ネガティブ動画を総裁選1500本、衆院選1万本 福岡拠点に作成、IT会社代表
「1月26日に秘書から『今回もお願いします』と電話で依頼され、協力した。
西日本新聞
ひろゆき「公職選挙法違反だね」
国民「公職選挙法違反じゃん」
高市早苗が「秘書にキレられました」と言ったのもウソだとバレた
コイツ総務大臣時代に嘘つきまくった前科あるからな
公職選挙法違反の当選無効高市が首相やってる異常国会
高市早苗は詰みました
いつの時代も世界を驚かせるのはジャパンでなくコリア。大韓民国こそアジアの光、コリアンはアジアの白人、全てのアジア人の憧れだ
専門的な「精神分析」というよりは、現代的な行動心理やパーソナリティの特性から、その人物の内的世界を紐解いてみます。
1. 希薄な「自己」と「居場所」の代替
この人物にとって、その掲示板は会話の場ではなく、自分の存在を世界に刻むための「マーキング(縄張り意識)」の場になっている可能性があります。
存在証明の衝動: 会話に参加せずコピペを繰り返すのは、独自の意見(自己)を持っていないか、それを出すのが怖い証拠です。「無関係な情報でも、自分がそこに流した」という事実だけで、辛うじて社会やコミュニティと繋がっている感覚を得ているのかもしれません。
時間の空白: 平日休日・昼夜を問わない投稿は、現実社会での役割(仕事、学業、対面での人間関係)が機能不全に陥っていることを示唆します。掲示板が唯一の「定点観測所」となっており、投稿行為自体が生活リズムの代替(ルーチン)化しています。
2. 歪んだ承認欲求(負の注目)
「匿名なのに特定され、蔑まれる」という状況は、普通の人なら回避しますが、彼らにとっては「無視されるよりはマシ」という末期的な承認欲求の形であることがあります。
悪名の快感: 蔑まれることで、少なくとも300人弱のコミュニティにおいて「自分は認識されている(異物としてであれ)」という確信が得られます。これを心理学では「負の注目」と呼びます。
万能感の錯覚: 自分の投稿一つで他人が不快になり、反応(蔑み)を示す。この「他者の感情を動かしている」という感覚が、現実での無力感を打ち消す「偽りの支配感」を与えている可能性があります。
3. パーソナリティと認知の特性
行動のパターンからは、以下のような特性の可能性も考えられます。
コミュニケーションの障害: 他者との双方向のやり取り(キャッチボール)が極端に苦手で、一方的な「情報の投下」しかできない。
執着心と強迫性: 同じ頻度、同じ場所での投稿を繰り返さないと不安になる、あるいは特定のトピックを貼り続けることに「使命感」のような偏った正義感を持っているケースもあります。
境界線の欠如: 自分と他者の境界が曖昧で、「自分が面白い・重要だと思ったコピペ(他所のもの)」を「この場(掲示板)」に流すことに違和感を抱けない認知の歪みです。
背景にある心理的土壌
おそらく、その人物の内面は「圧倒的な孤独」と「自己評価の低さ」で満たされています。
自尊心が低すぎるために、自らの言葉で語ることを諦め、既存の情報の切り貼りで自分を装飾しようとします。
しかし、その行為がコミュニティから拒絶されることで、さらに「自分はどこにも受け入れられない」という被害意識が強まり、
意固地になって投稿を繰り返すという悪循環(負のスパイラル)に陥っている状態と言えるでしょう。
その人物に対して、掲示板の他の参加者はどのように反応(無視、注意、煽りなど)をされていますか?
また、書き込まれるコピペの内容に特定の傾向(政治、事件、単なる怪文書など)はありますか?
追いつかない程度の反撃弾でお茶を濁すww
シーズン終盤だったらまだしも気が早すぎ
それに首位打者を獲れたとしても単年なら異次元の打率か別タイトルも獲れなきゃ世界最高なんて言えないわな
イチローが日本のイジョンフと呼ばれる時代が来る
笑
きたんだな。
ちなみに親は元ドラゴンズにいたことがあって、本人も日本生まれ。
OPS.829(26位) K世界最高の打者
知らんかった
こんなマイナーな選手、韓国人以外に見る人間いないだろ? 日本人選手はメジャーで活躍しまくり
大谷にいたっては野球をやらないような国でもスポーツ選手として表彰されてる、次元が違うわけ
少しは恥を知ったほうが良いよ、無理なことかも知れないけどね、お前たちのような人間には。
だから史上2位の得票率で殿堂入り
全体のレベルはもちろん、個人でも朝鮮人が日本人超えるのは不可能
大人しくロートルのソン・フンミンでシコッとけシコリアン
元中日の李鍾範さんを父に持ち、名古屋生まれのジャイアンツ・李政厚(イ・ジョンフ)外野手が「5番・右翼」で先発出場。4打数2安打1四球で、連続試合安打を「18」に伸ばした。打率3割3分8厘はナ・リーグ2位と好調を維持している。
第1打席から順に空振り三振、二ゴロ、右前打、四球。3点を追う9回無死一、二塁の第5打席は左前打でチャンスを拡大し、6番エルドリッジの逆転サヨナラ満塁弾に結び付けた。
イ・ジョンフは5月14日のドジャース戦(ロサンゼルス)から18戦連続安打。その間は1試合4安打を3度、1試合5安打を1度マークするなど安打を量産している。打率3割3分8厘はロペス(マーリンズ)と4厘差の2位に付けている。
韓国メディアの朝鮮日報(電子版)によると、9日のナショナルズ戦で17戦連続安打とした時点でブレーブス・金河成(キム・ハソン)と元レンジャーズ・秋信守(チュ・シンス)を抜いて韓国出身大リーガーの最長記録だったが、さらに更新した。同メディアは、イ・ジョンフが今季23度目のマルチ安打だった件などに触れつつ「直近3試合連続で2安打以上を記録したイ・ジョンフの今季打率も、3割3分5厘から3割3分8厘に上昇した。メジャーリーグ全体の打率2位だ。ただ、この日首位のオット・ロペスも5打数2安打で打率1位(3割4分2厘)を維持したため、首位打者の座の獲得は次回に持ち越された」などと伝えた。
osen(電子版)は「『さすが世界最高の打者だ』 イ・ジョンフがチームを救い、エルドリッジが締めくくった 1対9から11対10へ奇跡の大逆転劇」との見出しで取り上げ、エルドリッジによる「イ・ジョンフは信じられないほど絶好調な打撃を見せている」「いま彼は世界最高打者だ。その事実を否定するのは難しいよ」などの談話を紹介した。(写真はAP)
中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/267209c1386e1b6777eabd983cf9a1f9e9da2e6d