円安物価高なんとかしろよカス
貧乏神の高市、辞めろ!!
アホなの
戦争なったら中国から食料家電衣類
農業に必要な資源も止められて確実に負けるもんな
これが中国と韓国の侵略戦争方法
どこが法治国家で国際法を守るなんて嘘を言ってるんだ
志那ゴキブリはゴミクズ汚物なんだからさっさとこの世からDNAの一片も残さず焼却処分しましょ
日本から主要国への距離
中国:数百 km
ロシア:数百 km
北朝鮮:数百 km
台湾:数百 km
韓国:数百 km
アメリカ本土:8,000~10,000 km
この距離差は、軍事介入のコスト・兵站・指揮統制・核戦略の合理性に 決定的な影響を与える。
距離が軍事介入の合理性を決定する
軍事戦略において、距離は単なる地理的指標ではなく、 兵站コスト・戦力投射能力・基地防護・補給線の脆弱性 を決定する要因である。
アメリカの軍事介入コスト
アメリカが日本を防衛するためには、 長距離輸送・空中給油・海上補給・前方展開基地・指揮統制の維持など 極めて高いコストを支払う必要がある。
通常戦段階での合理性
通常戦の段階で日本を防衛することは、 中国・ロシアとの直接衝突を招き、核戦争のリスクを高める。 アメリカ本土の安全を最優先する合理的行為者モデルでは、 通常戦の段階で日本を捨て置く選択が合理的 となる。
アメリカの戦略において、日本とグアムは同等ではない。
ウクライナより戦勝国になってしまう
だから安倍もロシアにゴマすりしてた
アジア版NATOももう作れず、フィリピンとオーストラリアを味方にしても戦力にならず
ロシアが中国サイドについたら日本の防衛はもう無理
日本人とは見えてる世界が違うんだろうなあ
ネットの遺物と化したこの東亜は
まるで異世界だから面白いわ
しっかり対抗策練って実行しろよ それから給料受け取れ
サラミ戦術は格上が格下にやるもの
日本も防衛力増強♪
専門的な「精神分析」というよりは、現代的な行動心理やパーソナリティの特性から、その人物の内的世界を紐解いてみます。
1. 希薄な「自己」と「居場所」の代替
この人物にとって、その掲示板は会話の場ではなく、自分の存在を世界に刻むための「マーキング(縄張り意識)」の場になっている可能性があります。
存在証明の衝動: 会話に参加せずコピペを繰り返すのは、独自の意見(自己)を持っていないか、それを出すのが怖い証拠です。「無関係な情報でも、自分がそこに流した」という事実だけで、辛うじて社会やコミュニティと繋がっている感覚を得ているのかもしれません。
時間の空白: 平日休日・昼夜を問わない投稿は、現実社会での役割(仕事、学業、対面での人間関係)が機能不全に陥っていることを示唆します。掲示板が唯一の「定点観測所」となっており、投稿行為自体が生活リズムの代替(ルーチン)化しています。
2. 歪んだ承認欲求(負の注目)
「匿名なのに特定され、蔑まれる」という状況は、普通の人なら回避しますが、彼らにとっては「無視されるよりはマシ」という末期的な承認欲求の形であることがあります。
悪名の快感: 蔑まれることで、少なくとも300人弱のコミュニティにおいて「自分は認識されている(異物としてであれ)」という確信が得られます。これを心理学では「負の注目」と呼びます。
万能感の錯覚: 自分の投稿一つで他人が不快になり、反応(蔑み)を示す。この「他者の感情を動かしている」という感覚が、現実での無力感を打ち消す「偽りの支配感」を与えている可能性があります。
3. パーソナリティと認知の特性
行動のパターンからは、以下のような特性の可能性も考えられます。
コミュニケーションの障害: 他者との双方向のやり取り(キャッチボール)が極端に苦手で、一方的な「情報の投下」しかできない。
執着心と強迫性: 同じ頻度、同じ場所での投稿を繰り返さないと不安になる、あるいは特定のトピックを貼り続けることに「使命感」のような偏った正義感を持っているケースもあります。
境界線の欠如: 自分と他者の境界が曖昧で、「自分が面白い・重要だと思ったコピペ(他所のもの)」を「この場(掲示板)」に流すことに違和感を抱けない認知の歪みです。
背景にある心理的土壌
おそらく、その人物の内面は「圧倒的な孤独」と「自己評価の低さ」で満たされています。
自尊心が低すぎるために、自らの言葉で語ることを諦め、既存の情報の切り貼りで自分を装飾しようとします。
しかし、その行為がコミュニティから拒絶されることで、さらに「自分はどこにも受け入れられない」という被害意識が強まり、
意固地になって投稿を繰り返すという悪循環(負のスパイラル)に陥っている状態と言えるでしょう。
その人物に対して、掲示板の他の参加者はどのように反応(無視、注意、煽りなど)をされていますか?
また、書き込まれるコピペの内容に特定の傾向(政治、事件、単なる怪文書など)はありますか?
今回確認された構造物を含め、これまでに確認された構造物は計24基となった。
同省は「中国側が同海域で一方的に開発を進めることは極めて遺憾だ」とし、金井正彰アジア大洋州局長が在日中国大使館の施泳次席公使に抗議。2008年に合意した共同開発の具体化に応じるよう求めた。
7/31(金) 21:48 時事通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/a11b27aaa23a44014ab38cc283eee82025bf4161