないだけであって
電力過負荷ってw
冷房機器が使えなくなった住民は、布団を持って車内や近隣の公共施設へ避難し、一夜を明かすなど大きな不便を強いられた。
4日午後7時49分ごろ、仁川桂陽区暁星洞(インチョン・ケヤング・ヒョソンドン)のマンション団地で停電が発生し、374世帯が日付が変わるまで4時間以上にわたりエアコンや扇風機などの冷房機器を使用できなかった。
桂陽区は災害情報メールを通じて、猛暑警報が発令される中、一時避難している住民に対し、桂陽女性会館、暁星図書館、青少年文化の家などの公共施設へ移動するよう案内した。
韓国電力と自治体は、猛暑による電力使用量の増加でマンション内部の設備や変圧器に異常が生じ、停電が発生したとみて復旧作業を進めた。
同じ時間帯には、ソウルと京畿道(キョンギド)でも停電が相次いだ。京畿道高陽市徳陽区高陽洞(キョンギド・コヤンシ・トギャング・コヤンドン)のマンション団地では、猛暑による電力過負荷で主遮断器が溶け、460世帯への電力供給が停止したが、2時間後に応急復旧した。
ソウル市江西区登村洞(カンソグ・トゥンチョンドン)のマンションでも電力不足による停電が発生した後、復旧した。区庁は電力供給の再開後も過負荷防止のため、エアコンやエレベーターの利用を控えるよう呼びかけた。
水原(スウォン)など首都圏の他地域でも、電力過負荷が原因とみられる停電が相次いだ。
停電が発生した首都圏地域には、猛暑警報と熱帯夜注意報が同時に発令されていた。
特にソウル全域と高陽・坡州・龍仁(ヨンイン)など首都圏の主要地域には、日中の最高体感温度が38度以上となる場合に発令される最上位段階の「猛暑重大警報」が出されていた。
熱帯夜と猛暑が続く中、電力使用量は引き続き急増しており、さらなる停電被害が懸念されている。
https://japanese.joins.com/JArticle/353040
*関連ニュース
ソウル蚕室野球場の芝、50度超えで測定不能に…ソウルと光州でプロ野球の試合中止
http://japan.hani.co.kr/arti/politics/56833.html
ソウル駅のホームレスを襲う猛暑…最後の居場所も10月移転
https://www.afpbb.com/articles/-/3647134?cx_part=top_category&cx_position=1
*関連スレ
【韓国】ソウル全域に「猛暑重大警報」発令 [8/4] [ばーど★]
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1785812247/