どこぞのポケットマン局長とおんなじだな
特亜人の特徴なのかい?
たかがサッカー、されどサッカーの域を超えてる
原本は抹消されていて、当時も、事実関係がうたがわれたけれど2003年のミラーが発掘された
さすがにドン引きだわ。
一度「サンドバッグにしても良い」って社会的な許諾を得たら
国民総出でサンドバッグ役の人物の
人権を侵害するのな
何でも良いから叩くことが出来れば良い、ってパニック的な心理状態だと思う
専門的な「精神分析」というよりは、現代的な行動心理やパーソナリティの特性から、その人物の内的世界を紐解いてみます。
1. 希薄な「自己」と「居場所」の代替
この人物にとって、その掲示板は会話の場ではなく、自分の存在を世界に刻むための「マーキング(縄張り意識)」の場になっている可能性があります。
存在証明の衝動: 会話に参加せずコピペを繰り返すのは、独自の意見(自己)を持っていないか、それを出すのが怖い証拠です。「無関係な情報でも、自分がそこに流した」という事実だけで、辛うじて社会やコミュニティと繋がっている感覚を得ているのかもしれません。
時間の空白: 平日休日・昼夜を問わない投稿は、現実社会での役割(仕事、学業、対面での人間関係)が機能不全に陥っていることを示唆します。掲示板が唯一の「定点観測所」となっており、投稿行為自体が生活リズムの代替(ルーチン)化しています。
2. 歪んだ承認欲求(負の注目)
「匿名なのに特定され、蔑まれる」という状況は、普通の人なら回避しますが、彼らにとっては「無視されるよりはマシ」という末期的な承認欲求の形であることがあります。
悪名の快感: 蔑まれることで、少なくとも300人弱のコミュニティにおいて「自分は認識されている(異物としてであれ)」という確信が得られます。これを心理学では「負の注目」と呼びます。
万能感の錯覚: 自分の投稿一つで他人が不快になり、反応(蔑み)を示す。この「他者の感情を動かしている」という感覚が、現実での無力感を打ち消す「偽りの支配感」を与えている可能性があります。
3. パーソナリティと認知の特性
行動のパターンからは、以下のような特性の可能性も考えられます。
コミュニケーションの障害: 他者との双方向のやり取り(キャッチボール)が極端に苦手で、一方的な「情報の投下」しかできない。
執着心と強迫性: 同じ頻度、同じ場所での投稿を繰り返さないと不安になる、あるいは特定のトピックを貼り続けることに「使命感」のような偏った正義感を持っているケースもあります。
境界線の欠如: 自分と他者の境界が曖昧で、「自分が面白い・重要だと思ったコピペ(他所のもの)」を「この場(掲示板)」に流すことに違和感を抱けない認知の歪みです。
背景にある心理的土壌
おそらく、その人物の内面は「圧倒的な孤独」と「自己評価の低さ」で満たされています。
自尊心が低すぎるために、自らの言葉で語ることを諦め、既存の情報の切り貼りで自分を装飾しようとします。
しかし、その行為がコミュニティから拒絶されることで、さらに「自分はどこにも受け入れられない」という被害意識が強まり、
意固地になって投稿を繰り返すという悪循環(負のスパイラル)に陥っている状態と言えるでしょう。
その人物に対して、掲示板の他の参加者はどのように反応(無視、注意、煽りなど)をされていますか?
また、書き込まれるコピペの内容に特定の傾向(政治、事件、単なる怪文書など)はありますか?
お前が今度の監督やれよ
「偉そうだった」ってだけでしょ?
そんなの誰が見ても分かるよ
それを元代表選手が言って何の意味があるの?
問題を分析するとかして建設的な意見に収束せず罪人を作って吊るし上げるのがいかにもチョーセンジンらしい
韓国はいつの時代に属してるんだ?
【写真】90度のお辞儀をする日本監督、ポケットに手を突っ込む韓国監督
https://japanese.joins.com/upload/images/2026/07/20260701090903-1.jpg
3日、YouTubeチャンネル「リ・チュンス」で「衝撃的だった聴聞会での審判委員長の態度」という動画が公開された。
李天秀は先月30日に国会文化体育委員会が開いたサッカー協会聴聞会でムン前委員長が見せた態度を批判した。
李天秀は「ムン・ジンヒ委員長のあのような部分は間違っていると思う。気分が悪いかもしれないが、そこは国民が見ている場所であり、大韓サッカー協会がこれから変わるというあいさつをする場でもあったはずだが、行動や表情、言葉の選択が問題になったようだ」とし「それ以前の行動も良くなかった」と述べた。
特に、ポケットに手を突っ込む姿について「明甫先輩(洪明甫)もそうだが、手をみんな切り落とさなければいけない。なぜそんなに手を(ポケットに)入れるのか」と怒りを表した。
ある出演者が「審判委員長は審判の割り当てや評価など任命権まで持つ権力あるポストであり、いわば『審判の大統領』だが、国会聴聞会で見せた行動は残念だった」という趣旨の話をすると、李天秀も「傲慢に見えた」と共感した。
李天秀は「人間が判定するため、難しい部分もある。選手たちの動きも見て、キックする瞬間も見なければならないので確かに大変だ」としながらも「最近の審判を見ていると横柄だ」と話した。
続いて「人間がすることなので判定を誤ることはある。間違えれば間違えたと言うべきだが、審判たちが団結して『間違っていない』と言い張るからおかしくなる。勝負を競うサッカーで誤審を認めないのは不公正だ」と指摘した。
さらに「最高の審判は目立たない審判だ。名前も挙がらず、いるかどうかも分からず、試合が円滑に進んでいる状態を作れる審判が一番だ」と語った。
ムン前委員長は先月30日、国会文化体育委員会が開いたサッカー協会聴聞会に証人として出席したが、現場での態度が批判を呼んだ。
ムン前委員長はポケットに手を入れたまま国会議員の質問に答え、一部の議員に「そこは首を突っ込まないでください、朝から」などという言葉を使って声を高めた。
ムン前委員長は3日、辞表を提出した。
洪明甫監督も6月29日、メキシコのグアダラハラの記者会見で辞意を表明した後、退場する際に片手をポケットに入れて非難を浴びた。
8/4(火) 13:15 中央日報日本語版
https://news.yahoo.co.jp/articles/4aa8eb501b9e7323700eb8fe27ed84d7c987a4e2