中国を貶めたいのか東南アジアを馬鹿にしたいのか知らないけど
厚顔無恥
台湾新幹線は車輌工場を99年に着工して、2000年には路線土木工事を開始。
2005年に開業予定だったが、韓国ゼネコンに任せた橋脚部分の手抜きが発覚してやり直しになり、2007年に台北⇔高雄間348.5Kmが完成。
( ゚∀゚)韓国が絡むと、ろくな事が起きないな♪
たまにはしっかりやれよ
埋めるのは得意なくせに笑
バーカw
誰も客が乗らない高速鉄道は結局次の路線につながらず早晩廃れるやろ。
中共さんは乗客の命を賭した鉄道を頑張って作って財政を悪化させてほしい。
6月は嫁とグランクラスへ金沢旅行
7月はびわこでボート
8月は住之江でボートと嫁の実家
戦後から今日まで日本はアメリカの占領政策により、朝鮮人を利用した日本の隷属化を受け続けている
もはや日本人に成りすました朝鮮人が日本の支配層なのだ
今や朝鮮人は差別する「権力者」であって日本人は差別され抑圧されているのである 帰化朝鮮系に「差別」と言わせるな、日本人の側が
「差別」するなと言い返せ
戦後日本は帰化朝鮮家系の人間によって支配され、それによって大韓民国と北朝鮮に侵略行為を受けている
帰化朝鮮家系の人間がやっていることは日本人を対象にした迫害であり「民族浄化、ジェノサイド」だ
帰化系の人間のみで徒党を組み「日本人」になりすまし新聞、出版社、司法、テレビ局、NHK、作家、芸能人、起業家、大学教授に
成りおおせ日本人を「排除」している これは明白な「差別」である
朝鮮帰化系人こそ今の日本の体制の人間であり、従属を強いられているのは「日本人」の方である
まずやるべきは「政治家に立候補する時、外国の家系の人間か否かを公表する」を立法化しよう
国際的にも一般的で、アメリカでも何系かはすべて明らかにされている
そうなると帰化朝鮮家系の人間に支配されたメディアは差別だと言うだろう、しかし現段階でも与野党問わず多くの政治家が朝鮮帰化系人だ
暴動を起こさなければならないのは「日本人の側」だ、「主権の侵害」どころ
ではない、「日本国国家」を乗っ取られているのだ
日本は堂々と「何系日本人」であるかを確認できる社会にすること、ないしは名前で判別できるようにすること
朝鮮帰化系人だと隠し政治家、報道関係者、会社の上司、音楽家、裁判官、企業のトップ、公務員に居座ることを許さない社会にしよう
芸能人、アナウンサー、コメンテーター、五輪代表含むスポーツ選手に日本人はほぼ皆無、『朝鮮帰化系人』だ、日本人じゃない
左翼を名乗る朝鮮系が差別だと日本の体制を批判しているが、その体制はもはや奴ら朝鮮帰化系人のものであって国家の乗っ取り行為に他ならない
アメリカ人による朝鮮系を使った日本国の隷属と、朝鮮帰化系人による日本人を対象とした「民族浄化」が行われていることを
現在のアメリカ人は知らない、アメリカにこの事実を広めていこう
意味が分からない
そもそも日本は関わってないだろ?
進歩とかないだろ
敢えて都会ルートの計画書を作ってたのにな
って やれるのが、中共の強みだわ
だから今年初め EV が売れてないってネトウヨは大喜びだったじゃないかよ
ところが ガソリン価格高騰したもんだから 一気にEV シフトに風が吹いたんだよね
(略)
■遅々として進まないタイ延伸
習近平政権は、タイ高速鉄道構想を汎アジア鉄道網の要衝と位置づけている。
バンコクからラオス国境のノンカイまで高速鉄道を延ばし、中国・ラオス鉄道につなげる。完成すれば中国雲南省の省都・昆明からバンコクまで一本の鉄路で結ばれ、中国全土の高速鉄道網に直結する。
全長609キロ、総工費は4340億バーツ(約2兆1433億円)に上る。第1フェーズのバンコク・ナコーンラーチャシーマー間は2027年の開通を目指しており、全線開通は2030年の予定だ。
フィナンシャル・タイムズはこの路線を、中国と人口6億人超の東南アジア市場を結ぶ貿易の大動脈と見る。路線はバンコクを越えてなお伸び、タイ東部ラヨーン県の港湾・石油化学コンビナートまで続く。
ところが、現地英字紙バンコク・ポストによると、バンコクからタイ東北部の主要都市ナコーンラーチャシーマーへ向かう約251kmの第1期路線は、昨年11月時点でわずか50%しか完成していない。2017年の着工から8年を経て、ようやく折り返し地点にたどり着いたところだ。
(略)
中国主導の路線が8年かけて進捗50%なのに対し、日本路線は10年かけて進捗0%という状況だ。もっとも、着工すらしていないということは、日本は巨額の損失リスクを負わずに済んでいるとも言える。インドネシアで「時限爆弾」と呼ばれた中国主導の債務を思えば、新幹線を「売らなかった」ことは、結果的に日本にとって最善の判断となった。
(略)
■限界を迎えた「どこにも行けない鉄道」
東南アジアにおける中国の高速鉄道外交は、3つの国で3つの失敗を重ねた。
ラオスでは中国が金を出し、5年で線路を敷いた。だがアジア開発銀行は採算性を否定し、巨額の偶発債務を警告する。インドネシアでは中国主導で開業にこぎつけたが、CEO自ら「時限爆弾」と呼び、債務再編を迫られている。そしてタイでは中国の資金を拒み、自力で進めたものの、8年かけた末に半分も完成していない。
金を出しても、出さなくても、結果は変わらない。中国が描いた東南アジア高速鉄道構想に、勝ちパターンは存在しない。
北京交通大学の趙堅教授は英経済紙フィナンシャル・タイムズに、辛辣な見解を示している。「この地域にはまとまった交通需要が存在しませんので、通常の鉄道でさえ赤字になる可能性が高いでしょう」
問題の根底は、中国の交渉術でもタイの政治的混乱でもなく、東南アジアに高速鉄道を走らせるという前提そのものにある。一帯一路の旗艦プロジェクトは、構想段階からすでに誤算があったことになる。
東南アジア広域を結ぶ、夢の高速鉄道計画。だが、タイの膠着ぶりを見た専門家たちは、「どこにも行けない鉄道(train to nowhere)」とまで揶揄するようになった。中国が描く東南アジア高速鉄道構想の限界が露呈しつつある。
全文はソースで
青葉 やまと(あおば・やまと)フリーライター・翻訳者
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd0e5a5c0270b5d744d4b19b5851c6157aaaac31?page=1
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