組み立ててるだけだろ
簡単な部品だけで重要な箇所は全部輸入じゃんw
その子孫は 独自でエンジンなど作れないのは必然だ。
ガワの設計図はどっかの国の神なんとかといってた設計図のHDDかっぱらってそのまんま組み上げた
だがその組み上げ速度は韓国らしい、モックアップの発表から5年だ
専門的な「精神分析」というよりは、現代的な行動心理やパーソナリティの特性から、その人物の内的世界を紐解いてみます。
1. 希薄な「自己」と「居場所」の代替
この人物にとって、その掲示板は会話の場ではなく、自分の存在を世界に刻むための「マーキング(縄張り意識)」の場になっている可能性があります。
存在証明の衝動: 会話に参加せずコピペを繰り返すのは、独自の意見(自己)を持っていないか、それを出すのが怖い証拠です。「無関係な情報でも、自分がそこに流した」という事実だけで、辛うじて社会やコミュニティと繋がっている感覚を得ているのかもしれません。
時間の空白: 平日休日・昼夜を問わない投稿は、現実社会での役割(仕事、学業、対面での人間関係)が機能不全に陥っていることを示唆します。掲示板が唯一の「定点観測所」となっており、投稿行為自体が生活リズムの代替(ルーチン)化しています。
2. 歪んだ承認欲求(負の注目)
「匿名なのに特定され、蔑まれる」という状況は、普通の人なら回避しますが、彼らにとっては「無視されるよりはマシ」という末期的な承認欲求の形であることがあります。
悪名の快感: 蔑まれることで、少なくとも300人弱のコミュニティにおいて「自分は認識されている(異物としてであれ)」という確信が得られます。これを心理学では「負の注目」と呼びます。
万能感の錯覚: 自分の投稿一つで他人が不快になり、反応(蔑み)を示す。この「他者の感情を動かしている」という感覚が、現実での無力感を打ち消す「偽りの支配感」を与えている可能性があります。
3. パーソナリティと認知の特性
行動のパターンからは、以下のような特性の可能性も考えられます。
コミュニケーションの障害: 他者との双方向のやり取り(キャッチボール)が極端に苦手で、一方的な「情報の投下」しかできない。
執着心と強迫性: 同じ頻度、同じ場所での投稿を繰り返さないと不安になる、あるいは特定のトピックを貼り続けることに「使命感」のような偏った正義感を持っているケースもあります。
境界線の欠如: 自分と他者の境界が曖昧で、「自分が面白い・重要だと思ったコピペ(他所のもの)」を「この場(掲示板)」に流すことに違和感を抱けない認知の歪みです。
背景にある心理的土壌
おそらく、その人物の内面は「圧倒的な孤独」と「自己評価の低さ」で満たされています。
自尊心が低すぎるために、自らの言葉で語ることを諦め、既存の情報の切り貼りで自分を装飾しようとします。
しかし、その行為がコミュニティから拒絶されることで、さらに「自分はどこにも受け入れられない」という被害意識が強まり、
意固地になって投稿を繰り返すという悪循環(負のスパイラル)に陥っている状態と言えるでしょう。
その人物に対して、掲示板の他の参加者はどのように反応(無視、注意、煽りなど)をされていますか?
また、書き込まれるコピペの内容に特定の傾向(政治、事件、単なる怪文書など)はありますか?
必死にKF-21擁護よ連投してる馬鹿がAMRAAM生産終了とか主張してるけど何処の世界に生きてるんだ?
アメリカはFY2027国防予算案(アメリカの予算は9月から)でAMRAAM2000発近く要求してるんだが…
ロシアのミグやスホーイは専用エンジンだろ
戦闘機でフランスと組んじゃだめ
結局、日本は米製戦闘機を買うことしかできそうにないんだがw
よく知らんけど
——という報道が出ました。
韓国はなぜだか不明ながら、KF-21が各国に輸出できるほど人気になると思い込んでいるのです。
(前略)
KF-21の初期モデルの国産化率は約65%と評価される。
能動位相配列(AESA)レーダー、
赤外線探知追跡装置(IRST)、
電子光学目標追跡装置、
統合電子戦装備
——など中核となる4大航空電子装備を国内技術で製造した。
超音速戦闘機において頭脳と目に相当する必須の探知・追跡・打撃のためのAESAレーダーとIRSTなど最先端センサーを
国産化したのである。
このような性能により、KF-21はK防衛産業の未来を牽引する次世代の収益源として挙げられる。
しかし残念ながら海外輸出のためには乗り越えるべき山がある。
アメリカ合衆国から借りてきたKF-21の心臓である「エンジン」のためである。
KF-21に搭載されたエンジンは合衆国のゼネラル・エレクトリック(GE)が製作した「F414-GE-400K」エンジンで、
『ハンファエアロスペース』で技術導入方式により生産している。
問題は、このエンジンが合衆国国務省が管理する輸出統制規定(ITAR)の適用対象である点だ。
第3国へ輸出する際には合衆国の輸出承認(EL)を必ず受けなければならない。
ITARには第3国移転統制規定があり、合衆国の核心部品が一つでも含まれていれば合衆国政府の許可が必要となる。
航空エンジン分野に国家レベルの積極的な投資が必要だとの指摘が出ている理由である。
防衛事業庁の関係者は「過去にも類似事例において米韓政府および企業間の緊密な協力を通じて円滑に輸出が行われた」とし、
「合衆国の輸出統制規定(ITAR)の適用対象となるエンジンを搭載したKF-21が今後第3国輸出を推進する場合にも、
米韓間の協力体制を基盤として輸出履行に支障がないよう管理していく」と述べた。
次善策として合衆国から技術を完全に移転してもらうことも不可能である。
世界の航空機エンジン市場は合衆国の『GE』と『P&W(プラット・アンド・ホイットニー)』、イギリスの『ロールスロイス』の
3社が独占している。
これらの国は海外への技術移転を防ぎながら市場支配力を高めている。
したがってKF-21を第3国輸出にするには、航空エンジンが足かせとなる可能性がある——との指摘が出ている。
(後略)
⇒参照・引用元:『ソウル経済』「KF-21 ‘빌려온 엔진’ 탓에…“美 동의 없이 수출 못해”」
https://www.sedaily.com/article/20039563
・韓国には航空機エンジンの技術がない
そもそも『GE』のエンジンを使っておいて、合衆国の許可なく第三国に輸出できると考えている方がおかしいわけで、
今さら「どうしよう」となるのがおかしいです。
また、ずいぶん前に同じことをご紹介しましたが、エンジンが『GE』製品のライセンス生産なのに国産化率「63%」という数字は
正しいのでしょうか。
ケンチャナヨ精神で「どうせ合衆国は許可してくれる」などと考えているなら大間違いです。韓国が自由民主主義国かどうかも
怪しいですし、『ウエスティングハウス』の韓国原発に対する厳しい姿勢を見れば分かりそうなものですけれども。
もう何度だっていいますが、韓国は「同盟は、相手にとって価値があるとお互いに認識することでしか維持できない」という事実を
理解していない国です。
相手にとっての価値を水から高める努力をしなければ同盟関係は維持できないのです。
しかるに韓国は、自ら(必須の)努力をしないで「アレをくれ」「コレもくれ」とド厚かましく要求する国で、
本質的には「物乞い」と何ら変わりありません。
(吉田ハンチング@dcp)
2026.05.03
https://money1.jp/archives/166653