一回死ぬまで待って回収したほうがいい
山舐めてる害人多すぎだろ
ただ山舐めすぎだな
無理せず蝶ヶ岳です一泊すればよかったのに
あそこは下り専用コースだわ
初心者向けで小学生も居るが、こんな季節でも天候次第で厳しくなる
遭難とか事故のこと考えて準備してから行うものだし
気楽にやると死ぬ
専門的な「精神分析」というよりは、現代的な行動心理やパーソナリティの特性から、その人物の内的世界を紐解いてみます。
1. 希薄な「自己」と「居場所」の代替
この人物にとって、その掲示板は会話の場ではなく、自分の存在を世界に刻むための「マーキング(縄張り意識)」の場になっている可能性があります。
存在証明の衝動: 会話に参加せずコピペを繰り返すのは、独自の意見(自己)を持っていないか、それを出すのが怖い証拠です。「無関係な情報でも、自分がそこに流した」という事実だけで、辛うじて社会やコミュニティと繋がっている感覚を得ているのかもしれません。
時間の空白: 平日休日・昼夜を問わない投稿は、現実社会での役割(仕事、学業、対面での人間関係)が機能不全に陥っていることを示唆します。掲示板が唯一の「定点観測所」となっており、投稿行為自体が生活リズムの代替(ルーチン)化しています。
2. 歪んだ承認欲求(負の注目)
「匿名なのに特定され、蔑まれる」という状況は、普通の人なら回避しますが、彼らにとっては「無視されるよりはマシ」という末期的な承認欲求の形であることがあります。
悪名の快感: 蔑まれることで、少なくとも300人弱のコミュニティにおいて「自分は認識されている(異物としてであれ)」という確信が得られます。これを心理学では「負の注目」と呼びます。
万能感の錯覚: 自分の投稿一つで他人が不快になり、反応(蔑み)を示す。この「他者の感情を動かしている」という感覚が、現実での無力感を打ち消す「偽りの支配感」を与えている可能性があります。
3. パーソナリティと認知の特性
行動のパターンからは、以下のような特性の可能性も考えられます。
コミュニケーションの障害: 他者との双方向のやり取り(キャッチボール)が極端に苦手で、一方的な「情報の投下」しかできない。
執着心と強迫性: 同じ頻度、同じ場所での投稿を繰り返さないと不安になる、あるいは特定のトピックを貼り続けることに「使命感」のような偏った正義感を持っているケースもあります。
境界線の欠如: 自分と他者の境界が曖昧で、「自分が面白い・重要だと思ったコピペ(他所のもの)」を「この場(掲示板)」に流すことに違和感を抱けない認知の歪みです。
背景にある心理的土壌
おそらく、その人物の内面は「圧倒的な孤独」と「自己評価の低さ」で満たされています。
自尊心が低すぎるために、自らの言葉で語ることを諦め、既存の情報の切り貼りで自分を装飾しようとします。
しかし、その行為がコミュニティから拒絶されることで、さらに「自分はどこにも受け入れられない」という被害意識が強まり、
意固地になって投稿を繰り返すという悪循環(負のスパイラル)に陥っている状態と言えるでしょう。
その人物に対して、掲示板の他の参加者はどのように反応(無視、注意、煽りなど)をされていますか?
また、書き込まれるコピペの内容に特定の傾向(政治、事件、単なる怪文書など)はありますか?
以上
遭難したのは、シンガポール国籍の33歳の男性と22歳の女性です。
警察によりますと、2人は2日午前5時頃に長野県松本市の上高地から入山し、蝶ヶ岳から常念岳方面へ縦走中、標高約2600メートルの常念岳の南方稜線上で、日没で行動不能になり、午後8時前、「周りが暗くなって登山中に身動きが取れなくなった」と33歳の男性が110番通報しました。
これを受け、北アルプス南部地区山岳遭難防止対策協会の救助隊員が2人態勢で救助に向かい、午後10時過ぎに2人と接触しましたが、ビバークする装備も雨具も持たず、びしょ濡れ状態だったということです。
救助隊が持って行った装備でビバークし、3日午前8時に近くの山小屋まで同行して救助しました。2人とも疲労しているものの、けがはありませんでした。
救助後、遭対協の救助隊員が疲れをとるために1日山小屋に泊まるよう伝えましたが、「きょう下ります」と話し、2人は下山しているとみられるということです。
2人は知人同士で、1泊2日の日程で2日に上高地から入山して蝶ヶ岳から常念岳へ縦走し、3日に一の沢登山口に下山する行程の登山計画を立てていました。
警察は「2人の計画にはむちゃがあった」として、「無理のない、体力に見合った計画を立ててほしい」と呼びかけています。
8/3(月) 12:25 NBS長野放送
https://news.yahoo.co.jp/articles/374bffa4c4c4cce863ecc3f6cc99271fcfb525c7