ウリはちうごくニダ
3月4日に東京高裁から即時抗告を棄却され解散命令が下った統一教会(世界平和統一家庭連合)。堀正一会長が5月13日に行われたオンライン会議において、再始動に向けた計画の一端として大量の職員雇用計画を話していたことが判った。
やっぱりな
狙って下さいと言わんばかりだ
専門的な「精神分析」というよりは、現代的な行動心理やパーソナリティの特性から、その人物の内的世界を紐解いてみます。
1. 希薄な「自己」と「居場所」の代替
この人物にとって、その掲示板は会話の場ではなく、自分の存在を世界に刻むための「マーキング(縄張り意識)」の場になっている可能性があります。
存在証明の衝動: 会話に参加せずコピペを繰り返すのは、独自の意見(自己)を持っていないか、それを出すのが怖い証拠です。「無関係な情報でも、自分がそこに流した」という事実だけで、辛うじて社会やコミュニティと繋がっている感覚を得ているのかもしれません。
時間の空白: 平日休日・昼夜を問わない投稿は、現実社会での役割(仕事、学業、対面での人間関係)が機能不全に陥っていることを示唆します。掲示板が唯一の「定点観測所」となっており、投稿行為自体が生活リズムの代替(ルーチン)化しています。
2. 歪んだ承認欲求(負の注目)
「匿名なのに特定され、蔑まれる」という状況は、普通の人なら回避しますが、彼らにとっては「無視されるよりはマシ」という末期的な承認欲求の形であることがあります。
悪名の快感: 蔑まれることで、少なくとも300人弱のコミュニティにおいて「自分は認識されている(異物としてであれ)」という確信が得られます。これを心理学では「負の注目」と呼びます。
万能感の錯覚: 自分の投稿一つで他人が不快になり、反応(蔑み)を示す。この「他者の感情を動かしている」という感覚が、現実での無力感を打ち消す「偽りの支配感」を与えている可能性があります。
3. パーソナリティと認知の特性
行動のパターンからは、以下のような特性の可能性も考えられます。
コミュニケーションの障害: 他者との双方向のやり取り(キャッチボール)が極端に苦手で、一方的な「情報の投下」しかできない。
執着心と強迫性: 同じ頻度、同じ場所での投稿を繰り返さないと不安になる、あるいは特定のトピックを貼り続けることに「使命感」のような偏った正義感を持っているケースもあります。
境界線の欠如: 自分と他者の境界が曖昧で、「自分が面白い・重要だと思ったコピペ(他所のもの)」を「この場(掲示板)」に流すことに違和感を抱けない認知の歪みです。
背景にある心理的土壌
おそらく、その人物の内面は「圧倒的な孤独」と「自己評価の低さ」で満たされています。
自尊心が低すぎるために、自らの言葉で語ることを諦め、既存の情報の切り貼りで自分を装飾しようとします。
しかし、その行為がコミュニティから拒絶されることで、さらに「自分はどこにも受け入れられない」という被害意識が強まり、
意固地になって投稿を繰り返すという悪循環(負のスパイラル)に陥っている状態と言えるでしょう。
その人物に対して、掲示板の他の参加者はどのように反応(無視、注意、煽りなど)をされていますか?
また、書き込まれるコピペの内容に特定の傾向(政治、事件、単なる怪文書など)はありますか?
国籍に関係なく無差別に無秩序に攻撃される可能性があるからこそ、脅しの効果があるわけで
これでまた朝鮮が攻撃されたら「何からの因縁がある国だけが攻撃されてる」と思われる
そうなると因縁に心当たりがない国は一安心できてしまう
それを逆手にとって朝鮮が強気に出るのはなかなか賢いとは思う
しらっと通過したことを想像するとうけてしまう
毎回弾丸でも米ドルスワップでも知らんぷりしか出来ない、劣等民族
惨めな国
ブルームバーグ通信は同日、「ユニバーサルウィナー号がクウェート産の原油を積載し、同日午前、イランが承認したイラン・ララク島南側のホルムズ海峡通過航路に進入したことを知らせる信号を送り始めた」と伝えた。
ユニバーサルウィナー号は同日、中国の大型タンカー2隻がホルムズ海峡の通過を試みたのに続いてここを通過しているとみられる。
同メディアは「ユニバーサルウィナー号が通過に成功すれば、韓国のタンカーでは初めてホルムズ海峡通過となる」とし「韓国と中国のタンカー計3隻がここを通過すれば、戦争勃発後、ホルムズ海峡における大型タンカーの通航量が最も多い日として記録される」と伝えた。
趙顕(チョ・ヒョン)外交部長官も同日、韓国のタンカーがホルムズ海峡を通過中と明らかにした。趙長官は同日午後の国会外交統一委員会で「今この瞬間、わが国のタンカーがイラン側との協議によりホルムズ海峡を抜けている」と述べた。
続いて「イラン当局との協議を終え、昨日から航行を始め、非常に慎重に(通過)している」とし「200万バレル」と話した。200万バレルはホルムズ海峡を通過中のタンカーの原油積載量を意味するとみられる。
中央日報日本語版 2026.05.20 15:39
https://japanese.joins.com/JArticle/349363
※関連スレ
中国タンカー2隻がホルムズ海峡通過、原油400万バレル積載 6月初めに中国到着 [5/19] [ばーど★]
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1779247069/