2 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:9Qb1yPgc 2026/06/05(金) 06:41:32.43
>最も重要なのは、人やペットが近づいたことを検知すると、すぐに自動でレーザーを照射しなくなることだった。
(;`ハ´) この機能が壊れたら大惨事になるアル・・・
3 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:pNsRs5gU 2026/06/05(金) 06:41:50.19
4日の衆議院・予算委員会集中審議で、中道改革連合の長妻昭議員が、個人情報保護法改正案をめぐり松本尚デジタル大臣らを激しく追及した。実名・住所付きの病歴データが外国企業に渡るリスクを指摘された松本大臣が、「ちょっと待ってください」と答弁に詰まり当惑する一幕もあり、審議は緊迫した空気に包まれた。
中国に日本人の情報提供したくて仕方がない高市早苗
なるほど靖国参拝拒否するわけだ
4 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:qYTjeOzD 2026/06/05(金) 06:43:41.48
爆発待ったなしw
5 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:DFKqb/bv 2026/06/05(金) 06:45:33.36
目標とする生体である蚊だけを捕らえるレーダー波
眉唾物(笑)
6 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:UNjUYJyB 2026/06/05(金) 06:45:48.30
それだけ蚊がいる環境
汚ねぇ
汚ねぇ
8 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:G0Omzyxp 2026/06/05(金) 06:47:28.49
やっぱり14億人もいると色んなこと思いつくやつがいるよ
9 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:qjXgo0T7 2026/06/05(金) 06:49:02.29
電気ものすごく消費すると思うし火事も起こしそうだけど
安全性とか確認したのかな?
安全性とか確認したのかな?
16 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:8SPBhcfi 2026/06/05(金) 06:56:22.44
ちょっと欲しい
20 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:i6vHgV1h 2026/06/05(金) 06:58:45.60
本格的に発売されたら買うわTemuで買えばいいのかい?
26 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:XyeI2B1F 2026/06/05(金) 07:05:04.37
蚊が多過ぎる衛生状況
28 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:HJusAbzk 2026/06/05(金) 07:09:22.57
あのインスタに良く出てくるメガネかけた兄ちゃんに本当に効くかどうか試して貰いたいな
35 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:Qpu5BiJr 2026/06/05(金) 07:39:30.30
レーザーの出力って規制かかってなかったっけ・・・
37 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:v491bekr 2026/06/05(金) 07:53:55.98
目つぶしじゃん、やべーやつ
45 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:9h+lOlBr 2026/06/05(金) 08:09:28.19
シロッコ「落ちろカトンボ!」
48 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さま ID:AHmx8w4c 2026/06/05(金) 08:12:08.05
中華人民共和国は中国ではない
古代中国の文化と歴史を受け継いでいるのは中華民国
古代中国の文化と歴史を受け継いでいるのは中華民国
49 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:JgPlY0d4 2026/06/05(金) 08:17:05.57
ソフトウェアの遠隔書き換えでご家庭の殺戮兵器に早変わり
50 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:ERkYekvh 2026/06/05(金) 08:22:19.27
›絶対的安全
チューゴク人の言うコレが全く信用出来ない実績
射程距離内に人が居ても検出出来ずにレーザー照射→失明
が容易に予想出来る。賠償する気さらさら無く国外逃亡も
チューゴク人の言うコレが全く信用出来ない実績
射程距離内に人が居ても検出出来ずにレーザー照射→失明
が容易に予想出来る。賠償する気さらさら無く国外逃亡も
51 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:7BdvRzcw 2026/06/05(金) 08:23:18.79
発想は素晴らしいけど、シナチク製だから爆発オチが待ってるよな
53 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん ID:Jb8FUJ9s 2026/06/05(金) 08:34:54.66
中国の司令で家事を起こすことができるね
https://assets.recordchina.co.jp/newRc/m1200/20260531/2c649bc3ff13d0f38f87fa55d4c84f4b.png
蚊取り線香、いわゆる電子蚊取り機、電撃殺虫ラケット、さらには吸引式や二酸化炭素誘引式、体温模倣誘引式の蚊取り器まで、
人類は「夏になるとブーンという音と共にやってくる嫌な奴」を撃退するための発明を繰り返してきた。そして今、それらの決定版に
なるかもしれない「防空システム」が登場した。開発したのは中国の常州市出身の王川氏とその仲間だ。
ネットを通じて「爆売れ」状態という。中国メディアの封面新聞が伝えた。
王氏は江蘇省南部の常州市溧陽の出身だ。温暖であるだけでなく、水辺に恵まれ竹林も多い。豊かな自然条件は観光業を後押しして
くれるが、蚊の大量発生も後押ししてしまう。王氏は「蚊の嫌がらせ」にうんざりしていた。アイデアがひらめいたのは2022年ごろ
だった。「レーザーとレーダー、さらに人工知能(AI)を組み合わせて、蚊を撃滅する超小型防空システムを作れないだろうか」と
思いついた。
すばらしいアイデアに思えたが、実現するには困難が山積みだった。蚊は小さすぎ、飛ぶのが速すぎ、さらに絶対的な安全を保証
しなければならない。王氏が率いるチームは約3年の時間を費やし、ミリメートル級の目標識別、マルチセンサー融合、
レーザー安全制御などの技術面の一連の難題を克服した。テストのために自ら蚊を飼育し、毎月数百匹を消費した。
製品はついに定型化した。6メートルの範囲をカバーでき、蚊を識別する正確率は95%を超えた。毎秒最大で30匹前後を撃ち落とす
ことができる。最も重要なのは、人やペットが近づいたことを検知すると、すぐに自動でレーザーを照射しなくなることだった。
よい商品ができた。しかし市場の扉を開けることは別の話だった。最初の関門は、量産のための資金集めだった。王氏はそのために
「購入型クラウドファンディング」を採用した。出資者に見返りとして、商品を引き渡す方法だ。ハードウェアの原価が高いために、
商品1台を受け取れる出資額は648ドル(約10万円)とした。商品名は「フォトン・マトリックス」と決めた。
米サンフランシスコに拠点を置く世界最大規模のクラウドファンディングのプラットフォームであるインディー・ゴーゴーを通して
出資の呼び掛けを始めたが、結果は思わしくなかった。1日当たりの資金調達額は、2000ドル(約32万円)程度だった。
転機が訪れたのは25年6月だった。その日、王氏は故郷の溧陽の川辺の芝生で夕方からフォトン・マトリックスを作動させて、
実際に蚊を「撃墜」する様子をスマートフォンを使って撮影して、その動画をティックトックに投稿した。
特に深く考えたわけではなかった。しかし最初は1万回程度だった再生回数はたちまちにして7000万回を突破した。世界中の多くの
ユーザーが、動画を転載した。この巨大なアクセス数がインディー・ゴーゴーに波及して、「注文数」は指数関数的に急増した。
いわゆる「バズる」現象だった。最初は王氏らが「趣味」で始めたプロジェクトだったが、事業化のめどが立った。王氏は25年9月4日、
常州光之矩智能科技という会社を立ち上げた。会社はすでに23件を超える特許を申請しており、累計の研究開発投入は1200万元
(約2億8000万円)を超えた。最初の4000台の製品が急ピッチで生産されており、今年の夏には世界のユーザーの手に引き渡される
見込みだ。
王氏らの夢は「蚊を撃退する神ツール」の開発だけにとどまらない。次の目標はこのレーザーによる探知とAIによる識別技術を、
農業での害虫駆除、倉庫の防護などより多くの分野に応用し、さらに多くの「現実の問題」を解決することだ。
(翻訳・編集/如月隼人)
https://www.recordchina.co.jp/b978028-s25-c30-d0198.html
X動画
https://x.com/RC00547555/status/2060922874958114883