(笑)
まずは自国のレベルを上げてどうぞ
国民「公職選挙法違反だね」
高市陣営“中道候補”へのネガキャン動画作戦の実態 公設第一秘書もウェブ会議に参加「1日100本から200本の動画を作成して拡散」
文春
大量のスマートフォンが並んだ部屋で、直後から昼夜にわたって始まったのが、中道改革連合の衆院議員候補者を狙い打ちにした“ネガキャン動画”の大量投稿作戦である。
文春側は男性と秘書との間で交わされたとされる、LINEや秘匿性の高い通話アプリ「シグナル」などでのやりとりの記録を紹介。秘書からの「拡散をお願いします」という文言もあったという。
もうやり口がトクリュウだな高市早苗
専門的な「精神分析」というよりは、現代的な行動心理やパーソナリティの特性から、その人物の内的世界を紐解いてみます。
1. 希薄な「自己」と「居場所」の代替
この人物にとって、その掲示板は会話の場ではなく、自分の存在を世界に刻むための「マーキング(縄張り意識)」の場になっている可能性があります。
存在証明の衝動: 会話に参加せずコピペを繰り返すのは、独自の意見(自己)を持っていないか、それを出すのが怖い証拠です。「無関係な情報でも、自分がそこに流した」という事実だけで、辛うじて社会やコミュニティと繋がっている感覚を得ているのかもしれません。
時間の空白: 平日休日・昼夜を問わない投稿は、現実社会での役割(仕事、学業、対面での人間関係)が機能不全に陥っていることを示唆します。掲示板が唯一の「定点観測所」となっており、投稿行為自体が生活リズムの代替(ルーチン)化しています。
2. 歪んだ承認欲求(負の注目)
「匿名なのに特定され、蔑まれる」という状況は、普通の人なら回避しますが、彼らにとっては「無視されるよりはマシ」という末期的な承認欲求の形であることがあります。
悪名の快感: 蔑まれることで、少なくとも300人弱のコミュニティにおいて「自分は認識されている(異物としてであれ)」という確信が得られます。これを心理学では「負の注目」と呼びます。
万能感の錯覚: 自分の投稿一つで他人が不快になり、反応(蔑み)を示す。この「他者の感情を動かしている」という感覚が、現実での無力感を打ち消す「偽りの支配感」を与えている可能性があります。
3. パーソナリティと認知の特性
行動のパターンからは、以下のような特性の可能性も考えられます。
コミュニケーションの障害: 他者との双方向のやり取り(キャッチボール)が極端に苦手で、一方的な「情報の投下」しかできない。
執着心と強迫性: 同じ頻度、同じ場所での投稿を繰り返さないと不安になる、あるいは特定のトピックを貼り続けることに「使命感」のような偏った正義感を持っているケースもあります。
境界線の欠如: 自分と他者の境界が曖昧で、「自分が面白い・重要だと思ったコピペ(他所のもの)」を「この場(掲示板)」に流すことに違和感を抱けない認知の歪みです。
背景にある心理的土壌
おそらく、その人物の内面は「圧倒的な孤独」と「自己評価の低さ」で満たされています。
自尊心が低すぎるために、自らの言葉で語ることを諦め、既存の情報の切り貼りで自分を装飾しようとします。
しかし、その行為がコミュニティから拒絶されることで、さらに「自分はどこにも受け入れられない」という被害意識が強まり、
意固地になって投稿を繰り返すという悪循環(負のスパイラル)に陥っている状態と言えるでしょう。
その人物に対して、掲示板の他の参加者はどのように反応(無視、注意、煽りなど)をされていますか?
また、書き込まれるコピペの内容に特定の傾向(政治、事件、単なる怪文書など)はありますか?
出てから次となるんだろう。
サッカー知らないやつらに限って騒ぎ立てる
わかりやすい下等民族だなおいww
見栄を張ってばかりの中国にはわからないだろうけど
ブラジルとイングランド。スコットランドに勝ったことは都合よく忘れたらしいなw
5月31日にMUFGスタジアム(国立競技場)で行われたワールドカップ(W杯)北中米大会の壮行試合で、日本はアイスランドに1-0で勝利した。試合後、森保監督は観客に向けたスピーチで「われわれはW杯で優勝を目指して、いい準備をして世界に挑みたいと思っています。世界一を取るのは、そんな簡単なことではないということは、われわれチームもサポーターの皆さんも分かっていると思います。しかしながら、日本一丸のエールをより多くの日本人の方々に送っていただければ、目標を達成できると信じております」と語った。
そして、「W杯の大会期間中、勝って喜びを分かち合うことはもちろんですが、ここにいる選手たちは毎試合、チーム一丸となって、勇敢に、タフに、粘り強く、最後まで戦ってくれます。われわれの、そして選手の熱い戦いを見ていただき、日本全国、世界各国にいる日本人の日常の活力になりたいと思っています。皆さん、どうぞわれわれの戦いに共感共鳴していただければと思います。最後に、われわれは世界に挑みたいと思います。どうぞ、日本一丸の共闘をよろしくお願いします」と呼び掛けた。
このスピーチに中国のネットユーザーからは「アイスランドにも苦戦してたくせに」「ベスト8にも入ったことがないのに」「せいぜいベスト32だろう」「グループリーグ敗退だな」などと指摘する声や、「軍国主義っぽい」「戦争に向かう時のスピーチのようだ」などと揶揄(やゆ)するコメントが寄せられた。
一方で、「クラスの最下位(中国)がクラス1位(日本)を嘲笑するとはこれいかに?」「クラスの最下位(中国)がクラス1位(日本)を嘲笑している時、クラス1位はすでに省1位を目指している」「日本の目標はすでにW杯優勝。わが国はまだアジアのトップ12に入るのに苦労している」など、自国と比較する形で反論する声も多く上がった。
また、「日本人らしくない。やはり一歩ずつ着実に足跡を残すべき。まずはベスト8」「客観的に言って、優勝の本命はベスト4常連国。日本の優勝の目標は確かに尊敬に値するが、最高成績がベスト16の国としては目標が高すぎるのでは?」との指摘もあったが、これには「W杯優勝を語れるだけですでに勝者。目標があることが一番重要だ」「この地球上でスペイン、ドイツ、ブラジル、イングランドに勝利できる国がいくつある?答えは日本だ!」との意見も寄せられた。
このほか、「私は日本代表を応援する」「日本はアジア最強。好成績を収め、国民全体の熱、長期的な取り組み、持続的な発展によって成長するスポーツの魅力を、私たちに見せてほしい」「森保監督のスピーチには日本ドラマのような中二感、そして熱血感がある」「自信と勇気にあふれたスピーチ。彼と彼のチームが、サッカーで黄色人種を低く見ている人々を見返すことを期待する」「日本が優勝できればアジアにとっての栄誉だ」「頑張れ!アジアに光をもたらしてくれ」「頑張れサムライブルー!アジアの光」といった応援のコメントが寄せられている。(翻訳・編集/北田)
https://www.recordchina.co.jp/b978072-s25-c50-d0052.html
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