歴史を捏造で知った気になってるのはてめーだろ
ネット以下だよ
病的な嘘つき民族集団が日本の周辺に居ることが理解しているはず
(略)
■日韓の近代史を受け止めなくてはいけない
——そういう意味では、本当の日本の伝統、歴史、そして日本という国のあり様について、改めて認識する必要があるということですね。
略してないとこも読んだけど前後のつながりが全く分からん
こいつら害虫は、
日本から追放しろよ
それよりも、中国が抱える問題、例えば環境問題や人権問題などについて、日本は何ができるのかを考え、協力できるところは協力したほうが、よほど国益に資するのではないでしょうか。
環境問題…技術と金を寄越せでまた第二のODAかよ…
人権問題…内政干渉で言い返されて終わりだろ。
朝鮮人の嘘に振り回されてきた80年だっただろ。
ているのか、それは、アジア諸国民と日本との長きにわた
る結びつきのゆえであり、また、植民地として従属的地位
にあったアジア諸国民が、日本に対して抱いている深い尊
敬のゆえである。往事、アジア諸民族の中で、日本のみが
協力かつ自由であって、アジア諸民族は日本を守護者かつ
友邦として、仰ぎ見た。私は前大戦中のいろいろな出来事
を思い出せるが、当時、アジア共栄のスローガンは、従属
諸民族に強く訴えるものがあり、ビルマ、インド、インド
ネシアの指導者たちの中には、最愛の祖国が解放されるこ
とを希望して、日本に協力した者がいたのである。
よってセイロンは日本に賠償を求めない、とジャヤワルダナ
蔵相はサンフランシスコ講和会議で述べた。同様の趣旨でイン
ド、ラオス、カンボジアなどが賠償請求権を放棄した。
【アジア諸国(中韓除く)の反応】
★シンガポール リー元首相:
「靖国問題も中国が心理的なプレッシャーをかけているだけ」
★台湾、李登輝前総統:
「国のために命を亡くした英霊をお参りするのは当たり前の事。
外国が口を差し挟むべきことではない」
★台湾、陳総統:
「中国の反発に負けずに靖国参拝をする首相を評価」
★カンボジア:フン・セン首相:
「戦没者の霊を弔うことは当然のこと」小泉首相の靖国参拝に理解
★インドネシア:ユドヨノ大統領:
「国のために戦った兵士のためにお参り、当然」靖国参拝に理解
★ベトナム:
「我々は中国や韓国のような卑怯な外交手法をとるつもりはない」
★オーストラリア・マレーシア・タイ・フィリピン:
「私たちはまったく問題ではない。問題にするのは中国だけ」
★パラオ、レメンゲサウ大統領:すべての人のために祈るのは正しい事
日本国民なんてどうでもよい
日本を破壊したいだけの下劣な害虫が
岸田石破森山岩屋公明党脱糞共産れいわ朝鮮総連です
朝鮮総連配下のマスゴミ各局がその広報機関です
偽装難民斡旋不正入国犯罪しまくりで、日本を破壊つつあります
日本国民ならば、日本人ファーストには程遠い政党には、投票してはなりませぬ
もちろん日本にとって有意義な外国人は大歓迎ですが、現状は日本国民の安全安心な生活を度外視した不良外国人が大量に入って来てます
特に朝鮮総連と結託した立憲の野田は、日本にとっての極めて有害な害虫です
日本人ファーストをないがしろにする政党には、決して投票しないようにいたしましょう
この田辺書記長は、1985年の中曽根首相の靖国神社公式参拝に際しても、わざわざ北京まで行って
胡耀邦総書記に『 なんでもっと怒らないのか! 』と抗議した。
それでも民主改革派で経済重視派だった胡耀邦総書記は、中曽根首相の靖国参拝に対して抑制的だった。
すると田辺書記長は旧満州に行き、そこで更に煽った。
その結果、『 靖国参拝反対 』が中国全土に広がり、胡耀邦は政治生命が危うくなった。
『 胡耀邦が危ないぞ 』というので、中曽根首相は翌年から靖国参拝をやめた。(中略)
それ以来、今日に至るまで、中共政府は『 我が国首相の靖国参拝を非難する 』ようになった。
首相の靖国参拝を何度も記事にして国内で問題化したのは朝日新聞だが
それをわざわざ中国に行って煽ったのが社会党の田辺書記長だった
田邉誠と言えば、こういう話もありますね。
「南京虐殺記念館は、1982年に元日本社会党・田邊誠委員長が、総評から3000万円の金を持って
きて、造れ造れと勧めるので造った。そのとき870万円しかかからなかったので、残りは皆で分けた。設計も日本人」
それまで彼らは南京虐殺なんか興味も関心もなかったらしい。
田邉が生きてるうちに証人喚問できないんでしょうかね。
1950年代における抗日戦勝日の行動
中国(中華人民共和国)が1949年10月1日に誕生すると、
その年の12月23日に中央人民政府政務院(現在の国務院に相当)が
抗日戦争勝利記念日を8月15日にしようと決定した。
しかし実際には実行されておらず、
1951年に8月13日に、記念日を「9月3日」にすると、文書上で決めた。
毛沢東はそれにも従わず、9月2日にソ連のスターリンに祝電を送ることだけしかやっていない。
中共中央文献研究室が編集し、中央文献出版社から出版した『毛沢東年譜』に基づいて、
9月2日前後に、毛沢東がどのような行動を取ったか、
また抗日戦勝日記念行事を行ったか否かを、以下に記す。
1896年
・ロシアへ咸北・慶源・鐘城の金鉱採掘権
鐘城の石炭採掘権
豆満江・鴨緑江上流地域と鬱陵島の森林伐採権
・アメリカには京仁鉄道敷設権
雲山金鉱(平北)採掘権
・イギリスには財閥顧問の派遣と海関管理権
・フランスには京義鉄道敷設権
1897年
・ロシアへ財政顧問の派遣と海関管理権、軍隊の教育訓練権
・ドイツに江原・金城、金鉱採掘権
1898年
・アメリカにソウルの電車・電灯・水道経営権
・日本へ京釜鉄道敷設権
・イギリスに平南・殷山金鉱採掘権
1899年
・ロシアへ東海岸における捕鯨権
1900年
・ロシアへ慶南・馬山浦の栗九味租借忠北・稷山金鉱採掘権
・日本に京畿道沿海の漁業権
1901年
・フランスに平北・昌城金鉱採掘権
破産韓国を救った日本!
ハングル復活させたの福沢諭吉なんだがw
そもそも諺文って1504年くらいに発明されて
50年弱で朝鮮の宗主国である中国様の顔色伺いで
燕山君が禁止令だしてんだよねw
「今後ハングル(諺文:オンモン)を教えるなかれ、
学ぶなかれ、また既に学んだ者もこれを用いてはならない。
ハングルを知る全ての者を摘告するよう漢城市内に発令せよ。
それを知りながら報告しなかった者は、その隣人と併せて罰する。」
燕山君が失脚しても変わらず
次の中宗が唯一残った
ハングルの研究機関つぶしてるしw
それからは女子供、卑しい身分の奴らが使う
超ローカル文字
日本人が入る頃には風前の灯で
足りない部分は日本語で補って
やっと復活した文字だぞwwwwwwwwwwwww
つまり
日本は朝鮮人に
ハングルと日本語、教育したんだよwwなぁにが植民地だよw
ハングル文字も日本が教えた
ネットにやられたと思ってることが既に勘違いなのだww
鳩と同じ分類だわな
日本の影響力が薄まるとともに、ネット世論に先導される形で国民性も変化しつつある。本来の保守主義が持つ「包摂」がなくなり、国情が変わりつつあるように思われる。こうした現状に何を思うのか、前後編に分けて石破茂前首相に聞いた。
■「辞表が出なければ天皇陛下に申し訳がない」
(略)
■日韓の近代史を受け止めなくてはいけない
——そういう意味では、本当の日本の伝統、歴史、そして日本という国のあり様について、改めて認識する必要があるということですね。
はい。日本の将来、アジアの将来のために、いま一度、歴史をきちんと直視すべきではないかと思っています。現下の北東アジア情勢において、日本と韓国は今以上に緊密に連携しなくては、中国や北朝鮮、あるいはロシアの脅威に対抗できない。
そのためには、われわれが日韓の近代史を受け止めなくてはなりません。戦前に同じく日本領土となった台湾との関係は極めて良好なのに、なぜ朝鮮半島は違うのか。それはそれぞれが背負う歴史が異なるからです。
日清戦争の結果、1895年の下関条約で日本に割譲された台湾は、清王朝から「化外の地」として扱われ、あちこちでマラリアが蔓延する、放置された島でした。そこに日本は近代をもたらしました。鉄道を敷き、上下水道を整備し、学校を建て、人々に教育をほどこしました。だから、台湾は日本のおかげで開化したと捉えられました。
一方で朝鮮は、当時の朝廷がいかに腐敗していようと、立派な独立国家でした。そこに対して日本は、善意ではあっただろうが「同一化」を求めた。「今から君たちは日本人だ」「望めば日本人の名前を名乗ることができる」「神社を拝みなさい」「日本語で話しなさい」と言われ、受け入れられるはずがなかった。
こういった歴史上の過ちを正面から認めて反省する必要があります。もちろん、私たちが直接やったことではないから、その意味で謝罪はできませんし、その立場にあるわけでもありません。
しかし、大日本帝国と日本国は連続する国家であり、日本国憲法も帝国憲法を改正する形で作ったものです。国家として連続している以上、日本国民であるわれわれは大日本帝国が何をやったのかについて、客観的に正しく認識すべきです。
——もう1つの隣国である中国についてはいかがですか。
歴史を客観的に認識すべきということは同じです。大日本帝国が中華民国を侵略したのであって、逆ではありません。そして戦後、多くの中国人が日本人残留孤児を引き取り育ててくれました。
今の中国は共産党の一党独裁国家です。人民解放軍は中国共産党の軍隊であり、民主主義のわれわれとは価値観の違う国です。そういう意味では韓国とは違います。
しかし、ののしり合っていても、何も日本の国益に資することはありません。むしろ、世界一の経済大国を目指している国にケンカを売り続けるメリットがどこかにあるのでしょうか。
それよりも、中国が抱える問題、例えば環境問題や人権問題などについて、日本は何ができるのかを考え、協力できるところは協力したほうが、よほど国益に資するのではないでしょうか。
■過去の歴史を含めて自国を守っていく
——しかし、そのような考えを持つ政治家は、ネットでは激しく誹謗中傷される危険性が大きいです。
正論を述べると誹謗の対象になってしまうというのは、非常に残念です。2月の衆院選では、岩屋毅さんがずいぶんやられたようですね。それに負けず、よくぞ勝ち残ってこられたと思っています。畏友である村上誠一郎さんもそうです。比例での優遇を約束されていたのに、反故にされた。それでも当選したのは、やはり神様はいらっしゃるのだと思いました。
私たちは、将来の日本国民に、この国をできるだけいい形で渡さないといけません。戦争に敗れて焦土となったわが国を、われわれの先達は辛苦の末に復活させ、世界有数の経済大国に発展させました。だからこそ、今この国を誤った方向に行かせるわけにはいかない。
過去の歴史を含めて自国を守っていくことこそ、保守政治家が負うべき責任ではないでしょうか。
安積 明子 :ジャーナリスト
7/29(水) 8:38 東洋経済オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/eab6c6352acffb08638143a9036d98cdc64ca629