「1月26日に秘書から『今回もお願いします』と電話で依頼され、協力した。
西日本新聞
ひろゆき「公職選挙法違反だね」
国民「公職選挙法違反じゃん」
高市早苗が「秘書にキレられました」と言ったのもウソだとバレた
コイツ総務大臣時代に嘘つきまくった前科あるからな
ほらな、秘書の参考人招致拒否してきたよ自民党
モロじゃん
専門的な「精神分析」というよりは、現代的な行動心理やパーソナリティの特性から、その人物の内的世界を紐解いてみます。
1. 希薄な「自己」と「居場所」の代替
この人物にとって、その掲示板は会話の場ではなく、自分の存在を世界に刻むための「マーキング(縄張り意識)」の場になっている可能性があります。
存在証明の衝動: 会話に参加せずコピペを繰り返すのは、独自の意見(自己)を持っていないか、それを出すのが怖い証拠です。「無関係な情報でも、自分がそこに流した」という事実だけで、辛うじて社会やコミュニティと繋がっている感覚を得ているのかもしれません。
時間の空白: 平日休日・昼夜を問わない投稿は、現実社会での役割(仕事、学業、対面での人間関係)が機能不全に陥っていることを示唆します。掲示板が唯一の「定点観測所」となっており、投稿行為自体が生活リズムの代替(ルーチン)化しています。
2. 歪んだ承認欲求(負の注目)
「匿名なのに特定され、蔑まれる」という状況は、普通の人なら回避しますが、彼らにとっては「無視されるよりはマシ」という末期的な承認欲求の形であることがあります。
悪名の快感: 蔑まれることで、少なくとも300人弱のコミュニティにおいて「自分は認識されている(異物としてであれ)」という確信が得られます。これを心理学では「負の注目」と呼びます。
万能感の錯覚: 自分の投稿一つで他人が不快になり、反応(蔑み)を示す。この「他者の感情を動かしている」という感覚が、現実での無力感を打ち消す「偽りの支配感」を与えている可能性があります。
3. パーソナリティと認知の特性
行動のパターンからは、以下のような特性の可能性も考えられます。
コミュニケーションの障害: 他者との双方向のやり取り(キャッチボール)が極端に苦手で、一方的な「情報の投下」しかできない。
執着心と強迫性: 同じ頻度、同じ場所での投稿を繰り返さないと不安になる、あるいは特定のトピックを貼り続けることに「使命感」のような偏った正義感を持っているケースもあります。
境界線の欠如: 自分と他者の境界が曖昧で、「自分が面白い・重要だと思ったコピペ(他所のもの)」を「この場(掲示板)」に流すことに違和感を抱けない認知の歪みです。
背景にある心理的土壌
おそらく、その人物の内面は「圧倒的な孤独」と「自己評価の低さ」で満たされています。
自尊心が低すぎるために、自らの言葉で語ることを諦め、既存の情報の切り貼りで自分を装飾しようとします。
しかし、その行為がコミュニティから拒絶されることで、さらに「自分はどこにも受け入れられない」という被害意識が強まり、
意固地になって投稿を繰り返すという悪循環(負のスパイラル)に陥っている状態と言えるでしょう。
その人物に対して、掲示板の他の参加者はどのように反応(無視、注意、煽りなど)をされていますか?
また、書き込まれるコピペの内容に特定の傾向(政治、事件、単なる怪文書など)はありますか?
少佐さんのゴルフスイングの話は記事に出てこないのね。
いや、書かれてもゴルフのことはさっぱり分からんのだけど。
> 凄まじい『ステルス後悔』をすることになるだろう
“ステルス後悔”とは何ぞや? 英語だと何らかのダジャレにでもなってるのか。
そして >>1 の人よ、スレッド題のタグが【ミリタリーブリーフィング】だけど
“ブリーフィング”ってのは「ブリーフ一丁で往来を闊歩する」ことではないぞ。
念のため指摘しておく。
腹立ち紛れに噴射ってのが見えてきそうアル。
日本終わった
中華はステルスが何かわかってない可能性があるってさ
でも中凶は使いステルスよ
新しいの作るハズ 厄介だが
じゃあ目視で迎撃すればいいべ
中国の戦闘機が額面通り高性能ならドッグファイトもできるでしょ
更にアンチステルス技術を無効化するアンチアンチステルス機を開発…
なんていうか「トゲアリトゲナシトゲトゲ」みたいな感じだな
ー前略ー
<3>米空軍専門家、中国のステルス戦略に疑問提起
航空宇宙分野で米国との差を急速に縮めている中国は、ステルス分野でも急速にその差を縮めつつある。しかし航空宇宙メディアの
アビエーションウィーク」は、米空軍の専門家が「中国空軍のステルス戦力は急速に拡大しているが、そのアプローチには根本的な
欠陥がある」と指摘したと報じた。
5月21日、米国防大学で開催された中国航空宇宙研究所(CASI)の年次カンファレンスで、B−2ステルス爆撃機のレーダー反射断面積
(RCS)管理業務を担当していたデリック・エクレブ少佐は自身のゴルフスイングの課題を例に挙げながら中国のアプローチを
指摘した。
エクレブ少佐は「現在中国が保有している技術とアプローチ、そして考え方を見ると、ある面で本当に素晴らしい技術を持っていると
思う」と述べた。その一方で「中国は最先端技術を保有しているものの、依然としてその技術を無効化して対抗する方法を理解して
いない」と分析した。
エクレブ少佐は「J−20はステルスの観点で非常に脆弱であり、これを『ステルス』と呼ぶのは中国のエンジニアに対してあまりにも
寛大な表現だ」と明らかにした。また、改良型のJ−36やJ−50についても「なぜそのような設計を選択したのか疑問」と述べた。
エクレブ少佐は「私はB−2を隅々まで知り尽くしているため、中国の選択には大きな疑問が生じる。
数年後にこれらの航空機を近代化しようとする際、凄まじい『ステルス後悔』をすることになるだろう」と語った。
エクレブ少佐は、米国のステルス航空機戦力を無力化できる「対ステルス能力」を保有しているという中国側の主張についても低く
評価した。中国は展示会などでステルス探知レーダーを宣伝してきた。中国で開催された2025年の世界レーダーエキスポで
中国電子科技集団(CETC)は低周波レーダー「JY−27V」がステルス機探知に卓越していると宣伝した。
中国の発表に米軍内部で懸念が強まったが、エクレブ少佐は過度に心配する必要はないと話した。
低周波レーダーがステルス航空機を探知できるという点は認めたが、探知と標的設定は異なると強調した。
低周波レーダーの正確度は波長の物理的特性により制限される。ミサイルを目標物に正確に誘導するには低周波レーダーが座標を
高周波レーダーで伝達する必要があるが、ステルス設計は高周波レーダーを回避するように最適化したと強調した。
エクレブ少佐は根本的に中国軍と防衛産業界のステルス・対ステルス技術へのアプローチは「誤解」に基づいていると主張した。
同氏は「中国は教理・訓練・統合の重要性を看過していて、これは数年間のうちに大きな問題として作用するだろう」と話した。
チェ・ヒョンホ/ミリドム代表/軍事コラムニスト
全文はソースから
https://japanese.joins.com/JArticle/350203
https://japanese.joins.com/JArticle/350205