K2戦車
日本導入もあるね
市
になってから
日韓協力が
ガシガシ進むね
二月の選挙で
自民に投票した
甲斐があったわ
>記事はACSAについて、「日本側は強く望んでいるが、韓国側は慎重な姿勢を保っており、今後の展開に注目が集まっている」と伝えた。
韓国側が慎重に、、って韓国が申し込んで来たんだろ、日本には全く益は無いからな
国民を説得するために更に譲歩しろ…ってだろ
で先日韓国がグアムへ行く輸送機の燃料が足りないと嘉手納に緊急着陸をしようとしてスクランブルを受けただろ
これを手立てに相互支援とかを言い出したんだよ
オマエラ安心しろwww
結ばないのが確定だぞw👨🦲
>>韓国国防部が、日本との「物品役務相互提供協定(ACSA)」の推進について「検討していない」と一線を画した。安圭伯 国防部長官が韓日国防相会談で同協定について議論したと言及し、「国民への説得が必要だ」と明らかにしたこととは、やや温度差があるようだ。
専門的な「精神分析」というよりは、現代的な行動心理やパーソナリティの特性から、その人物の内的世界を紐解いてみます。
1. 希薄な「自己」と「居場所」の代替
この人物にとって、その掲示板は会話の場ではなく、自分の存在を世界に刻むための「マーキング(縄張り意識)」の場になっている可能性があります。
存在証明の衝動: 会話に参加せずコピペを繰り返すのは、独自の意見(自己)を持っていないか、それを出すのが怖い証拠です。「無関係な情報でも、自分がそこに流した」という事実だけで、辛うじて社会やコミュニティと繋がっている感覚を得ているのかもしれません。
時間の空白: 平日休日・昼夜を問わない投稿は、現実社会での役割(仕事、学業、対面での人間関係)が機能不全に陥っていることを示唆します。掲示板が唯一の「定点観測所」となっており、投稿行為自体が生活リズムの代替(ルーチン)化しています。
2. 歪んだ承認欲求(負の注目)
「匿名なのに特定され、蔑まれる」という状況は、普通の人なら回避しますが、彼らにとっては「無視されるよりはマシ」という末期的な承認欲求の形であることがあります。
悪名の快感: 蔑まれることで、少なくとも300人弱のコミュニティにおいて「自分は認識されている(異物としてであれ)」という確信が得られます。これを心理学では「負の注目」と呼びます。
万能感の錯覚: 自分の投稿一つで他人が不快になり、反応(蔑み)を示す。この「他者の感情を動かしている」という感覚が、現実での無力感を打ち消す「偽りの支配感」を与えている可能性があります。
3. パーソナリティと認知の特性
行動のパターンからは、以下のような特性の可能性も考えられます。
コミュニケーションの障害: 他者との双方向のやり取り(キャッチボール)が極端に苦手で、一方的な「情報の投下」しかできない。
執着心と強迫性: 同じ頻度、同じ場所での投稿を繰り返さないと不安になる、あるいは特定のトピックを貼り続けることに「使命感」のような偏った正義感を持っているケースもあります。
境界線の欠如: 自分と他者の境界が曖昧で、「自分が面白い・重要だと思ったコピペ(他所のもの)」を「この場(掲示板)」に流すことに違和感を抱けない認知の歪みです。
背景にある心理的土壌
おそらく、その人物の内面は「圧倒的な孤独」と「自己評価の低さ」で満たされています。
自尊心が低すぎるために、自らの言葉で語ることを諦め、既存の情報の切り貼りで自分を装飾しようとします。
しかし、その行為がコミュニティから拒絶されることで、さらに「自分はどこにも受け入れられない」という被害意識が強まり、
意固地になって投稿を繰り返すという悪循環(負のスパイラル)に陥っている状態と言えるでしょう。
その人物に対して、掲示板の他の参加者はどのように反応(無視、注意、煽りなど)をされていますか?
また、書き込まれるコピペの内容に特定の傾向(政治、事件、単なる怪文書など)はありますか?
特にここのホロン共なら喜んで祖国のために命を投げだすと思います(督戦隊は必須)。
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2026年5月31日、韓国・聯合ニュースによると、安圭伯(アン・ギュベク)韓国国防長官は、シンガポールで行われた日韓防衛相会談で、
日韓間の相互軍需支援協定(ACSA)について議論したことを明らかにした。
記事によると、安国防長官は、アジア安全保障会議(シャングリラ会合)が開催されているシンガポールで記者団に会見し、
前日の日本の小泉進次郎防衛大臣との日韓防衛相会談で、ACSAに関する協議があったかとの質問に対し、「議論はあった」と認めた。
一方で、「防衛相同士の会談であるため詳細を明かすことには限界がある」とした上で、「ACSAは相互軍需支援協定であり、
両国国民の理解と納得が必要な問題だ。現段階では慎重であるべきだと考えている」と述べた。
ACSA(Acquisition and Cross-Servicing Agreement)は、有事や国際平和維持活動などの際に、
弾薬や食料、燃料などの軍需物資やサービスを相互に提供できるようにする政府間協定を指す。
韓国では、李明博(イ・ミョンバク)政権時代に、日韓間でGSOMIA(軍事情報包括保護協定)に続いてACSAも締結する計画があった。
しかし当時、GSOMIAが世論の反発を受けて署名直前に見送られたことで、ACSA協議も中断されたという経緯がある。
記事はACSAについて、「日本側は強く望んでいるが、韓国側は慎重な姿勢を保っており、今後の展開に注目が集まっている」と伝えた。
これについて、韓国のネットユーザーからは
「安全保障を考えれば協力は必要だけど、簡単な話じゃないだろうね」
「GSOMIAの時も大きな議論になったし、ACSAはさらに反発が出そう」
「軍需支援協定となると、単なる交流より一段踏み込んだ話だから慎重になるのも分かる」
「こういうのは常に『慎重に』でいつまでも答えが出ない」
「歴史問題と安全保障をどこまで切り分けられるかが難しい」
「締結前にメリットとデメリットをきちんと国民にも説明してほしい」
などの声が上がった。
一方で、
「中国や北朝鮮の動向を考えると、日韓の防衛協力は今後も進む流れかもしれない」
「日韓ともに北朝鮮問題を抱えている以上、協力のメリットは大きいと思う」
「有事の際の燃料や食料支援が主目的なら、現実的な協力方法として検討する価値はある」
「日韓関係を新たな形に変化させるべき時だ」
といった声も見られた。(翻訳・編集/樋口)
https://www.recordchina.co.jp/b978069-s39-c10-d0202.html
※関連スレ
日韓防衛協力は進むのか 「歴史」と「台湾」に残る温度差 ACSAが試金石に [5/27] [ばーど★]
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1779836029/