日本人が世界各国と比べて著作権をきちんと守っているため著作者にお金が入る
市場が大きいだけの国は違うな
上っ面だけでパクれると思ってる低能
>もしかすると、ゆがんだ心理や強い社会的プレッシャーが独特の発想を生み出している部分もあるのかもしれない
だったら中共にも漫画の天才とやらが日本以上にわんさか居ないとおかしいよな
面白い物語作る才能はよ見つけてくれ!
違うよ
読み終わったら便所紙
起点て
日本の漫画界にはそれがいた
それは突然変異のようなもの
それ以外の分野にはあんまり現れなかったけど
化四
大天
革安
命門
ストーリーも絵柄もどこかで見た様な平凡なのばかり
事件の背景と経緯、そして現在の状況は以下の通りです。
事件の発端と展開発端: 1989年4月、改革派の指導者であった胡耀邦元総書記が急死したことを受け、学生たちが彼の追悼と政治の民主化(言論の自由、腐敗防止など)を求めて天安門広場に集結したこと。
拡大: 抗議活動は知識人や一般市民にも広がり、一時は数万人規模の反政府デモに発展。
戒厳令: 事態を重く見た中国共産党指導部は5月20日に北京に戒厳令を布告。
武力弾圧鎮圧の実行: 6月3日深夜から6月4日未明にかけて、武装した軍部隊と装甲車が天安門広場とその周辺へ突入。
死傷者: 軍がデモ隊や市民に向けて発砲や威嚇射撃を繰り返し、多数の死者・負傷者を出した。中国政府は公式発表で死者を200~300人余りとしているが、実際はそれよりはるかに多いと国際機関や人権団体などから指摘されている。
事件の経緯や現代における影響などの詳細については、以下の関連リンクをご参照ください。
六四天安門事件の詳細(Wikipedia)
天安門事件の概要(時事ドットコム)
天安門事件に関するニュース(Human Rights Watch)
色々と聞く為に幸福の科学の支部にアポ無しで凸し話は聞いて来たけど安倍晋三は大川隆法の本の愛読者の1人と支部長から話は聞いた。幸福は右翼ではあるけど過去に統一と同じ発言で物議を醸す。統一は南北朝鮮カルト。支部長曰くソウカと幸福は全く違うと言うが池田大作からしたらソウカは統一の下部組織だと発言した噂もある程同じく朝鮮カルト。
ノウハウが同じのワールドメイトすら過去に営利目的で貧困ビジネスにも加担し裁判沙汰になり営利目的とハッキリ発言して罰せられる。偶に電車で見掛ける広告で本を紹介している深見東州(半田晴久)がトップになる。
2026年6月9日、中国のSNS・小紅書(RED)に「日本の漫画家はどうしてあれほど素晴らしい発想力を持っているのだろうか」と
問い掛ける投稿があり、中国のネットユーザーの間で話題になっている。
投稿者は、「日本の漫画家は、どうしてあれほど優れた物語のアイデアを思いつけるのだろうかと不思議に思う。
彼らはいったいどのようにしてアニメや漫画のストーリーを生み出しているのだろう。作品を見ていると鳥肌が立つことがある。
序盤で何気なく張られていた伏線が、後になって回収されるのを見ると非常に驚かされる」とつづった。
その上で、「私たちは同じ世界に生きているはずなのに、彼らはどうしてあれほど別世界の物語や出来事、独自の世界観を
思いつくことができるのだろうか。その発想力には本当に感服する。また、アニメの中には感情表現が驚くほど繊細な作品もある。
人間の細やかな心の動きや登場人物同士の関係性が丁寧に描かれていて、現実では到底起こり得ないような設定でありながら、
不思議なほど心を動かされる」と評した。
この投稿に対し、中国のネットユーザーからは「結局のところ、市場の大きさが違うんだと思う。市場が大きければ漫画家もたくさん
集まるし、その中から優れた人材が出てくる確率も高くなる。天才はどこの国にもいるはずだし、中国にも漫画で感情や物語を表現
する才能を持った人はたくさんいると思う。ただ、それを活かせる市場がなければ別の仕事に進んでしまうだけ」といった声が上がり、
人材の問題より創作者を支える市場規模や環境の違いが大きいとの見方が示された。
また、「日本は市場の仕組みが非常に成熟している。どんなキャラクターが人気になるか、どんなストーリー構成がヒットしやすいか、
どこまでなら既存作品を参考にしても問題ないか、といったノウハウが蓄積されていて、ある意味では流れ作業のように作品が
作られている。設定や見た目を少し変えれば新作漫画として成立するし、常に一定数の商品を市場に供給できる」との、
日本の漫画産業に言及する意見も見られた。
一方で、「日本で一番才能のあるクリエイターたちは漫画業界に集まるんだと思う」
「もしかすると、ゆがんだ心理や強い社会的プレッシャーが独特の発想を生み出している部分もあるのかもしれない」
「結局は天才だからだよ。それ以外の理由はない。本当に偉大な作家って制度や仕組みで育てられるものじゃなくて、突然現れるもの
なんだ。中国の漫画業界が発展しきれなかったのも、最適な時代に手塚治虫や鳥山明級の天才が現れなかったからだと思う
」といった主張も出た。
そのほか、「今日ちょうど『ONE PIECE』を30話まで見たんだけど、作者の尾田栄一郎先生には本当に感心した。独特な世界観、
キャラクター造形、各章ごとの物語、脇役や悪役の描写、戦闘力の設定、そして壮大なテーマ性…。どうやってあんなものを
思いつくんだろう」と具体的な作品を例に挙げるコメントも寄せられた。(翻訳・編集/岩田)
https://www.recordchina.co.jp/b978735-s25-c30-d0201.html