日本で年齢層ごとにK-POPがどれくらい聴かれているのか、2026年の数字を見かけたので共有します。
10代、20代、30代以上で好まれ方がかなり違うらしく、『日本でもK-POPは世代によって温度差があるんだね』と感じました。
ネットでは驚く人もいれば、やっぱりという反応もあるみたいなので、皆さんの感想も聞いてみたいです。
引用元:https://pann.nate.com/talk
韓国人の反応
・日本の10代がK-POPをよく聴いてるのは意外じゃない。昔からアイドル文化が強いし
・20代の数字が高いのは納得。ドラマやSNSで自然に触れる世代だよね
・30代以上が低いっていうけど、昔の韓流ブームを知ってる世代は今も好きな人多いと思う
・日本人はK-POPを『流行りだから聴く』より『好きな人だけが深く聴く』感じが強い気がする
・数字だけ見て日本は韓国離れしたとか言うのは早すぎる。ライト層とコア層は分けて考えるべき
・年齢層別で見ると、やっぱり若い世代ほど海外音楽に抵抗がないんだな
・K-POPがここまで定着してるなら、日本の音楽市場にとってもかなり大きい存在だね
・日本の地上波での露出はまだ少ないから、実際の人気より低く見えてる部分もあると思う
・ストリーミングの数字で見たら若い世代の影響力はもっと強く出るはず
・日本の人がK-POPを好きになる入口は、グループよりもコンテンツや動画だったりする
・年齢差があるのは当然。ターゲットを絞ったマーケティングをしてるなら、この数字はかなり参考になる
・正直、韓国の人が日本の人気を気にしすぎてる気もする。好きな人が好きならそれでいいじゃん
・一方で、日本のアイドルとの比較を出すと反応が割れやすいのは見ていて面白い
・30代以上の人も、きっかけがあればまた聴き始める人は多いと思う
・数字の出どころや調査方法が分からないと、なんとも言えない部分はあるよね
・日本でK-POPが受け入れられている理由を、世代ごとに分析してみるのは面白そう
・若い人は歌詞の意味より、ビジュアルやパフォーマンスから入ることが多いんだろうな
・日本の中高年層にも音楽番組を通じて広まったら、もっと幅広い層に届くかもしれない
・世代ごとの好みがはっきり分かれるのは、どの国の音楽でも同じことだと思う
・数字が出るたびに日韓で盛り上がるのは、もう一つのエンタメとして楽しめばいいと思う