>「一般人の上位1%が練習生になり、その中の上位1%だけがデビューする。さらにデビューしたアイドルの中でも上位1%になって初めてお金を稼ぐ」
生き馬の目を抜く芸能界ってそんなもんだろ。
……ってことも知らずに「ウリは大きくなったら最強で無敵のアイドルになってみせるニダ!」みたいな幼稚園児みたいな夢を30歳になってもまだ見ていたのか?とK国人の常識を疑いたくなるような甘ったれた考えだな。
ただK-POPは当たると契約更新時に交渉して大金をえられる
有名どころはアーティスト80%事務所20%の割合や
ポイントはここだな
有象無象の地下タレントじゃなくて
「1位」を取っても稼げないのがK−POP
なぜならありのままの朝鮮は何一つポジティブに評価できるものがないことを知ってるから
だから朝鮮のコンテンツは全て朝鮮色を完全に脱色した虚像で作られている
アイデアやシナリオはパクりだし、見た目は全て改造
だが世界はパラサイトのような「ありのままの朝鮮」ばかり評価する
アメリカ版大学入試共通テストsatで1500点 アイビーリーグの頭脳
://youtube.com/shorts/YXZDasABYnA?si=rX2s9tNZdlLgCzRu
吉本芸人以上この面白さ明るさ快活さ
://youtube.com/shorts/4UslLlTPmZo?si=QhJLQa6JjwZHyneG
このノリの良さ壊れ具合
://youtu.be/m9Iq8hMck4g?si=SqZglgVKyVmLkeqh
日本の無芸能人とは違うわ
ただの着せ替え人形
芸無し才能なしオーラなしの
学芸会レベルの日本の芸能人
しかも嫌いな日本語しか喋られないマヌケ(笑)
そして日本から出ていこうとせず嫌いな日本に寄生するしかない害虫(笑)
そんな嫌いな日本に住みながら女の腐ったみたいに日本の悪口しか言えないヘタレ(笑)
それでも本国を称える健気さ(笑)
マジで無様だな(笑)
そもそもの話、韓国のk-poopは勝手に有るように騒いでいるだけだから
人気と言うものが無い。
韓国のカメラワークを採用しだして良くなってきたじゃん
カメラマンも踊るアクティブなカメラワーク 韓国歌番組
://youtube.com/shorts/orRPY3EjsrA?si=wnFnx-FrkZ4ZQz1t
BTSのチャレンジショートもアクティブ
://youtube.com/shorts/-a78jOrp_6g?si=0yFJA6YYkb36falB
↓
日本の番組でもアクティブワークに
しかしK-POPアイドルの時だけ(謎)
://youtube.com/shorts/g5HPUBXh2Ec?si=VykJvGez4slgGVa0
友人が勤めるCIAのオフィスに電話を入れると何でも教えてくれる設定
キモオタが妄想全開にして自慰的スパイアクションドラマを作ったかのような稚拙さ
脚本、脚色、カメラワーク、音響、編集、プロットに見どころなし
キャストはよく頑張ったものの絶望的な退屈さ
元公安のマスク帽子のおっちゃんが監修したらしいが何をアドバイスしたのか謎Amazonプライム他あっちゃこっちゃで配信中
■エージェント・キム/リアクティベーティッド ★★★★☆
それぞれのキャラ設定とプロットの秀逸さに加えてキャストの演技力が交わり極上の復讐劇を演出
重く沈んだシリアスな中に愉快な登場人物たちのコミカルさもあって、誰でも楽しめエンターテインメント作品に仕上がっている
1話後半から作品の意図する世界観に引き込まれてしまい、時間が溶ける
Netflixにて5話まで配信中
(作中では5chでいうホロン部 対南諜報総局放送監視部も描かれている)
アーティストではないのかよ
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アホか
いくら稼いでも事務所の収益になるだけで
個人として稼げているのは
本当にごく一部だけなのよね
本当に悲しい業界だよ
華やかなステージ、きらびやかな衣装、海外ファンの歓声。多くの人がK-POPアイドルに抱くイメージは、成功と富に近い。
だが、その裏側では、音楽番組で1位を獲得しても十分な精算を受けられなかったと明かすアイドルも存在する。
ガールズグループMOMOLANDのヘビンが、アイドル活動の収益構造について率直に語り、注目を集めている。
https://searchkoreanews.jp/files/user/2026/202607089069069093054.jpg?v=1783496181
ヘビンは7月6日、自身のSNSで公開した動画を通じて「アイドルになって10年以上経ったが、多くの方がアイドルはお金をたくさん稼ぐと思っている。でも違う」と切り出した。
彼女が説明したのは、いわゆる中小事務所に所属するアイドルが置かれる厳しい精算構造であった。
華やかな活躍の裏にある過酷な精算システム
大手事務所を除けば、練習生時代のレッスン費、食費、宿舎費、練習室のレンタル費などが、デビュー後に請求されることがあるという。ヘビンはそれを「練習生生活は後払い」と表現し、数億ウォン(数千万円)規模の借金を背負ってデビューするようなものだと語った。
MOMOLANDといえば、決して知名度の低いグループではない。2016年にデビューし、『BBoom BBoom』『BAAM』『I'm So Hot』など、中毒性の高い楽曲で存在感を示した。なかでも2018年の『BBoom BBoom』は大ヒットを記録し、MOMOLANDは「中小ドルの奇跡」とも呼ばれた。
それでも、ヘビンによれば、その成功が直ちに個人の収入につながったわけではなかった。
彼女は「MOMOLANDはデビュー2年で音楽番組1位を取った。当時、“中小ドルの奇跡”と呼ばれたが、お金を稼いだわけではなかった」と明かした。楽曲制作費、ミュージックビデオ、ジャケット撮影、マネージャーの給料、車両維持費、ガソリン代、ヘアメイク費用まで、会社と分けて負担する構造だったという。
さらに、ミュージックビデオを1本撮影するたびに、自身にも数千万ウォン(数百万円)単位の費用が発生し、それをすべて完済するまでは精算を受けられなかったと説明した。
イベント出演料についても、世間のイメージとは大きく異なる。ヘビンは「イベント出演料が5000万ウォン(約500万円)だったとしても、会社と半分に分け、そこからメンバー数で割り、さらにヘアメイク、スタイリスト、食費などを差し引くと、残るのは約200万ウォン(約20万円)程度」と話した。
しかも、その金額すら実際の収入にはなりにくかったという。「イベントで得たお金は次のアルバムやミュージックビデオ制作費に再投資される」とし、「自分の通帳に入る前にまた会社へ戻っていく構造だった」というのだ。
ヘビンは「一般人の上位1%が練習生になり、その中の上位1%だけがデビューする。さらにデビューしたアイドルの中でも上位1%になって初めてお金を稼ぐ」としたうえで、「私はその1%になれなかった」と語った。
この言葉が重みを持つのは、MOMOLANDがまったく売れなかったグループではないからだ。ヒット曲があり、音楽番組での1位獲得があり、海外でも知られた。それでも、本人の実感としては「稼げたアイドル」ではなかったのだ。
重なる元・現役アイドルたちの過酷な証言
同じような証言は、これまでにも複数の元アイドルから上がっている。
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https://searchkoreanews.jp/entertainment_topic/id=37722