日本で就職したい人に向けて、日本語がそこまで上手くなくても、英語ができなくても就職できた、という話を書いてみます。
コネで内定をもらい、関連会社を紹介してもらった立場から言うと、日本語の勉強はそこまで完璧でなくても大丈夫だと思います。
固定残業代がある会社は、基本給が同じなら個人的には悪くないと思います。残業代の分だけ働いて、きちんと定時で帰れるからです。
引用元:https://gallog.dcinside.com/kcr0908
韓国人の反応
・日本語が片言でも入れるなら、むしろ採用のハードルは低いのかもしれませんね。
・英語ができなくても大丈夫という話は、正直少し意外でした。
・コネ採用が普通にある日本の会社は、韓国とはやり方が違うんだなと感じます。
・固定残業代があると給料の計画が立てやすいという意見、なるほどと思いました。
・残業代が固定でついているなら、その分だけ働けば良いという考え方は合理的ですね。
・でも固定残業は結局ごまかしだという声も韓国では多いので、どっちが正しいか迷いますね。
・ASMLの日本法人の面接を受けたことがある人の話、半導体企業なら英語が必要な気がするのに、そうでもないのでしょうか。
・日本の大企業は外国人を採ると言っても、中身は日本語中心だと思っていたので意外です。
・コネで入れるなら、それ自体が努力の一つなんでしょうね。
・韓国の会社も似たような推薦文化があるので、そう考えると日本も同じですね。
・給料さえ払われるなら、そこまで細かく気にしなくても良いのでは、という冷めた見方もあります。
・日本で働く夢を持つ若い人にとっては、ちょっと希望が持てる話ですね。
・とはいえ日本語が喋れないと、現場では結局苦労するはずです。
・面接の段階で通ったとしても、その後の生活で困るのは本人なので注意が必要ですね。
・日本の就職は年功序列のイメージが強いので、外国人にどこまで開かれているのか気になります。
・英語が要らないなら、韓国人にとっては逆に入りやすいのかもしれません。
・残業代が毎月固定で入るのは、韓国の企業でも見かける方式なので珍しくはありません。
・ネットで聞く日本の会社の話は、良い面と悪い面が極端に分かれている印象があります。
・日本の労働環境の話題が出るたびに、韓国の働き方とどっちがマシなのか議論になりますね。
・就職の話は実際に働いてみないと分からないので、体験談として参考程度に読むのが良さそうです。
・日本語を勉強している人には、この手の話を聞くと少しやる気が出るかもしれません。